このリストは現在作成中です。
ヤフオクに出品中のものから順次記載して行きます。
品種名の横の数字は100円の粒数です。

イメージ 1イメージ 2「黒部スイカ」 欠品
富山の伝統野菜で果重20kgを超える超大球スイカです。
比較的丈夫な植物で、無農薬でも栽培可能です。
特に他のスイカと異なる部分はありませんが、大果を得る為には一ツル一果として摘果して頂ければ良いと思います。
摘心する場合は親蔓28~30葉の時、着果を確認してから行ってください。
子蔓4~5本に仕立て1株当り5~6本の蔓を残します。
1株200~300枚の葉数が目安です。
直播きされる場合は5月~6月が播き時です。8~9月頃の収穫で、着果後約50日で完熟します。
過去に5年くらいスイカを作付けていない場所で育ててください。

イメージ 3イメージ 4「ジャンボししとう」 売り切れ
豊産早生種の大型ししとうがらしです。
肉厚で柔らかく、とうがらし特有の風味があります。
焼きとうがらし、煮炊き、油炒めに最適。
播種期は4~5月 収穫期は6月~10月です。
株間50cmくらいで植えつけ、主枝と側枝2、3本を残しわき芽は摘み取ります。
開花後15日程度で収穫できるようになります。はじめのうちは若採りして株を充実させてください。

イメージ 5イメージ 6「ひもとうがらし」 10粒
奈良の伝統野菜です。
「伏見甘長とうがらし」と「ししとう」の交雑から選抜されたという説もありますが、そのどちらよりも細く長いです。
播き時期は2月下旬~3月下旬です。
栽培は他のトウガラシと同様で特に気をつけることもありませんが、果実は古くなると硬くなり辛味が出ますので、若取りでご利用下さい。

イメージ 7イメージ 8「日光とうがらし」 80粒
名前の通り、栃木県日光市近辺で古くから栽培されていたとうがらしです。
実の長さ15㎝くらいになるやや長いとうがらしです。
未成熟の青い果実は辛味が少ないので塩漬けやシソ巻き、佃煮などに使えます。
赤く熟すと辛味が強くなりますので、普通のとうがらしとしても使えます。
葉とうがらしとしてもとてもおいしく、葉っぱを佃煮や煮物の具材として用いる事もできます。
播種期は2月上旬~4月中旬です。
発芽適温は20℃以上です。低温期にはトンネルなどで保温してください。

イメージ 9イメージ 10「万願寺甘とうがらし」 売り切れ
京都府舞鶴市万願寺の伝統地野菜、甘とうがらしです。
長さ12cmくらいの太長い肉厚の実がなり、皮が柔らかく美味しいです。
乾燥や生育不良でこじれると辛味が出る事があります。
また株が古くなると辛くなりやすくなりますので、遅取りは避けるかトウガラシとしてご利用下さい。
 

イメージ 11イメージ 12「伏見甘長とうがらし」 売り切れ
京都の伝統野菜です。
江戸時代から京都伏見で栽培されてきた、長さ10~15cm太さ1.5cmほど辛味のまったくない細長の甘とうがらしです。
播種期は温床で1月下旬から2月。直播きでは5月以後です。発芽適温20~30℃です。
草勢は旺盛でウイルス病に強く、作りやすい品種です。
多品種の辛いトウガラシの近くでは栽培すると辛い実が付く事がありますのでご注意ください。
着果数が非常に多く、油いため、焼きとうがらし、天ぷら煮食などに適します。

イメージ 13イメージ 14「冬瓜」 15粒
収穫後冷暗所で冬まで貯蔵できる大型の瓜です。
非常に丈夫な植物で放任栽培も可能です。
この種子は10年以上無播種、不耕起、無農薬、無肥料の自然農法で育てたものです。
毎年こぼれダネから生えて勝手に実をつけてくれています。
病虫害はあまりありません。
播種期は5~6月(露地)です。 発芽適温は23~30℃です。
煮込み、スープ(汁の実)、あんかけ、田楽などさまざまな料理にご利用いただけます。

イメージ 15イメージ 16「イエローペア」 30粒
面白い電球形のミニトマトで重さ15g程度の実が付きます。
過繁茂になりやすいので大玉トマト同様に一本仕立てが向いています。
播種時期は1~6月で、低温期は必要に応じてハウス等で保温か加温をしてください。
収穫期は播種後90日くらいからです。

イメージ 17イメージ 18「サンマルツァーノ」 40粒
イタリアの調理用トマトの代表種です。
水分量が少なく、味が濃いのが特徴で、パスタソースなどにご利用いただけます。
そのまま炒め物、煮込み料理にも向いています。
播き時は3月上旬~5月下旬です。
栽培は普通のトマトと同様で結構です。
やや水を控え目にしていただくか、雨避け栽培が良いと思います。

イメージ 19イメージ 20「ポンテローザ」 30粒
昔懐かしい大玉トマトで最近のトマトにない深い味わいが魅力です。
昭和の頃は良く作られていました。時々巨大な二玉合体したような実がなったりします。
播き時は3月上旬~4月下旬です。発芽温度は20~30℃です。

イメージ 21イメージ 22「レッドペア」 30粒
面白い電球形のミニトマトで重さ15g程度の実が付きます。
過繁茂になりやすいので大玉トマト同様に一本仕立てが向いています。
播種時期は1~6月で、低温期は必要に応じてハウス等で保温か加温をしてください。
収穫期は播種後90日くらいからです。

イメージ 23イメージ 24「世界一」 50粒
ポンテローザ系統の昭和の選抜改良種です。
今では貴重な大玉トマトの固定種です。
播種時期は3~5月で、低温期は必要に応じてハウス等で保温か加温をしてください。
一番果がゴルフボール大になった頃から必要に応じて追肥してください。

イメージ 25イメージ 26「でわこなす」 30粒
有名な「民田なす」の収量性を高めた改良品種です。
播種時期は 2~6月です。2月蒔きはハウスで育苗してください。
播種後70日くらいで収穫できはじめます。 
15g以内で収穫してください。


イメージ 27イメージ 28「賀茂なす」 30粒
「大芹川」とも呼ばれる京都伝統の大型の丸茄子です。
果重150~200gになります。
播種期は2月中旬~6月上旬です。
発芽時に光を嫌いますので、種が隠れるよう5mm程度の覆土をしてください。
ポットに播いて第一花が咲く頃に50cm間隔くらいで定植してください。
夏期には乾燥帽防止に敷きワラなどを行ってください。

イメージ 29イメージ 30「橘田中長茄子」 欠品
愛知県甚目寺地方の中長なすです。
果長10~12cmほどの代表的な中長茄子です。
中生で収穫期間、栽培適応も広い基本的な品種です。
播種時期は 2~6月です。2月蒔きはハウスで育苗してください。
播種後75日くらいで収穫できはじめます。 


イメージ 31イメージ 32「黒十全茄子」 5粒
新潟県下越地方特産の「泉州水茄子」系統の丸茄子です。
播種時期は2月~6月、収穫時期は播種後70日頃からです。
定植や播種は地温18℃以上を目安にしてください。
水を好みますので、夏場は乾燥させないよう灌水に注意してください。
卵くらいの大きさで収穫です。採り遅れると硬くなるのでお気をつけください。


イメージ 33イメージ 34「真黒ナス」 30粒
埼玉県草加地方で発達したやや小型の中長形茄子です。
「まっくろなす」ではなく「しんくろなす」と読みます。
煮物、漬物、焼なす、天ぷら、田楽などさまざまなナス料理にご利用いただけます。
油を使った料理によく合いますが、生食には向きません。
播種時期は2月~6月です。発芽適温は20~30℃です。
収穫時期は播種後100日くらいからです。
定植は18℃以上が適しています。十分暖かくなってから行ってください。

イメージ 35イメージ 36「大トロなす」 7粒
淡緑色の丸茄子です。
果皮は硬いが中身は柔らかでサラダ、煮物に向きます。
果重150g前後です。
播種期は3月中旬~6月中旬です。
夏の暑さに強い育てやすい品種です
開花後20~25日で収穫です。

イメージ 37イメージ 38「白なす」 3粒
外皮の真っ白ななすです。
皮から色が出ないので料理の色を汚さず種々の料理に使えます。
播種期は2月~7月です。
播種から60日前後で収穫です。
食味は米ナスに似ていて炒め物やフライに向きます。
小さな果実で収穫していただくと、ピクルスやスライスしてサラダにできます。

イメージ 39イメージ 40「白長茄子」 20粒
長さ20cm前後の淡緑の中長ナスです。
暑さに強く、よく実をつけます。
淡緑色で艶のあるやや硬いしっかりとした果皮に特にやわらかい果肉が護られています。
ナス料理全般に用いる事ができる万能選手ですが、特に煮物では煮汁に色が付きませんので更に用途が広がります。
播き時期は2月下旬~5月下旬、直播きは5月以降です。
発芽適温は20~30℃、生育適温は10~40℃です。

イメージ 41イメージ 42「味しらかわ」 7粒
鮮緑色のヘタと白い実が綺麗な白長ナスです。
白ナスには白色のものと淡緑色のものがありますが、これは30cm近くなる白色の長ナスです。
肉質は緻密でよく締まり、炒め物や煮物でおいしくお召し上がりいただけます。
皮から色が出ないので料理の色を汚さず、さまざまな料理にご利用いただけます。
播き時期は2月~7月です。
播種後60日ころから収穫でき始めます。