本日は前期の最終節が行われました。
チームとしては、次のステージに進むことは決定しています
この1戦は非常に大事な1戦になると思います。
全員で6戦6勝を目指しました。
グラウンドの状況もあり前半は難しい試合展開となりました。
なかなか思うようにボールを扱えない、止めれないなど苦しい時間帯が続きました
守備でプレスをかけてボールを奪うことは多い印象でした。
ゴールまでいける回数も少しずつ増えてきましたがネットを揺らすことができませんでした。
前半は0-0で終了
後半はさらにオープンな試合展開になりました。
その中でも先制点を取る事ができました。
最後の最後まで苦しい時間帯が続きますが、出ている選手はよく守りました。
出てない選手も声を出し選手を励まし・鼓舞していました
これはチームとして良い事だと思います。
次はもっと厳しくなります。チームとしてさらに上のステップに行けるように
精進して行きたいと思います
【選手のコメント】
【Q.前期を振り返ってどうでしたか?】
No.12 川口 颯太
前期は6試合やって6勝で、0失点でした。キーパーとして失点が0なのはうれしいです。でもキックなどはあまりうまくいかなかったです。今年八月に韓国行ってその経験が活かせたと思います。上位リーグに行ったらもっと強い相手が待ってると思います。そうゆう相手にもしっかり負けずに、勝ち点を積み上げられるように頑張りたいです。
No.19 塚田 隼大
U13リーグ前期の振り返り
前期リーグの目標は、点を決めること、前プレスの掛け方と裏抜けのアクションを意識して試合に臨みました。
初の公式戦で慣れないところもあり、自分を出しきれない場面が多かったですが、3戦目に意識していた裏抜けのアクションで一点を取ることができました。
また、このリーグで自分のボールキープの仕方や運び方の課題が見つかりました。
チーム全員でGリーグ1位全勝無失点をやり遂げ、良い前期を終えることができました。
後期リーグでは、上位リーグで相手のレベルも高くなっていくため、切り替えて、改善すること、意識することを明確にして試合に臨むようにしていきます。
No.22 岩村 亜門
ーU13リーグの振り返りー
まずリーグ戦でのチームの悪かった所と良かった所を振り返りたいと思います。
悪かった点
ギリギリで勝った試合が多かった所です
決め切れる所を決めれなかったり、基礎のパスだったりトラップをミスしてる所が多かったと思います。でも勝ち切れたのすごくいいと思いました。
だからこれからも試合の入りも相手に圧倒し、気持ちで負けずに圧倒したいです。
次に良かった点です
良かった点は全試合無失点だったことです。
もちろん危ない所もありヒヤッとする場面も多かったです。
だけどギリギリでのクリア、キーパーのセーブに守られていました。その後もみんなが『ナイスセーブ』『ナイスクリア』と応援をしてくれてしのげたのはみんなのおかげだと思いました。みんな諦めずにに戦ったこその結果だったと思います。
これから上位リーグが始まるけどどんな相手でも全てで圧倒し勝ち切りたいです。
【原文のまま】
FCトレーロス
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