明日朝10時から筆記試験らしいだけど、やる気なし。

旅チャンネルが午前0時を過ぎるといい感じに変化するし、かなり飲んでて起きられないなら無理する必要もないよな。

志望動機なんか書いてられません。

世に美人にかなうものなし。性格なんでしょうね。

たまに国会中継を見るのですが、ひどいですね。

僕が小学生の頃、「相手が話をしているうちは口を挟んではいけない」と教えられました。

「議論に暴力で立ち向かってはいけません」と諭されました。

いやあまさか、国権の最高機関たる国会で、国民の代表たる議員がそれを守っていないなんて・・・。

教育云々の問題じゃないように思います。

しかし国会議員って本当に頭が(悪そう)ですね(あえて示しませんが)。

金なんでしょうね、やっぱり。

横綱の品位が最近問題になっていますが、議員の品位のほうがよっぽど問題なのではないでしょうか。

あの程度の人たちに期待は持てないので、他国に脱する方法を考えないといけません。

僕は日本人として生まれたことに誰よりも誇りを持っていますが・・・。


目覚ましテレビの大塚さん、ただいま古巣NHKBS2で「Shibuya Deep A」に出演しています。

はじけまくっています。

「まさかここに戻ってくるとは」「気が楽だなあ」と楽しそう。

テーマが「胸キュン」ですが、20年以上前の胸キュンに妙に反応。

加藤・ケンコバに「だいぶ遊んだんじゃないですな」などと突っ込まれながらもうれしそう。

朝との錯誤感がたまりません。

うれしそうにおやじアドリブ(ギャク)を連発する姿。

ルーチンワークを脱してまた違う次元で刺激を求めて活躍したいと思われたのでしょうか。

めざましの女子アナとの「後で」と言いよどんだ関係は何なのでしょうか?

大塚さん、独身なんですね。

NHK塚原アナに素で「ついて行けません」とまず断言されながらも、

いいなあと「ハイソなナイスバディ」に片思いしていた話を激白。

「キッスは」お突っ込みに、照れながら、

「いや、えへへっ、そりゃあしましたよ・・・。」

マスコミに就職するために別れたそうで。

すばらしい・・・。

くそう、大卒時点の一番頭の切れた時代に就職すればよかった・・・。

無意味な学費で苦しむぐらいなら。

交際関係、会社の名前を優先した結果、ろくなことにならなかったことを考えるとね。

どうせなら美人をつかまえておくべきだった・・・。

ちなみに僕は人をほめるのが嫌いなたちで、顔をしかめながら胸キュンする!?言葉を言わされていたなあと苦笑しています。

チノパンを特にいいとも思わないあたり、女性の趣味も変わっているのでしょうね。


とにかく、司会にケンコバを使ったNHKの英断に拍手ですね。

あの面白写真とコメントで笑いを取る芸は関西ではそれなりに有名でしたが、賛否両論な芸風ですから。

夜のBSは適材適所でいい配置だなあと感心します。

「なんか、どんまい!」

突っ込みどころをつかんでいる中であえてこう言えるケンコバ、僕は大好きです。

東京地下鉄千代田線北千住まで乗り入れるらしいですね。

それはそれとして、よくよく考えると結局やっているのは「格差の拡大」なんですね。

金があれば余分に金を払って多少楽に通勤できる。

金を余分に払ってもらえればそれなりのサービスを提供しますよ。

JRのマネですかね。

その通りなんでしょうが、やはり釈然としません。

乗客が減っている鉄道会社にとって、起死回生の策だというのはわかりますが・・・。

先日紹介した路上生活者の男性の話、新聞に掲載されました。

かつて嫌だからやめた会社に「いいネタあります」と売り込んだ自分に可笑しくなります。

予想通りの記事内容でしたがよかったです。

自分の新聞的価値判断もまんざら錆びついてはいないようですね。

これで少しでも多くの人に区民葬(これはびっくりした)で見送ってもらえるんじゃないかな。

そういえば、自分のネタが記事になって心から「よかった」と思ったのは初めてだなあ。

流れ作業的に記事を量産するようになって感覚が麻痺してたんだなあと思う。

なかなかいいもんです。もっと早く気づいていれば辞めなかったかもなあ(笑)。

さっさと離婚して仕事に没頭できたらもっと楽しかった気がする。

葬儀場は少し遠いけど、時間があれば僕も参加したいと思います。


それはさておき苦言を。

「26日付の夕刊に掲載されました。ありがとうございました」というお礼のメールがなぜ28日になるまで来ないのでしょうか。

おかげで当日は読み損ね、昨日男性が亡くなった路上に張り出されたコピーを見るまで気づかなかったのです。

提供した立場からすると、掲載を楽しみにしているのです。

やっぱり当日までには一報が欲しい。

「どうせ提供者も読者だから気づいているだろう」と高をくくっているのかもしれませんが、

それなら次からは別の新聞社に提供しようと思ってしまいます。

情報提供者や取材協力者は大切にしないといけないと教わっているはずですが・・・。

忙しいのはわかりますが、協力者を大切にしないといつかえらい目にあいますよ。

新書で出ていたので思わず買ってしまいました。

おっしゃる通りのことも多く、なるほどと感心することもありました。

楽しく読めましたが、

個人的には野村監督は好きなだけに、こういう本は出して欲しくなかったなあという印象です。


言いたいことはわかるのですが、この書き方では「阪神に結局責任転嫁しただけ」としか僕には思えませんでした。

いやあ批判批判。

これまでの実績もわかります。

すごいです。

でも阪神では3年連続最下位。

「批判されてこそプロ」という主張はわかりますが、「言い訳せず責任を負うのもプロ」だとも感じました。

一見冷静に分析しているように見えて、主観的な単語がぽんぽん飛び出す。

客観的ではなくて、もはやエッセーですね。


選手がいうことを聞かない、マスコミやファンが甘やかす。

確かにそう感じますが、本当にそれだけなのでしょうか。

確固たる信念、指導法を持ちつつ、時代やチームに合わせて指導法をマイナーチェンジしていける人こそ「将たる器」なのではないかと僕は思います。

おっしゃる理論は大好きで、すばらしいと常々感心しています。

でも読み終えて、何だか寂しさを感じてしまいました・・・。

何だか今週は忙しい。


○月曜、某出版社の筆記試験。

人事の方が美人で横を通るたびにする甘い香水の香りにうっとりしていたら、性格診断でマークミス・・・。

60も無駄にマークしてやり直し。

「企画案を出せ」なる筆記試験があり、適当に書いたから無理だろうな。


○火曜、某社団法人の面接。

連日の性格診断で手が疲れる。

当たり障りのない面接。

和やかで、人事が妙に僕のことを詳しく知っている感じ。

それほど志望しているわけじゃないが、感触はいい。

面接なのに交通費支給、残業ほとんどなし。

同じビルから美人が出てきたし。

それだけでOKなんだけど、他にもっとよさげなところがあるからそれまで待ってくれないかな・・・。


○今日は某ベンチャー企業の面接。

新規に立ち上げる雑誌の編集長募集って広告にだめもとで応募したらなぜか面接に。

一杯飲みながら(ちゃんと面接までに抜けるように計算しています)対策を練るか。

ちゅうか良くわからんから面接の中で対応するしかないかな。

それより渋谷だから早めに行って唐そば食べよーっと。


○土曜は何とかという財団法人の筆記試験。

忘れた頃に連絡が来て、どんな会社か今もわからない。

志望動機を800字書かされるし。


○日曜は今一番気になる会社の筆記試験。

「電子辞書持参」の言葉に英語の出題を予感してビビりはするが(当然ないので重い重い紙の辞書を持っていきますが)。

スポーツの知識・造詣・取材経験ならきっと他の応募者に負けないでしょう。好きなスポーツを堪能できる仕事なのが何よりです。



あと、酒専門の業界新聞社にも応募しようかと考えています。(ひたすら酒蔵を取材して試飲しまくれるなんて夢のような仕事!)


もっとのんびりぶらぶらしたいけど・・・。

テツandトモ、ダンディ坂野は今でも人気アリ
 お笑い界には「キメゼリフ」といったものがあり、その年の話題になることが多い..........≪続きを読む≫


「今でも人気で地方に引っ張りだこ」と主張したのなら、どれだけ地方で仕事をしているのか具体的なデータを出さないと説得力がないんだよなあ。

自分が示したいことをはっきり述べた上で、証拠で肉付けをする。

それがないならただの感想文で、プロではないと思う。

穿った言い方をすると、勝手な思い込みで読者を扇動しているんじゃないかと思ってしまう。

評価や出世が絡むとしたくなるのはわかるけど・・・。

民主・鳩山幹事長の会見をテレビで見ていると、後ろにどこかで見た顔が・・・。

かつての先輩だった。

今は鳩山番のようですね。

「寝ろ。もっとサボれ」が口癖で、普段もどこで何をしているのかわからなかったが、時々特ダネを取ってくる。

「金がない」と言いながら焼肉の食べすぎでメタボになり、

フットサルの試合では小学生相手に本気でシュートをうち(元全国大会出場選手)「大人気ない」と後輩記者に記事で酷評されました。

あの人ともう1年一緒に仕事ができたら、やめなかったかもしれません。

今でも僕の憧れの記者らしい記者です。


しかしあの時は本当に(癖のある)いい記者がそろっていて楽しかった・・・。

それが悩みのレベルの差と、「わからないことは先輩に聞いてみよう」という私と、会社に聞く人のいない元妻の間で亀裂を生んでいったのでしょうが・・・。

いわゆるトイレ紹介雑誌ですね。

大手メーカーが北信地域で限定発行しているフリーペーパーで、社員が手書きのイラストを載せているらしいところなんかいい感じを漂わせます。

地元のSNS内ではこっそり話題になっているようですが、ネットで見られないのが残念!

住んでいたらどんどん見に行ってただろうなあ。

こういう記事を新聞に載せたかった・・・。

絶対却下されると思うけど(笑)。

他にもいろいろ笑えるネタを昨年長野に異動した優秀な同期に提供したんだけど、一向に載らないのでやっぱり新聞にそぐわないと判断されたんでしょう。

記者クラブに居座って、機械的に過去記事を数字だけ変えてコピペしたような記事を量産するよりよっぽど楽しいと思うけど、楽にいい給料をもらえるからそうなるわな。