て思うの
自分の事
信じがたい話だろうが、いまだに後方から女性が走ってくると
「告白される!」
て身構えてまうのです。
店にあきらかなマーケティングリサーチ集団が来ると「来た~!ヘッドハンティング~!ターゲットは俺!」て思ってまうし、「髪、切ったんですね」にいたっては、これはもうイコール「抱いて」である。だってだってそうでしょ。どうでもええ女の髪型をどうのこうの言います?男性諸君。
もちろんすぐさま人生の中で育て上げた「現実君」がすっ飛んできて「な訳ねぇだろーがよ!」て妄想をぶち壊してくれるので、何とか無事社会生活を営む事が出来ているし、逆に彼が人生の足枷になる時もあるのだが。
先日、職場の女性から「結婚しようと思ってるんです」て報告を受けたのだけど、これなんか完全に「私を奪うなら今が最後のチャンスですよ」て考えてもたのです。
いやいや分かりますよ。これを読んでる人が百人いたならば百人が「なんでやねん!」てツッコむでしょう。
知らんがな。
ココロが勝手にそう思考するのだから(開き直った・・・)。
その後、休憩室で彼女を見かけたが、何やらウェディングドレスを決めてきたらしく、スマホで撮った写真(後で見せてもろたけどそれはそれは本当に本当に美しいと思った)を眺める顔はほんまに幸せそうやった。
うっかり「え?もうそんな段階の話やったん?」て寂しげな声で言うてもた。
アホや・・・
秋には四十です。
「嬉しい」時にさ。
その嬉しさの種類によって分泌される脳内物質が違っていたり、もしくはやれ前頭葉だの海馬だのよく分からんけど、脳の喜ぶ場所が違っているような気がするのです。
脳の喜び方の違いを感じるのです。
例えば①快楽が満たされて嬉しい(性的なものを含め)とか、②あるいは何かヒーリング的な癒される心地よさや安堵。③もしくは何かをやり遂げた時の達成感。よっしゃ~!みたいな。
ほかにも人間はいろんな喜び方をすると思うけど、それひとつひとつ脳が喜びにうち震えてる場所が違うような気がするんだな。
でね。
ベタな例えで申し訳ないのだけど、強風の悪戯で前を歩いている女性のスカートとかががこう・・・フワッてなったとして、脳の喜び方は①やなくて実は③のパターンなんよね。
なんやろこう・・・もちろんせえへんねんけど、なんかガッツポーズしたくなる感じなのよね。
そしてその後、すがすがしい、本当 にすがすがしい素敵な気持ちに包まれるねんな。
今なら「あかねシュート」出来る!
みたいな・・・
で?
そうそう
それでね
ほんっ!まに僕
アホやな・・・
て思って
以上
その嬉しさの種類によって分泌される脳内物質が違っていたり、もしくはやれ前頭葉だの海馬だのよく分からんけど、脳の喜ぶ場所が違っているような気がするのです。
脳の喜び方の違いを感じるのです。
例えば①快楽が満たされて嬉しい(性的なものを含め)とか、②あるいは何かヒーリング的な癒される心地よさや安堵。③もしくは何かをやり遂げた時の達成感。よっしゃ~!みたいな。
ほかにも人間はいろんな喜び方をすると思うけど、それひとつひとつ脳が喜びにうち震えてる場所が違うような気がするんだな。
でね。
ベタな例えで申し訳ないのだけど、強風の悪戯で前を歩いている女性のスカートとかががこう・・・フワッてなったとして、脳の喜び方は①やなくて実は③のパターンなんよね。
なんやろこう・・・もちろんせえへんねんけど、なんかガッツポーズしたくなる感じなのよね。
そしてその後、すがすがしい、本当 にすがすがしい素敵な気持ちに包まれるねんな。
今なら「あかねシュート」出来る!
みたいな・・・
で?
そうそう
それでね
ほんっ!まに僕
アホやな・・・
て思って
以上
久々に神戸北野ハッピーローラへ。
姫路で働き出して結構な年月が経つもやはり三宮の東門街とか・・・何かホッとする。
一昔前の韓国エステブームさながら、おびただしい数の女の娘が街頭に立つ。
ガールズバー全盛である。
基本的に興味ないので・・・
あ、小脇にスケッチブック抱えてたら誰も寄ってこないので参考までに。
角ロック啜りながら、ライブを決めてきまして・・・9月6日(木)。
多分あれだな。飛び入りイベントに毛が生えたような感じ。
別にワンマンでも全然構わんのだが、そうもいかず。
音楽的に無職の状態が続いてるんで・・・
やらせてもらえるならいつでもどこでもやりますので、関係者各位そこんとこヨロシク。
とにもかくにもスケジュールがひとつ入ってご機嫌。
阪急電車に乗ってさらにディープな繁華街、新開地福原へ。
たま~に機嫌が良い時だけ寄らせてもらうバー「Heat_Beat」にて。
楽しかったのであろう。ひたすら角ロックを啜り酩酊、千鳥足。
翌日は二日酔いベッドロックをばっちりキメられる。
姫路で働き出して結構な年月が経つもやはり三宮の東門街とか・・・何かホッとする。
一昔前の韓国エステブームさながら、おびただしい数の女の娘が街頭に立つ。
ガールズバー全盛である。
基本的に興味ないので・・・
あ、小脇にスケッチブック抱えてたら誰も寄ってこないので参考までに。
角ロック啜りながら、ライブを決めてきまして・・・9月6日(木)。
多分あれだな。飛び入りイベントに毛が生えたような感じ。
別にワンマンでも全然構わんのだが、そうもいかず。
音楽的に無職の状態が続いてるんで・・・
やらせてもらえるならいつでもどこでもやりますので、関係者各位そこんとこヨロシク。
とにもかくにもスケジュールがひとつ入ってご機嫌。
阪急電車に乗ってさらにディープな繁華街、新開地福原へ。
たま~に機嫌が良い時だけ寄らせてもらうバー「Heat_Beat」にて。
楽しかったのであろう。ひたすら角ロックを啜り酩酊、千鳥足。
翌日は二日酔いベッドロックをばっちりキメられる。