カナブロ season3 -15ページ目

べしゃりで輝け!目指せ!てっぺん!

先日サンデー和田さんから電話で聞いたんですが、

$カナブロ season3

今年のM-1、

ついに1回戦が新潟であるみたいです。



M-1グランプリ2010 1回戦
9/20(月) 15:00 [新潟] UXレクスンスタジオ




新潟でやるってことは、

すごいことなんだろうけど、

東京に来ないってことな訳で。

残念。

まぁ逆に言えば新潟在住の皆さんは見に行ける訳だから、

是非ボクが今年最も1000万に近いと見ている芸人の笑いを見に、

UXレクスタに足を運んで下さい。



東京在住新潟人にとっては「レクスタ?」だと思いますが、

サンデー和田さん曰く、

「レクスタだてば」ってくらいの場所らしいです。

9/20(月)、

三連休の最終日ですが、

是非レクスタへ。



追伸

サンデー和田さん、

2回戦で待ってます。

『にいがたSMILEプロジェクト2010』を想ふ、なう

えのきどさんも触れてましたが、

週末から始まったこれ、

カナブロ season3

にいがたSMILEプロジェクト2010



「幸せな新潟のクラブづくりを目指して」

「2022年ワールドカップ大会の日本開催誘致においては新潟県も名乗りをあげ、サポーター・県民・クラブがこれまで以上に熱い結束を持って新潟のスポーツ文化を築いていくことが必要」

「サッカーというスポーツが新潟に文化を築いている幸せを分かち合って」

「新潟の人と町を愛してつながりあう活動」

「笑顔であふれる仲間たちの集まり=新潟のクラブ」



うんうん、

禿同。



で、

その第一弾、

エールを贈ろうキャンペーン!

企画そのものは良いんだけど、

賞品一覧の先頭が、



「ディエゴ・マラドーナ直筆サイン入りユニフォーム」



ってのはどーなんだろうね。

まぁ嫌いじゃないけど。

さらに最後は、



「南アフリカグッズ」



ってのはどーなんだろうね。

クラブの企画ですよ。

せめて「キショー&高徳の南アフリカからのお土産」にすべきでしょ。

まぁこれからえのきどさんの生原稿など賞品は追加されるようなので、

見せ方含めて期待します。



もう一つ発表されている、

にいがたラブレターコンテスト

これもすごくいい企画。

$カナブロ season3

プロモーション用のえのきどさんのラブレターもすごくいい。

50文字から150字程度も丁度いい。

でもせっかくいい企画で文字数もちょうど良いのに、

応募方法にツイッターがなう、

否、

ない。

残念すぎる。

せっかく広報の栗原さんが毎日つぶやいてんだから、

そこでも良いし、

オフィシャルのアカウント開設して募集しても良いでしょ。

個人的にはアルビくんのアカウントでやって欲しい。

アルビくんがダメならスワンちゃんや子どもたちでも良いしね。

like マダムロビーナですよ。

うん、

ラブレターの応募とアルビくんのつぶやきについては、

栗原さんにつぶやいてみます。



またこの企画、

レターじゃなくてスマイルフォトでも良いみたいなんで、

『11年史』に掲載された

カナブロ season3

これをまた応募しようかな。

O橋D、

また許可無く進めさせていただきます。

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追伸

アルビくんがつぶやき始めたら、

ボクのつぶやきアイコン

カナブロ season3

は誤解を招きそうなので差し替えます。



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Mr.アルビレックスを想ひ、そして、愛す

「ん…まぁここしか無い、と言うか、もうホントに自分の人生の場所って言ってもいいんじゃないかなと、そんくらい大事な場所ですね」



アイシテル!俺たちの勲



そう、

これ、

例の『アルビレックスタイムス』でのMr.アルビレックスの「アルビレックス新潟とは?」という質問に対する回答です。



勲、

その回答、

正解だよ。



先日のC大阪戦でもコンディション良さそうで、

イエロー無ければマルシオを差し置いてMOMの可能性大だったと思われます。

MOMをマルシオとしたエルゴラも「歓喜なき新潟の夜」以上に、

$カナブロ season3

「新潟、陰の支配者が放つ輝き」としてフォーカスし、

ピッチ内外でのMr.アルビレックスを絶賛しています。

記事によると案の定「自身の調子がすこぶる良い」ようなんで、

本人が個人の目標に掲げていた「あと2、3点」ってのも十分達成可能な目標でしょう。



ホント存在感抜群で、

勝つためにマルシオが必要なように、

負けないためには勲が必要になってます。



がんばろう!勲

闘え!勲

笑おう!勲



だから、



もらうな!イエロー



で、

そのMr.アルビレックスの存在感を際立たせた『アルビレックスタイムス』。

再開の前にテンションを上げようと、

同じくばけばけくんが放映してくれた直近の『とことんアルビ』3本と連続して見た訳ですが、

正直効果は無かったです。

まぁ『とこアル』はローカル番組なんで見をつぶるとして、

問題は『アルタイ』。

問題と言ってしまってはあれなんだけど、

愛するクラブの公式番組だし、

コンテンツは◎なだけにね、

ちっくと言わせてつかぁーさい。



オープニングのロッカールームの映像に始まり、

冒頭の回答を含むMr.アルビレックスのインタビューに少年時代のプレー映像、

秋葉とか船越の上目線の勲評、

「BACK←TO THE ALBIREX」ではバルコムを久々に見れたし、

三条での田植えはいつかムスメと参加したいと思えた。

ホント一つ一つのコンテンツは良かっただけに、

その編集が残念。

BGMもね。

刺さらなかったです。

コストの問題なんですかね。

勝手言いますが、

TeNYスタッフとスカパー!スタッフの皆さん、

もうちょっとこう良い感じのものを期待します。



因みに刺さらなかった理由は制作サイドだけの問題じゃなくて、

選手とクラブにもあります。

数少ない刺さったロッカールームのシーンに映ってたベンチ外の選手。

私服のセンス云々じゃなくて、

あの場に私服は無しでしょ。

見てる方に伝わって来ないんだから、

その場の空気もピリッとしないでしょ。

クラブはベンチ外の選手に揃いのスーツなりジャージなりを着せるべき。

そう言うところから一体感って出てくると思うんでね。

タイトルを本気で取ってもらいたいと願っている新潟人のためにお願いします。



がんばろう!TeNYスタッフ

闘え!スカパー!スタッフ

笑おう!新潟



追伸

スカパー!さん、

「田ウェはスカパー!で」ってのは、

セーフですけどギリギリですよ。



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世田谷なう

三連休だった訳ですが、

特に遠出はせず。



だって暑いんだもん。



とは言え休みなんだからヨメとムスメをいつもとは違うところへ遊びに連れて行こうってことで、

こどものひろば公園』へ。

世田谷公園の正面から三宿通り渡って、

ちょっと下馬方面に渡った、

ちょうど昭和女子大の裏手あたり。



ここ、

超気に入りました。

それなりに距離のある小川があって水遊びが出来る。

最初は恐る恐る入ってたムスメも、

カナブロ season3

気付けば、

カナブロ season3

びしょびしょ。

ボク自身水遊びなんて久々なもんだから、

超楽しめました。



汗かいた後は『FUNGO』でランチビールなう。

カナブロ season3

近所に住む会社の子がオススメのお店。

やっと行くこと出来ましたが、

ハンバーガー超美味い。

おもちゃ付きのキッズメニューもあって◎。



お腹が満たされたらまた遊ぶ。

世田谷公園でブランコ乗って、

カナブロ season3

カナブロ season3

チビクロ乗って、

カナブロ season3

カナブロ season3

ゴーカートに乗る。

カナブロ season3

カナブロ season3

世田谷公園もやっぱり楽しい。



また汗かいた訳で、

シャワー浴びて黒ラベルなう。



日が落ちて少し涼しくなったんで、

夕飯の買い物へ。

と思ったらムスメがベビーカーで就寝。



ムスメには申し訳ないんだけど、

これはチャンスと言うことで、

久々の『山灯香』へ。

そば切り&日本酒なう。

カナブロ season3

ヨメは出産後初。

開店早々に入ったんで、

喫煙者もいなくて良かったです。

因みに各デーブルに置いてある、

あの止められない止まらない蕎麦米ですが、

これお土産に買えますので、

忘れずに。



ってことで遠出せずとも、

たっぷり遊べる。



うん、

世田谷最高です。

カナブロ season3



追伸

もちろん緑道にも行った訳ですが、

皆日陰に避難してます。

でもね、

ムスメが

カナブロ season3
「カメさーーーん」

って呼ぶと、

カナブロ season3

「ハーイ」って、

カナブロ season3

顔を出してくれました。

実話です。

子どもって不思議。

シゲ、俺より先にサッカーやめるのか?

これ読みました。



もう一回蹴りたかったもう一回蹴りたかった

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望月重良、

現S.C.相模原代表。

彼の引退の理由は、

『突発性大腿骨頭壊死症』という難病。

それに向き合った彼の半生の本です。



ボクは彼のプレーが好きでした。

サイドなんかもやってましたが、

彼が高2か3の時に大宮で初めて見た当時は、

ちょっと低めのポジションから、

長短のパスでゲームメイクして、

前にも出ていく感じ。



まさに『王様』でした。



ただプロ入り以降は、

代表にも選ばれていたけど、

ボクの中でもそんなにパッとしなかった。

で、

この本読んで、理由がわかりました。

才能と努力。

難しいです。



最後の方にあるキングからの送る言葉は、

厳しくも暖かかった。

ボク自信にも刺さりました。



結局、

キングです。



W杯見て、

プロを目指す決意をした中学生~高校生は、

読んだ方が良いと思います。