中国や韓国はなぜ、あそこまで理不尽主張をしたり、国民が一団となって何かを非難したり騒ぎ立てるのか。

――情報力の欠如と国の支配下――

中国はインターネット普及し始めたか、人間的豊かになってきた感じがするし、意見をいくらか持つようになった気もする。

彼らの国は、自国に不利なニュース流さず有利なニュースのみ流す。また、不利な教育はしないが、有利な教育はする

これは国民が悪いのではないの上層部が悪

中国人の話によると、ニュースの取材で国民がインタビューを受ける際、取材陣が、スクリプトをカメラの後ろに構え、それを読ませているのだ。

また、あらかじめ自国に対し良いことのみを言うように仕向けている。

最近、日本人記者が中国で取材するとき、公安当局常に監視し、国民に余計なことを言わせないようにしている。また、取材を受けた中国人には、何を日本人記者に聞かれたかを聞き出し、もう取材に応じるなとも言うことがある。

つまり、彼らは強制的に「教育」させられているのだ。韓国はもっと酷く、北朝鮮はさらに酷い。

国民に罪はなく、良い人ばかりだ。しかし、前述のような教育の部分に障害がある。

中国や韓国人のみならず、日本を訪れる外国人がよく口にするのは、「イメージと全く違う」である。

文化真実根拠証拠などの情報を得ずに、言動をおこすのは論外である。

 みんなは何かモーレツに頑張っている事が、1つでもあるだろうか。


 それは何のために、必死に頑張っているのか。テストで良い点数取るため、偏差値を上げるため、クラス内での順位を上げるための勉強だろうか。

 売れっ子主役勝つためレギュラー番組増やし売れるための、必死の芸能活動や稽古だろうか。

 そんなモノは本質的な人間を形成しない。つまらないヒトである。

 ヒント:他人と比べないこと憧れ・目標にするのは良い。

 よくテストやスポーツ、容姿や才能などで、友達と比べることがある。

 それに勝てば満足や安心感を得て、同じかそれ以下だと不安で仕方がないし、嫉妬さえする。ヒドいときは自己嫌悪に陥ったり、やる気を失う。さらには蹴落としたい心理まで無意識に働く。(ライバル意識)


 しかし、当のライバルは自分である”



 日々、自分の中で少しづつ向上していけば良いじゃないか。毎日コツコツ努力し、どんどん良くなっていけばいい。


 何においても、あるいは何かにおいて、すぐ人より上に立とうとしなくてもいい。

 それは頑張りすぎだよ。


 ――ストレス 自殺 鬱 不登校――


 ”自分との勝負である”



 ダウンタウンは天才である。トークの神だ。

 彼らが新人だった、行列のできる法律相談などで司会を勤める先輩芸人「しんすけ」の漫才2人グループを解散させたくらいだ。

 ダウンタウンにはトークや漫才で勝てないと思ったかららしい。

 当時は客に全くウケなかったが、彼らはダウンタウンの本質的な面白さを見抜いていたらしい。

 なにがどう面白いかって?.....YouTubeでトークの動画を見てみるといい。

 「伝説の教師」でも松本人志は出演しているが、それも面白い。YouTubeでは、その面白い部分を集めた動画もあるので、見てみるといい。

 因みに東京進出したばかりの当時、彼らにお金はなく、紙パックのコーヒー牛乳ギリギリ買えるくらいであった時もある。

 電車賃無かったので、それを2人で飲みながら長距離を歩いた

 苦労してきた人は素晴らしい。よう頑張りはりましたな。

敬具