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「ゴボウ」と「ニンジン」を記載しています。

品種名の横の数字は100円の粒数です。

画像が未だないものは新たに入荷した品種です。

イメージ 21イメージ 22「大浦太ゴボウ」売り切れ      100
江戸時代から成田山新勝寺に奉納された伝統野菜の短型ゴボウです。
長さ50cm、太さ5~8cmの太短い大根型に育ちます。短いので収穫が楽です。
葉張りは結構大きくなりますので、株間50cmくらいで5、6粒点播きしてください。
覆土は薄めが良く発芽します。
3~5月に播いて9~11月に収穫です。
太くなるとスが入りますが、味や品質は低下しませんのでご安心下さい。


イメージ 23イメージ 24「フィオレブリュ」 20粒
イタリアのサラダゴボウです。
長さ30~40cm、太さ1.5cm程度のあまり長くない品種です。
播種期は3~9月です。収穫まで約75日です。


イメージ 25イメージ 26「秋蒔きゴホウ」  売り切れ   150
早生で耐暑性の強い代表種。
播種期は7月下旬~9月下旬です。



イメージ 27イメージ 28「貝塚早生黄玉葱」 60粒
泉州玉葱の代表的な伝統品種です。
播種期は9月中旬~下旬です。


イメージ 29イメージ 30「今井黄玉葱」 売り切れ
泉州玉葱の代表的な伝統品種です。
播種期は9月中旬~10月上旬です。




「万福寺大長」 200粒
昔ながらの長ニンジンです。長さ60cmにも達します。
草勢強く育てやすい豊産種です。
播種期は6月上旬~7月下旬です。


イメージ 1イメージ 2「恋美人」 130粒
トウ立ちが遅い春夏播き兼用の品種です。
春播きは2月下旬~3月下旬、夏播きは7月下旬~9月上旬です。
発芽適温は15~25℃
生育適温は20℃前後です。
播種後105日前後で収穫できます。

イメージ 3イメージ 4「本紅金時人参」 200粒
伝統野菜の宝庫である京都で栽培されてきたニンジンです。
京野菜の定番で京人参とも呼ばれています。
皮はもちろん中まで見事に真赤になります。
播種期は7月上旬~8月下旬です。
本葉3枚のころ間引きをし、本葉5、6枚のころ最終間引きをしてください。
甘みが豊かで香りよい日本伝統の味です。

イメージ 7イメージ 8「平安三寸」 売り切れ
長さ10~12cmのミニニンジンです。
太りが良く晩抽性の極早生品種ですので、春播きも可能です。
春播きは1月~3月、夏蒔きは8月中旬~9月上旬です。
85~90日で収穫できます。
筋播きし本葉5枚くらいまでに株間10cm程度に間引いてください。

イメージ 9イメージ 10「紅奏(べにかなで)」 売り切れ100
レギュラーサイズの2倍にもなる大型ニンジン品種です。
夏播き専用種です。春播きには適しません。
根長20~25cm、重さ300~500gでズンドウに育つので業務用にも適します。
普通サイズでの収穫も可能ですが、在圃性が良く裂根しにくいので収穫せずにおいておくと500gくらいまで太ります。
播き時期は7月下旬~9月上旬です。発芽適温15~25℃、生育適温20℃前後です。
播種後110日で300g、130日で500gくらいになります。

イメージ 5イメージ 6「デュジビジェリ」 80粒
パースニップというセリ科の根菜です。
セロリに似た茎葉とニンジンに似た根っこが特徴です。
種は大きく羽があり、意外と良く発芽します。
播種期は2月~4月頃です。
発芽から150日程度で収穫です。栽培はニンジンに準じます。
ニンジンに似た風味があり甘味にわずかに苦味がかります。
煮崩れしにくくシチューなど煮込み料理に向きます。
薄く輪切りしてポテトチップのように揚げて食べることもできます。

イメージ 11イメージ 12「アロマレッド」 売り切れ 200
ブルガリアン・ローズと同じ芳香成分を持った珍しいニンジンです。
口の中にフルーツのような香りが広がるそうです。
春播きは2月上旬~3月上旬が播き時です。
夏播きなら7月下旬~10月下旬です。

イメージ 13イメージ 14「ジャンヌドゥプス」 200粒
イタリアの黄ニンジンです。
間引き菜はサラダや和え物に、成熟したものはスープやシチューに向きます。
過湿に弱く冷涼な気候を好みますので、排水をはかり水はけのよいところに播いて下さい。
播種期は春蒔きで3~5月、秋播きで7~9月です。

イメージ 15イメージ 16「パリザーマート」 200粒
イタリアの玉ニンジンです。
冷涼な気候と水はけを好みます。
春播きは3~5月、秋播きは7~9月が播き時です。
播種後70日前後で収穫できます。
好光性種子ですので覆土は極力薄くしてください。
また、発芽までは乾かさないようにお気をつけ下さい。

イメージ 17イメージ 18「時無し五寸人参」 200粒
「アーリー・チャンテネー」とも呼ばれる春夏兼用種です。
抽苔が遅く暑さ寒さに強い品種です。
春播きは1月上旬~3月下旬。夏播きは7月中旬~8月下旬です。
本葉が5~6枚になったころに株間10cmくらいに間引いてください。

イメージ 19イメージ 20「 春蒔紅五寸」 売り切れ    200
トウ立ちしにくい春播き用のF1品種です。
播種期は3月中旬~6月下旬です。収穫は7月頃からです。
株間10cm程度に3~5粒ずつ点播きし発芽後間引いて1本立ちにしてください。
間引きは早めに行い初期成育を促進してください。