なぜか赤ちゃんに泣かれ、犬に吠えられる人の共通項 | 50歳からの開運美養生【体から人生を変えるカラダ女神】曽田明子

50歳からの開運美養生【体から人生を変えるカラダ女神】曽田明子

【漢方薬膳×骨盤調整×からだタイプ】衣・食・動のトータルで自分の特性をいかしてもっとキレイに健康になる、大人の美養生研究家。
好奇心と向上心が「いくつになっても今が一番♪」の秘訣です

美人は調和でつくられる
KaRaDa*調律師の曽田明子です
 
 
 
 赤ん坊や犬に「泣かれる」「吠えられる」
 
経験ありませんか?
 
 
よく、赤ん坊は美人が好き、とも聞きます。(あ、泣かれた方がそうじゃないって話ではないですよ💦)
 
赤ん坊にしても、犬にしても(同列で並べるのはどうなんだ?(^-^;ま、いっか)
 
調和した存在が好き
 
なだけです。
 
調和=安定➡安心な存在
 
なのです。
 
赤ん坊と犬に共通するのは視力があまり良くないということ。
 
なので、まずは細部より全体のバランスや雰囲気で捉え、不安定要素を感じると危険➡防衛反応=泣く・吠える
となるんです。
 
不安定なものは、物質として倒れてきたり、崩れたりしやすいですよね?
そういう単純な自然の本能です。
 
安定感のある顔立ち
➡調和がとれている、つまり目鼻立ちのバランスが良い、センターがとれている
 
人の顔は線対称ということはありえなくて、目の大きさ・眉の角度はけっこう違います。
 
口元や顎は左右どちらかに寄ってズレてるものです。
ほうれい線の深さが左右で違ってたらそういうことです。
 
必ず差はあるものの、出来るだけその差が小さい方がいい=調和がとれている、と感じます。
 
美人の定義にはさらにゴールデンバランスという法則があり、顔だけでなく身体にもあります。
 
小顔矯正やボディメイキングはこうした黄金比を目安にしています。
 
それが最大公約数の「安心」する、受け入れ易い顔立ちということです。
 
でも、愛嬌があるとか魅力的❗なのは、そこから少しはずれたところにあるように思います。
 
一般的な「完璧」にこだわるより追求したいのは、自分なりの黄金比率で唯一無二の絶対的存在になること。
 
 
赤ん坊や犬は、個人の顔を認識して記憶するまでは(初対面の時はってことね)、単なる「調和」で判断しているようです。
 
なので、しょっちゅう泣かれる~!って方は、
 
◆歩き方に癖はないか、
◆立ち姿勢に傾きはないか、
◆悪巧みしてないか
(この時たいてい口元は歪んでる・笑)
 
自分を振り返ってみましょう!
 
 
健康であることは
自然と人・人と人・心と身体・五臓六腑
 
これらのバランスがとれていること
「漢方哲学」
 
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洋服が似合うとは
質感と素材・骨格とフィット感・立体感と装飾性・重心と着丈
 
その調和がとれていること
「骨格スタイル分析理論」
 
 
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