東京メトロぐるっとおでかけ駅名標ホルダー
「東京メトロぐるっとおでかけ駅名標ホルダー」。以前出た山手線ぐるっと一周1&2のシリーズです。今回もさすがに全駅アソートされているわけではないのですが、職場等自分になじみの駅が入っているとちょっとうれしいですよね。今回のミニブックはメトロネットワーク使用ですけど、地下鉄っていつの間にか増えてると思いません?私がたまにしか乗らないということもありますが、半蔵門線延びてたり大江戸線(東京メトロじゃないけど)、南北線(ホーム柵が自動でなんかスペースマウンテン連想してしまうのって私だけ?)開通して、何か今は13号線というのが渋谷から池袋のほうまで工事してるみたいだし。明治通りのとこ何かずっと工事みたいのやってたけどアレそうなのかな?まぁ便利になるのは大変結構なことですけど。
そー言えば皆さんご存知ですか?「地下鉄漫才」。春日三球・照代さんのネタで当時(70年代)は結構はやったみたいですよ。「地下鉄ってどうやって地下にいれるんでしょうねぇ~」ってネタなんですけど・・・当時私の最寄り駅は国鉄(←懐かしい響き!)からの乗り入れ駅だったんで、地下鉄普通に地上走ってたんですよね。だからどこから入れるって言われても・・・なんて子供心に思ってました。
ちなみにシークレットは日比谷線、丸の内線、有楽町線、銀座線、千代田線の路線図なんですけど、どうせ東京メトロで縛るなら次は山田優の直筆サインとか入れてよ!(以前小倉優子のブロマイドガチャにそういうシークレットがありましたよね。)
HGシリーズ 2億個突破!
バンダイHGシリーズ(再販)には、
「HGシリーズ2億個突破」とロゴが入っています。
2億個?といわれてもどのくらいすごいものなのかがピンとこない。
調べてみると、HGシリーズが登場したのが1994年のHGシリーズ「ウルトラマン」だった。
約12年でシリーズ2億個突破。とりあえずおめでとうございます(バンダイの人は読まないと思うけど)。
さてさて、いつもの通り2億個で検索してみると・・・・
ダンロップの「DDHツアースペシャルシリーズ」と言うゴルフボールが、
昨年6月で2億個突破。コチラは発売から19年目で達成!
なかなかいい勝負です!
ちょっとかわったところでは・・・
清酒酵母ってどんな生き物?より
【数学ファンのために】 最初1,000個あった酵母が、いま2時間に1回の速さで出芽して2個になる増殖をすべての酵母細胞がいっせいに繰り返しています。酵母の数が2億個になるのはおおよそ何時間後でしょうか?
答えは、http://www.jozo.or.jp/i.topicsPart3.htm まで
ところで、MSセレクション(ガンダム)はHGシリーズに入っているのだろうか?
最初の頃は、ガンプラのHGと混同するため?なのか、HGシリーズという表記はなかった。
(パート20から何事もなかったようにHGシリーズに仲間入り?)
他にも、HGワールドやHGIFシリーズなどもやっぱり数に入っているのかなぁ。
★購入しているファンあっての「2億個突破」なのに、感謝の表現が見当たらないのが残念!★
アルティメットアクション エヴァンゲリオン
「アルティメットアクション エヴァンゲリオン」を
ちょっとご紹介。
8月末に発売されたこの300円ガチャガチャは、
可動式アクションフィギュアとなっています。
※腕と足の内部に針がねが入ったタイプ(ベンダブル仕様)
残るは、零号機(改)と参・四号機、量産機なので、パート2で終了でしょうか?
ところでアルティメットといえば、
○アルティメットソリッド仮面ライダー(ガシャポン)
○仮面ライダークウガアルティメットフォーム
○遊戯王アルティメットレア(カード)・・・・・・・・・・など、
最近良く使われていますが、どんな意味なのでしょう?
ウィキペディアフリー百科事典より>http://ja.wikipedia.org/wiki/
アルティメット(ultimate)は、バスケットボールとアメリカンフットボールを合わせた様な競技。7人ずつ敵、味方の2チームに分かれて一枚のフライングディスクを使い、相手チームのエンドゾーンまでディスクを運んだ回数を競う。1960年代にアメリカで始まったスポーツで、世界選手権や、クラブチームトーナメントも行われている。ワールドゲームズの公式種目。
ますますわからない?
カプセルエムテック新旧パトカーコレクション
今回はカプセルエムテック新旧パトカーコレクションです。カプセルエムテックはエポック社のエムテックまたはMTECHHOBBYのカプセル版みたいですね。本家は1000~3000円くらいの価格帯何ですけどコチラはガチャポンなんで200円です。けれど侮るなかれ。200円にしてはかなり良くできてるんですよ。子供のとき200円でミニカー買えたらよかったと思いません?そう考えると結構お徳でしょ。
今回の内容は新旧パトカーですけど「旧」のほう車、いかついですねぇ~。ただでさえパトカーってだけでかなりいかついのに。昔の車はアメ車意識してたのでしょうか、シャープで平べったくてゴツイデザインですね。今回のスカイラインとか近寄ってきただけで無い事無い事白状してしまいそうな迫力ありますよ。
私にとってパトカーといえばやっぱり西部警察ですね。今思うとかなりぶっ飛んだパトカー多かったですよね(ニッサンばっかり)。西部署だけで戦争でもおっ始めんのか!?みたいな・・・いや、ほとんど戦争してたような・・・
原色観賞魚図鑑
一口に金魚と言ってもまぁいろいろな種類がいるわけで、このフィギュアだけでもおなじみの出目金、ランチュウから始まってふながたの和金、すいほうがん(目の周りに大きな袋ぶら下げてるお茶目なヤツ。この袋1度破けると再生しないんだって。その後のこと想像するとちょっと怖い。)果てはパールスケール(←シークレットっす)まで13種類もあります。
なんでも最初は1500年くらい前の中国で野生のフナの中に黒い体色を持たない突然変異の赤いフナが見つかったことをルーツとして、交配品種改良を繰り返して(500年くらい!)やっと今の形になったそうですよ。気の長い話ですね~。で、日本には500年位前に堺に初上陸したとされてるそうです。最初は高級魚だったらしいんですが、江戸時代には庶民にも普及しだしたそうです。金魚すくいってその頃からでしょうか?
そーいえば子供の頃縁日で取ってきた金魚、家で飼ってた金魚に混ぜたら翌日全滅(その金魚的には殲滅)してたっけなぁ。・・・
再販ラッシュに想うこと
今月はHG仮面ライダー30、HGドラゴンボール10、HGゴレンジャー来月はHG仮面ライダー20、MSシャアアズナブルスペシャル(コレは9月)。 バンダイ再販祭りっスヨ。
ゴレンジャーにいたっては再再販ですよ。いや、いいんスヨ。買いそびれた方にも、生産ロッドにこだわるコアなファンの方(けど、一時期に比べて初版の価値も一段落しましたね)にも。実際再販されているのは過去に人気のあった商品ですし・・・
けどさぁ~けどさぁ~それで新作が出るペースが遅れたりなんかしたら。いったいいつになったらショッカー怪人コンプリートできるんじゃい!!!セブンは?何か怪獣、怪人名鑑に抜かれてんじゃん!!!このペース(←勝手な推定)じゃゲルショッカーコンプする頃にゃ(シリーズ終わんないよね?心配だ。)還暦かぁ?ちゃんちゃんこ着ながらHG組立・・・う~む。・・・案外とイイかも。
お知らせ 写真のライダー30初版。・・・・ナイトだけ今回の再販分・・・・撮影してみました(笑)
仮面ライダーカブト アクションポーズ
今日は「仮面ライダーカブトアクションポーズ」をご紹介。
アクションポーズシリーズは、仮面ライダー龍騎の時にスタートし、ファイズ、ブレイドと続き、パート5までは番号ついていたのですが、響鬼から番号がなくなってしまいました。今回のアクションポーズはパート7なるのかぁ(多分)
この時期の商品には必ず劇場版のキャラクターが投入されるのですが、
ゼクトルーパー(昔で言うショッカー戦闘員?)が映画版を含めて3種類入っています。
たくさんほしいアイテムなのですが、それぞれ少ないようです。
劇場版「仮面ライダーカブト」のホームページを見てみたら、なんと、仮面ライダーコーカサス役で武蔵が載っていたのでビックリ! 森下千里も出演だって(確か仮面ライダー龍騎に出てたなぁ)。
肝心の仕上がりはというとライダーたちは下半身固定しっかりしています(相変わらず良くできています)。
特にスタンドが大きく飾ってもたおれません。
昔のはすぐドミノたおしみないになったので・・・・・。
ただし、ゼクトルーパーは、ミニブックみたいにかがんだポーズは、武器が重すぎてちょっと不安定です。
※仮面ライダーガタックの方が主役っぽいと思うのは私だけかなぁ。
フロッグスタイルmeets宇宙刑事ギャバン
フロッグスタイル。凄いですね。かれこれ300体ぐらいになるそうですよ。コンセプト(幸せを探している人へ、落ちこんでいる人へ、何か物足りない人へ、そんな人々へメッセージを送るカエルたち)で必ずなんらかのメッセージがデザインとして施してあるんですけど、メッセージって300種類も良くあったなぁ・・・割と強引なのもあったような・・・微妙にかぶってるのもあったような・・・余計なお世話ですよね。けど意外と毎回ミニブック熟読してる自分がいたりして。
前回は確かケロロ軍曹とのコラボレーションでしたよね。なかなか面白かったんですけど、うちの常連さん「宇宙刑事3部作とコラボしてほしい!」っていってました。流石だなぁ~。絶対ありえないけど。でもみたい!!!
ところで写真の商品BANK FROGっていう一応貯金箱の体なんですけど、これに貯金する人いるのかなぁ・・・
ユージンのガチャポン
今日は休みだったのでユージンのガチャポンを整理することにしました。
バンダイのガシャポンはコレクターを意識しているようで、生産ロット(初版なのか再版何回目なのかがわかる)や発売年がある程度現物から調べられるのですが、ユージンのガチャポンについてはその手の情報がまったくわからない。記録と記憶しか頼るものがない。
SRシリーズや原色図鑑シリーズなど興味をそそるもが多いのと、バージョン1.5やら改訂版やらたくさんあるので、全体を把握するのがとても至難の業です。
原色図鑑シリーズから手をつけたところ、なんとシリーズになったのは途中からで最初の頃がまったくわからない・・・・。
今週発売予定の「原色鑑賞魚図鑑」がシリーズ24。確か最初は、「原色爬虫類カメ目図鑑」だった。しかも1個100円だった。いつの間にか原色シリーズも魚以外は1個200円になってしまいました。そういえばSRシリーズもいつの間にか1個300円になっている。
ところで、生物の分類は、「○○界」「○○門」「○○目」「○○科」「○○属」「○○種」など、色々あるようですね。
「カメ目」って、「カメめ」と思っていた私は「カメの目」ばっかりあってもちょっと不気味と・・・・。「カメもく」と読むのだった?
さて、シークレットの資料もないし、地味な作業になりそうです。




