YKのtalk to  oneself -43ページ目

YKのtalk to  oneself

名前の通り、自分の独り言です!気が付いた事や思った事を書いていきます。

【おはよう】ニコニコ

コメントありがとうございます。

コメントで指摘されたことの反省や改善。又、ご理解をしてもらうためにお返事をさせて頂きます。

【意見交換】としましたので、まずこちら側からの提案として話をスタートさせました。
※意見交換
お互いの意見を述べ合うこと

こちら側からの提案に対して皆さんからは【何故そうする必要があるのか?】と、言う質問からでした。
それに対して答えました。
【内容は省きます】

その後、それについて意見交換が行われるのではなく、【どこまでのエリアですか?】と、質問がまたありました。
それも大事ですから【都内です】と、答えましたね。

そして皆さんは個々の意見を述べるのではなく、集まり相談し、取り組みには問題があると、意見してくれましたね。

その問題点に対してこちら側からの意見は各自の判断でやってください。
【内容は覚えているでしょうから省きます】
と、述べ、更にアドバイスとして、やり方はいくらでもありますよね。と、伝えました。
それに対して「それじゃ変わらないんだから意味ないじゃん。取り組む必要はないのではないでしょうか?」
と、こちら側からの提案への改善が求められましたよね。
これは意見交換なのでしょうか?

なのでこちらが感じたのは【批判】と、最初は受け取りました。

※批判
人や物事の誤った箇所や悪い部分を、根拠を示しながら論理的に指摘し、改善を求めるもの。

論理的に指摘されたかどうかは難しいところですが、あの話し合いの場では先の通り、意見交換と言うより批判的要素が多かったのではないでしょうか。

しかし、このような事になってしまったのも、こちらの表現の足りなさ。国語の能力が至らないからこそ間違いが起きてしまったと反省しております。

その後のコメントにはトレーニングについて、話し合いの場にない全くの感情的になられた指摘ですが、皆さんの理想に叶う指導が出来なかったことにはお詫び致します!

走ることに関してはサッカーをするには走る!これだけは切り離せません。
走るトレーニングの目的としては体力をつける為ではなく、【引き出す】を目的として取り組んできました。Jr.で体力を、つけるトレーニングは必要ありません。
今現在ある体力を【知る】のです。

厳しいと思われた走る事も、ちゃんとこなせてきています。辛かったとは思いますが、その後は同じだけの距離は楽に走れるようになったのではないでしょうか?
子どもたちは、無理だと思っていたことも、走りきった事で走れる事を学び、自分の体力を知る事にも繋がったのではないでしょうか。
罰で走らせていた事もあります!

走れるのに、気持ちの弱さ【追いかけても間に合わない】【辛い】【誰かに任せる】その様な事を感じて全力のプレーをしなかった時にやりました。

でもその様な指導が皆さんからは可哀想。また、子どもたちが怒られないために。などに影響していた。
劣等感を与えてしまったのであれば、全力で改善すべき事だと反省します。

子どもたちの主張も怒られないための答え探しでしたか。申し訳ありませんでした。子どもたちの意見を聞いてこれからの練習に変えていくつもりでしたが、こちらの勘違いだった様ですね。

子どもたちの意見を聞いて怒った事はありません。考えないで適当を言うな。とは、言っていましたが、子どもたちはそれが怒られる。なんですね。
こちらも改善していきます。

そしてコーチの負け。

これも表現の仕方が悪いと反省はします。
お酒を飲んでいた席での話し合いでしたので、平行線を辿る内容では良くないと思いあの様な表現をして終わらせました。
良くないと感じていましたので、代表ママさんに連絡を入れ、勘違いの取り除きや、内容は省いてありますが、皆さんが猛烈に指摘されていた年会費の値上げ!についての変な噂の訂正と真の理由を話すつもりでした!それもちゃんとした話でしておけば良かったのかも知れませんね。

又、事実を知っていながら、知らないふりをして会話を合わせたのも原因かと反省します。

ブログの内容はその時にあった事の事実と、自分の感じた気持ち。

コメントの中には【否定】とした言葉もありましたが、否定はあったでしょうか。

※否定
そうではないと打ち消すこと

確かに否定的になっての話はあったかもしれませんが、必ず解決策を探すなど、肯定的に持っていく努力はしてきたつもりです。

伝わらないのはこちらの至らないところであり、コミュニケーション不足だと思います!

もう少しお互いが、その立場になり考えられるようになり、理解し合う努力が出来ればコミュニケーション能力も高まるのでしょう。

自分は皆さんを批判もしていないつもりですし、否定もしません。
この前の話は、ブログに書いたように、今、ご返事を書いた内容の様に話し合いは出来ていたのだろうか?
と、言う疑問点からの話でした。

今後に繋がればと思います!


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【こんにちは】ニコニコ

昨日は祝勝会でした♪なかなか集まれないこともあり、親睦会、意見交換の場としての集まりでした。

コーチ側からの提案や親御さんからの意見等を話し合い、良い方向へ進み、サッカーの技術的な事や知識だけでなく、今後を考えてのコーチ側からの提案に沢山の意見が出ました。

話の内容では、コーチ側からの提案に対して親御さんは納得出来ない様子でしたが(笑)
親御さんの考え方だけはハッキリ分かりましたので良かったと思います!

自分は親御さんの意見を全て受け入れられた訳ではありませんが、プラスに変える努力はしますし、感じ取れた事を実行に移します。

しかし親御さんはどう受け入れられたでしょうか。昨日の話を。

コーチ側からの提案を批判していませんかね。しかも、別の話では活動についてまで批判をされていました。
コーチ側からの返答にも納得がいかない様子で批判されていたと思います!

しかし、自分はその親御さんの意見に対して「気を付けます。」と、返事をしたとたんに満足された様ですね。

お互いの話を理解し合うのではなく、主張が通ることで満足されているようなので、その主張もマイナスに考えるのではなくプラスに変えていきます!

親御さんからすればコーチ側からの提案は親御さんを無視したやり方。なのでしょうから、それ以上の下らない論争は止め。
コーチの負け♪と、言う形で終わらせました。

自分は皆さんの意見を良く考えました!コミュニケーションの一つとして。
【なぜあの様な事を言っているんだろう?】と。自分の取り組みを批判された!と、思ってしまえば反撃の言葉を返したと思います!
しかし自分は【気を付けます】と、言えました。

昨日の話は意見交換ではなく、指導に対してや取り組みへの批判!でした。良い方向へ向かう話し合いではなく、自分たちの主張を通すための、コーチ側からの提案への批判でした。

このようなブログで言ってしまえば、結局は自分も批判しているように思われますが、そうではなく。お互いがお互いの言い分を理解し合う努力があったのか?

について疑問点があったのです。

自分は昨日の皆さんの意見をしっかりと受け入れこれからの活動に反映させます!

あるものを見て思いました。

「人間の本質をよく知っている経営者は、部下の能力を引き出すために、批判するのではなく、建設的なアドバイスによって能力を発揮させている。」
「親としても、子どもに対してこのような真のリーダーシップを身に付けなければいけない。
批判は、人間の心に、不安や憎しみを植え付けるのである。けして愛情や感動は生まないのだ。」

これはナポレオン・ヒルの【思考は現実化する】の一文ですね。

理屈、屁理屈になるのでこれ以上は言いませんが、考え方なんでしょうね。








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【こんにちは】ニコニコ

さっきのブログ更新で想いを書いたら、余計に考えについて拘りたくなってしまい仕事が手につかなくなった。これからの選手との関係にも影響するから、しっかり考えてみよう。

先ほどのブログで選手【個性】を無視した指導。を指摘しましたが、当然自分も見つめ直さなくてはいけないと思います。

皆さんのご家庭ではどうですか?又は学校で。

ご家庭で子供の意見を無視した言動はありませんか?本人【子供】たちは、自分の主張は出来ていますか?

子供たちは、自分の言いたいこと。やりたいことを出来ていますか?

教え子のほとんどがプロを目指しています。その夢を叶えるには自分をしっかりと主張出来なくてはいけないと思います!

【個性】

難しいですよね。捉え方!

だからと言って言いたいことだけ、やりたいことだけを言ったりやったりするのも良くないとは思います。

しかし、先ずは子供たちの個性は大事にしたいと思います!

子供たちと関わっているとよく耳にするのは【親が】【学校が】と言うのがあります。当然、ご家庭では【コーチが】【先生が】と言うのがあると思います。

自分の指導の中には、必ず自分で判断して決めて。が多いです。だから、子供たちの意識確認や質問したいことは、親御さんを通さず子供たちに直接聞いています。

前までは連絡してから確認などをしていましたが皆さんご存知ですか?

意外にも子供たちは言うんですよ。素直だから。「親に言われたから。」「親が言っていたから。」って。

要するに良かれと思い、子供の為と思いながらやってあげていたことも、子供からすると自分の主張ではない。

例えば合宿や遠征。お楽しみ会。イベントなどが分かりやすいですかね。

不参加。と伝えられ。「自分で決めた?」と、聞くと「今回はやめておこう」や、「来年からね。」と。
「自分はどうなの?」と、聞くと「行きたいけど親が・・・」こちらからは何も言えません。

以前にも自分の家に子供が意思を伝えに来た子も何人もいます。

泣きながら話をする子。台詞を思い出すように会話をする子。その会話の中には必ず【親が・・・】と、入っています。

台詞を思い出すように話す子とは会話のキャッチボールが出来ません。だって自分と話をしているんだから当然、話の内容では台本にはない会話があるわけですから、必死に台詞を連呼したり黙るだけです。
その時にはいつも自分は子供たちに言います。「わかったよ。それが○○の意見ならそうするよ。」問い詰めたり会話をするのが可愛そうだから。

本当に本人の主張なら、泣く必要も、黙る必要もないですからね。
言いたいことを言いに来たのにその必要はないはずだから。

親子で来た例の場合もありました。
親の主張と、子供の主張があっていなかった。でもその親御さんは子供の主張を優先してくれた。

長くなってしまいましたが、サッカーに置き換えるなら、選手のやりたいことをやらせるのが【個性を伸ばす】事なのかな?
って思います。

指導でもご家庭や学校教育でも教えなくてはならないことがたくさんありますから、そこでの判断になりますが、忘れてはいけないのは。

【子供の主張を潰さない】

と、気付きました。

昨日の選手に行った意識確認!

それはそれは素晴らしいほどめちゃくちゃな内容でした(笑)

でもたった一人だけ!言っていることもプレーも一致していた。
上手いか下手か!そんなことはどうでもいい。

しっかりと自分を主張出来ていた。

周りにの言葉につられ、真似しなかった。他の選手は全て同じ答えで、自分のプレーと言っている事がめちゃくちゃでした。考えもないし、とりあえず答えた!って感じですかね(笑)

でも、それを参考にして選手が言った事を今後に繁栄させます。

友達に影響されるのもやはり【個性がない】なんでしょうね。

残るは後一人!賢吾の意見が楽しみです♪

ちなみに良かったのは将平です。

今後に大きな期待をしてしまうコーチたちでした♪
先ずはもう少し痩せろよ(笑)

皆さんもご家庭で【子供の個性を伸ばしているか】を考えてみてはどうでしょうか!

親の意見を代弁させていませんか?

親の【枠】で決めつけていませんか?


【やれる事を全力で!】


今日は強化クラスがあるので仕事に戻ります(笑)


終わるかな・・・



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