春からの栽培に備えて、竹藪の開墾作業を進めています。
切った竹から竹炭、草木灰、竹酢液、竹ハウスの材料が取れます。
先ずは邪魔になる枯れ竹を穴で燃やして作業スペース作りです。
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チタ吉は、竹がパチパチ燃えるので、ビビって肩に乗ってオロオロしています。
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直径深さとも1.5mくらいの穴ですが、以後、竹炭もこの穴で焼きます。

土壌改良材として畑に使う竹炭は、あまり立派なものより、消し炭の様な柔らかくて小粒のものが良いように思います。
淡竹の藪なので、丁度良いものが出来ます