ゼッケン5番


タイヤブース

ギャラリーいっぱい

ディレッツァチャレンジ第5戦に参加してきました。


まずは結果報告。


31台中20位でした。


タイムは


練習走行 :47.492


タイムアタック①:47.581


タイムアタック②:47.605


走る度、順調良くタイムダウンですダウン


この結果について、気持ちよく走行できた半分、自分自身に不甲斐ない半分といったところです。


実力がズバリ!タイムに反映される分、わかりやすいですが、あらためて練習しなくちゃという気分です。


あと今回もクルマが無事で、自走で帰ってこれたことがなによりです。


ということで、今年のメインイベントが終了しました。

ディレッツァZ1 ☆


エンジン快調!

いよいよ明日に迫りました、ディレッツァチャレンジ第5戦。


今日は洗車をしてから本番用タイヤに履き替え、各部増し締めをし準備を整えました。


夕方、給油のためGSへ向かう途中、外気温が低かったせいか、アクセルに対するエンジンの反応が早くて快調に感じました。


思い込みかもしれませんが、なんだか明日は気持ち良く走れそうです。


さて、今晩はゆっくり静養して目覚めの良い朝を迎えたいものです。

準備完了!

ディレッツァチャレンジが1週間後に迫りました。


クルマの準備はバッチリ、ドライバーのほうも「今のところ」は平常心です。


RE-01RGP(04年、05年)、ディレッツァチャレンジ(06年、07年、08年)とメーカー系タイムアタック大会は今回で5回目になるのですが、本番1週間前くらいが最も心地よい精神状態で過ごせます。


それが2、3日前には徐々に不安感が募り、前日にもなるとそわそわして落ち着きがなくなり、夜も眠れません。


で当日の走行1本目に緊張はピークを迎え、コースインの頃から少しずつ楽になっていきます。


という流れでぼくの精神状態は推移していくのですが、こうして振り返るとやっぱり気の小さい男ですね(笑)


でもこういった感情は仕事や日常生活では決して味わうことができないので、1年に1回くらいは新鮮で良いものですよ。


さあ、本番当日まで期間限定の感情と付き合うことにします。

車両パス

ディレッツァチャレンジの参加受理書が届きました。


ゼッケンは5番です。


だんだん気持ちが高まってきました。

ワンオフのエアクリーナーです!


午前中、近くにあるクルマ屋さんに行ってきました。


2週間後に迫ったディレッツァチャレンジに向けての最終メンテです。


プラグ、エアクリーナー、LLCの交換をお願いしました。


先日交換したエンジンオイル同様、この日のメニューも本番前の必須メンテです。


中でもLLCは交換後の効果が大きく、一言で言うと「真夏でも真冬並みの加速を味わえる」という魔法のLLCなんです。


どういう理屈かはわかりませんが、エンジンがバテ気味になりやすい真夏の暑い時期でも鋭い加速を味わわせてくれます。


ただ、どんな車種でも効果があるわけではなく、周りの意見を総合するとターボ車に効き目があるようで、ぼくのクルマとは相性が良好です。


さてこれで車両側の準備は完了であとは9/28の本番を待つばかりです。

2基目のエンジン、まだまだ元気です!

午後から休暇をとって名古屋にあるクルマ屋さんに行ってきました。


9/28に向けてのメンテナンスで、エンジンオイル、エレメント、MTオイルの交換をお願いしました。


エンジンオイルは、照準を合わせた大会前には必ず入れるオイルです。


高価ですがこのオイルを入れると、なんだかいけそうな気がするのでちょっと奮発しちゃいました。


本番前の不安な状態を少しでも軽減させてくれる材料なので安いものです!


作業の間、カリスマアドバイザー!の方とあんなことやこんなことなど談笑して過ごしました。


そして作業を終え帰り道、やはりクルマが速くなっているような気がしました(笑)

湿度の少ないさわやかな風が吹いていました

行ってきました、美浜サーキット!


ディレッツァチャレンジ第5戦を9/28に控え、最終調整で走行してきました。


タイヤは本番用でフロント:195-50-15、リア:185-60-14、ともにスタースペックです。


この美浜は走行会以外では2クール(15分×2)以上走行することはほとんどないのですが、今日は3クール走行しました。


この日の目的はスタースペックの適正空気圧を探ることです。


巷では高めの空気圧が好感触のようなので、幅広く試してみました。


で結論は、スターレットでは高めはイマイチのようです。


ベストは温間でF:2.2、R:2.4が最もフィーリングが良かったです。(あくまでもこの日の条件に限る)


本番もこの数値を軸にしていこうと思いますが、当日の条件次第では微調整が必要でしょうね。


それとこの日は、思い切って今まで躊躇していたことを試してみました。


それは1コーナーを抜けて、連続ヘアピンに至る手前の緩やかな右コーナーのイン側縁石の乗り方なんですが、今まではアクセルを若干戻しながら半分ほどかすめて通過していました。


それをこの日はアクセルを戻さず、なおかつ縁石のさらにイン側、つまりまたいで通過するラインを度胸一発で試してみました。


「ゴンッ!」


一瞬、クルマの右側が浮くので着地時にどこか下回りをヒットしたようでした。


でも、その後の操縦性に変化はなかったので、まぁ大丈夫でしょう。


それにしてもこのラインは直線的に最短距離を走れるのとヘアピンへの進入が楽なので、タイムアタック時のここぞ!という場面でチャレンジしてみようかな?と思いました。


ただ、クルマに少なからずダメージを与える恐れがあるのと、気持ちに踏ん切りをつけないといけないので、小心者のぼくではちょっと無理かもしれません。


というわけで、いろいろと収穫のある練習走行でした。


今後は11日にエンジン・MTオイル交換、15日にプラグ・エアクリーナー・冷却水の交換という予定で本番に備えます。

本番用タイヤ

タイヤ交換しました。


近日中に最終調整で美浜サーキットを走るからです。


9/28の本番まであと3週間。


当日が待ち遠しいです・・・・・あの非日常的な緊張感を味わえるのですから。

今日は9月1日。


夏休み明け初日ですよね。


おかげで今朝の通勤電車は超満員。


夏休み期間中はほどよく落ち着いた車内でしたが、また今日から激込みの毎日が続きます。


ひたすら耐えるのみです。

いよいよディレッツァチャレンジ第5戦が1ヶ月後に迫りました。


ぼくの参加するクラスは当初の20台から30台になり、さらに激戦が予想されます。


今後の予定は9月初旬に美浜を走行し、その後はオイル、プラグ交換等のメンテナンスをし本番に備えます。


9/28までの間、適度な高揚感を楽しむことにします。