KaRaDa*調律師の曽田明子です
本日は色彩コーディネーター・カラーリストであられる和田美奈子様が【骨格スタイル分析®ベーシック講座】にいらしてくださいました。
パーソナルカラー診断、ご存知でしょうか?
ブルーベース、イエローベース、さらに4つの色調グループに分けて似合う色味を判定し、その中でも特に引き立ててくれるパーソナルカラーを診断する。
私、これまで三回診断受けて、毎回違う結果を頂くという..
スプリング、サマー、オータム..あとはウィンターを残すのみ(笑)
ところで、洋服が似合うには3つのポイントがあります。
① 色
② 素材
③ デザイン
このうち2つの要素が着る人の特性に沿っていないと【似合う】という印象にはなりません。
つまり、色味だけではベストスタイリングは叶わないということです。
骨格スタイル分析®を知った今、私のパーソナルカラー診断がブレたのは、色見本の布地の素材に原因の一端があったのではないかと思っています。
パーソナルカラー診断通りの色の洋服を纏ったのに「なんだかしっくりこない」
そう思ったことのある方、その原因は
「素材」と「デザイン」
この2つの要素が外れているからです。
素材との相性?
デザインといっても具体的に何処を見ればいい?
洋服とアナタとのマッチングを骨格特性から紐解くのが
骨格スタイル分析®です
気になる二の腕
張り出す腰から太もも
目立つ肩幅
こうした骨格特性のコンプレックスは、素材選びとデザイン次第でむしろ強みとなり、洋服を素敵に着こなすことができます。
本日のお客様、和田美奈子様より嬉しいご感想を頂きました。
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明子先生、今日はありがとうございました(o^^o)
お話もわかりやすく、勉強になりました。裏付けが取れるというか、根拠がわかり、納得です❗️
アドバンス講座、楽しみです🍀
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カラーのプロも認める骨格スタイル分析®理論、ありがたく嬉しく思います。
共に世の女性の【なりたいキレイ】を引き出すサポーターとして邁進いたしましょう!
あらためてご受講のご検討を賜れますよう、お願い申し上げます。


