ガチャガチャ専門 フルカラーマーケット -75ページ目

モノガチャピン ムック モノトーンストラップ

モノガチャピン ムック モノトーンストラップ ガチャピン。ご存知なんでもやってしまうウルトラキャラクター。このブログを書くにあたって今更ながら「ガチャピン」について調べました。するといきなり「ガチャピン日記」の文字が!そう、ガチャピン、ブログ立ち上げてましたっ!今年7月から!あの指で!


読んでみました。やっぱスゲェ。判明しました。腕のイボイボ。チャレンジガチャピン時に大量に消費されるエネルギーをあのイボイボから取り入れていると云う・・・なんでもムックは初対面のときいきなりあのイボイボを欲しがったとか・・・ちょっと怖い・・・

平時でも鍛錬は怠らないがチャピン。9月2日のメニューは腕立て、腹筋、縄跳び、スクワット、マシントレーニングそして秘密のトレーニング。って何?知りたい!ガチャピンの秘密のトレーニングって何?凄い気になる~っ!


ちなみに「モノガチャピン」とはポンキッキ放送開始時に子供だった今の大人たちに、子供の頃の心を思い出させるノスタルジックキャラだそうです。だからモノクロなんだぁ。納得。

海洋堂 K&M カプセルって・・・

世界名作 ガチャガチャギャラリー もやっとバンダイ以外の作業に入りました。

海洋堂&ムービックで『k&M』というブランドで展開していたカプセルフィギュア

・ちょびっツ

・エヴァンゲリオン

・世界名作劇場

・クレヨンしんちゃん

・ムーミン

・おじゃる丸    ・・・など

近頃、まったく見かけませんね。残念です。





しんちゃん チョコエッグブームの後にガチャガチャへも参入し、

とても話題になったのですが、


ここ2年ほどは何も発売されていないと思います。

海洋堂も、ムービックもそれぞれ個別には発売しているみたいですけど・・・・


個人的には、クレヨンしんちゃんがお気に入りです。



やっぱり、海洋堂が作ったジブリのガチャガチャが一番見たいかなぁ!

ハチクロクリーナー2

ハチクロクリーナー2 一昔前までは男性は男性誌、女性は女性誌とはっきり住み分けていましたが、最近は女性向けの漫画誌からNANAといいこのハチクロといい男性にも指示される本当の意味でのヒットマンガが目立ちますよね。

作品の性質上実写化しやすいのかマンガ→アニメ→実写版という構図が出来上がってるみたいです。当然挿入歌もヒットしますし。ハチミツとクローバーもスピッツの「ハチミツ」というアルバムとスガシカオの「クローバー」というアルバムからその題名が作られたということで、アニメ版の挿入歌も前述の2アーティストの曲が多くつかわれているみたいです。

劇場版の主題歌もスピッツと嵐(作詞スガシカオ・・・ってジャニーズのアーティストに楽曲提供多いなぁ)


それにしても羨ましいなぁ~。青春してるなぁ~。恋してるなぁ~。みんな可愛くてみんなイケメンで・・・はぁ~~~~っ。

シャキッとケロロ


シャキッとケロロ ケロロ軍曹です。ガマ星雲第58番惑星、「ケロン星」から地球侵略のために吉祥寺!にやってきたケロロたち。

実はフルカラーマーケットは吉祥寺の隣町三鷹が所在地なのです。だからなんとなく親近感がわいてるんですね。

まぁ三鷹って超メジャーな吉祥寺(住みたい町ランキング常に上位)とちがって、東京に住んでる人でも三鷹(住みたい町ランキング常に圏外)といえば「総武線の終点」くらいの認識しかないのではないでしょうか?

でもね、永いこと関わってるとやっぱり愛着沸くんですよ。がんばれ三鷹!中央特快とまるぜ!特急もたまに止まるぜ!

閑話休題



 で、肝心の商品ですが、ボタンを押すとフィギュアがぐんにゃりしてボタンを離すと「シャキッと」のフレーズどおりビシッと立ちます。・・・なんか昔こんなおもちゃありませんでしたっけ?(大きさは10センチぐらいで多数の関節が折れ曲がる)アレなんていうおもちゃなのでしょうか?

どこでもいっしょ どこでもクリーナー

どこでもいっしょ どこでもクリーナー どこでもいっしょ。発売確か1999年でしたっけ?もう7年前ですよ。だんご3兄弟大ブームの年ですよ。(←OH!スーパーミルクちゃんに「タイヤ4兄弟っていう歌あったんだけど、どなたかご存知の方います?)世界は滅亡しなかったし。ガングロヤマンバは、どっか行っちゃったし。

まっ、それくらい前だってことです。閑話休題


決して記録的な大ヒットを飛ばした訳でもないしかも、7年も前に出たゲームソフトのキャラクターが、いまだにガシャポンの商品になるって意外と凄いことですよね。関連のゲームソフトが出続けてるにしても、「どこでもいっしょ」自体がホビーの1つのジャンルになっているといっても言い過ぎではないように思います。

などと持ち上げてみましたが、実は私、「どこでもいっしょ」やったこと無いんですよ・・・いや~プレステはもちろん持ってたんですけど・・・ポケットステーションが・・・なくって・・・今度いまさらながらやってみます!新しいバージョンとかきっと出てますよね?


そういえば写真のクリーナー、汗っかきの私の携帯クリーナーとしてはチト役不足かと。けど可愛いから可とするか。



ガソリンが高くなると・・・

今日はお休みだったので、またまた、一日まったりと過ごしました。

テレビでは911テロから5年たったことをやっています。

しかし、ガソリンもその頃確か1トル100円前後だったような・・・・

今ではなんと140円越え。

ガソリンが高くなると、こんな商品が値上がりするなどやっていますが、

ガチャガチャではどうなるか?ちょっと考えて見ました。


1.単純に値上げになる? または100円ガチャガチャがなくなってしまう?

 (すでにユージンがSRシリーズを300円になってますがね。)

2.サイズが小さくなる?

3.種類が少なくなる?

4.ガチャガチャがなるなる!・・・・(ガチャ沈没?)



今後のメーカー発売が気になる今日この頃です。

顔文字くん3

顔文字3




ユージンガチャポンの顔文字くんが登場!パート1が2003年、


パート2が今年の4月、そして今回のパート3。


パート2の12種類から15種類に増えて、激アツです。


ほとんど、顔文字を使わない私には、普通に入力したほうが・・・・


と思うのでした。


ちょっと「キタワァ」にチャレンジしましたが、


キーボードのどこを押せばこんな記号が・・・・という感じ。



顔文字をたくさん紹介しているサイトを見つけたので、今から勉強です。


「現在顔文字総数8538個を紹介しています」とかいてあります。

http://www.facemark.jp/facemark.htm  

FACEMARK

「行け!稲中卓球部」ダブルキーチェーンマスコット

「行け!稲中卓球部」ダブルキーチェーンマスコット ♪ペーペーポーペーペポポー なつかしなぁ。稲中。笑ったなぁ。ハミちんサーブ。井沢飼ってたなぁ。ホームレス。毎週ヤンマガたのしみでした。 

 というわけで今回は「行け!稲中卓球部」ダブルキーチェーンマスコットです。もぐら前野をはじめとする名場面を造形化。もちろん冒頭の「♪ペーペーポーペーペポポー」(ラブコメ反対)もアソートされております。バンダイには珍しくシークレット入り。ちなみにシークレットは岩下京子。竹田と木ノ内はもちろんアソートされておりません(キッパリ)。


稲中は全巻呼んでいましたが、とりあえず「稲中とは」と検索してみました。どうもオフィシャルのホームページというものは存在しないようなのですが、いっぱいありますネェ。サイト。やっぱり影響力は絶大なものがありますね。なんでも「90年代の掲載漫画の代表的位置づけ」だの、現在まで脈々と続くクソガキまんがのパイオニアだのリスペクトされまくっているようです。でもわかるなぁ。面白かったもんなぁ。

やっぱり「ヒミズ」とか「シガテラ」も凄かったけど久々に古谷実氏の稲中テイスト味わいたいっす!!!



おでんくん でんでんスイング

おでんくん でんでんスイング おでんくん。イイっすねぇ~。癒されるな~。

「おでんくん」はNHK教育テレビ「天才ビット君」(天才テレビ君の後番組)の中で金曜日に放送しているアニメです。原作はリリーフランキー。声の出演に本上まなみ、ピエール瀧、田中直樹(ココリコ)等なかなか力はいってます。

内容は東京タワーの近所の公園に出ているおでんの屋台にはおでんの妖精達が住んでいる、おでん村があるという設定(人間世界をおでんの具に喩えて・・・って言い過ぎか・・・)から、妖精たちのエピソードが時には鍋の外の普通の人々を巻き込みつつ、ほのぼのと繰り広げられています。

 ちなみに私の好きなおでんの具は玉子なのですけど、作中でもたまごは人気者の女の子(たまごちゃん)です。やっぱりたまごは人気があるイメージなのでしょうか。で、人気の無い女の子は「ガングロタマゴチャン」売れなくってずっと汁に浸かってるから、すっかり煮染まって「ガングロ」なんだって・・・つらい。


それにしてもリリーフランキーさん、あくまで東京タワーなんですね。フジテレビ版の「東京タワー オカンとボクと、時々、オトン」もどうにか11月には放送されるようですし。そちらも楽しみにしております。


気になるキャラクター「いとこんくん」ドレッドヘアーでジャマイカを夢見るラスタマン!!!フィギュア化希望です。

スバル360コレクションⅡ

スバル360-1

ホビーガチャ 1/43スケール 名車列伝

スバル360コレクションⅡが入荷してきました。


前回のⅠは即完売となり、ファン待望の第二弾です(多分?)。


写真のように、プラモデルのような組立式です。

バンパーやホイルカバーなどメッキ仕様になってます。


残念ながらダイキャストではありません。

ドアも開きません。


しかし、この大きさは納得でしょう。


ご存知のとおり、スバル360といへば、国産乗用車の元祖。

さすがに走っているところを見かけませんね。


スバル360の詳しい情報はスバルホームページまで、

http://www.subaru.co.jp/spirits/museum/m1/m1_01.html


スバル360-2