コメントのお返事 | YKのtalk to  oneself

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名前の通り、自分の独り言です!気が付いた事や思った事を書いていきます。

【おはよう】ニコニコ

コメントありがとうございます。

コメントで指摘されたことの反省や改善。又、ご理解をしてもらうためにお返事をさせて頂きます。

【意見交換】としましたので、まずこちら側からの提案として話をスタートさせました。
※意見交換
お互いの意見を述べ合うこと

こちら側からの提案に対して皆さんからは【何故そうする必要があるのか?】と、言う質問からでした。
それに対して答えました。
【内容は省きます】

その後、それについて意見交換が行われるのではなく、【どこまでのエリアですか?】と、質問がまたありました。
それも大事ですから【都内です】と、答えましたね。

そして皆さんは個々の意見を述べるのではなく、集まり相談し、取り組みには問題があると、意見してくれましたね。

その問題点に対してこちら側からの意見は各自の判断でやってください。
【内容は覚えているでしょうから省きます】
と、述べ、更にアドバイスとして、やり方はいくらでもありますよね。と、伝えました。
それに対して「それじゃ変わらないんだから意味ないじゃん。取り組む必要はないのではないでしょうか?」
と、こちら側からの提案への改善が求められましたよね。
これは意見交換なのでしょうか?

なのでこちらが感じたのは【批判】と、最初は受け取りました。

※批判
人や物事の誤った箇所や悪い部分を、根拠を示しながら論理的に指摘し、改善を求めるもの。

論理的に指摘されたかどうかは難しいところですが、あの話し合いの場では先の通り、意見交換と言うより批判的要素が多かったのではないでしょうか。

しかし、このような事になってしまったのも、こちらの表現の足りなさ。国語の能力が至らないからこそ間違いが起きてしまったと反省しております。

その後のコメントにはトレーニングについて、話し合いの場にない全くの感情的になられた指摘ですが、皆さんの理想に叶う指導が出来なかったことにはお詫び致します!

走ることに関してはサッカーをするには走る!これだけは切り離せません。
走るトレーニングの目的としては体力をつける為ではなく、【引き出す】を目的として取り組んできました。Jr.で体力を、つけるトレーニングは必要ありません。
今現在ある体力を【知る】のです。

厳しいと思われた走る事も、ちゃんとこなせてきています。辛かったとは思いますが、その後は同じだけの距離は楽に走れるようになったのではないでしょうか?
子どもたちは、無理だと思っていたことも、走りきった事で走れる事を学び、自分の体力を知る事にも繋がったのではないでしょうか。
罰で走らせていた事もあります!

走れるのに、気持ちの弱さ【追いかけても間に合わない】【辛い】【誰かに任せる】その様な事を感じて全力のプレーをしなかった時にやりました。

でもその様な指導が皆さんからは可哀想。また、子どもたちが怒られないために。などに影響していた。
劣等感を与えてしまったのであれば、全力で改善すべき事だと反省します。

子どもたちの主張も怒られないための答え探しでしたか。申し訳ありませんでした。子どもたちの意見を聞いてこれからの練習に変えていくつもりでしたが、こちらの勘違いだった様ですね。

子どもたちの意見を聞いて怒った事はありません。考えないで適当を言うな。とは、言っていましたが、子どもたちはそれが怒られる。なんですね。
こちらも改善していきます。

そしてコーチの負け。

これも表現の仕方が悪いと反省はします。
お酒を飲んでいた席での話し合いでしたので、平行線を辿る内容では良くないと思いあの様な表現をして終わらせました。
良くないと感じていましたので、代表ママさんに連絡を入れ、勘違いの取り除きや、内容は省いてありますが、皆さんが猛烈に指摘されていた年会費の値上げ!についての変な噂の訂正と真の理由を話すつもりでした!それもちゃんとした話でしておけば良かったのかも知れませんね。

又、事実を知っていながら、知らないふりをして会話を合わせたのも原因かと反省します。

ブログの内容はその時にあった事の事実と、自分の感じた気持ち。

コメントの中には【否定】とした言葉もありましたが、否定はあったでしょうか。

※否定
そうではないと打ち消すこと

確かに否定的になっての話はあったかもしれませんが、必ず解決策を探すなど、肯定的に持っていく努力はしてきたつもりです。

伝わらないのはこちらの至らないところであり、コミュニケーション不足だと思います!

もう少しお互いが、その立場になり考えられるようになり、理解し合う努力が出来ればコミュニケーション能力も高まるのでしょう。

自分は皆さんを批判もしていないつもりですし、否定もしません。
この前の話は、ブログに書いたように、今、ご返事を書いた内容の様に話し合いは出来ていたのだろうか?
と、言う疑問点からの話でした。

今後に繋がればと思います!


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