ドナルド・トランプの飼い犬である、高市早苗の「飴と鞭」政策。すでに用意してあった”最初の飴”は使い切ったらしい。
昨日(2025年11月26日)開催した党首討論では答弁に立つ時と、席に戻る際の表情の違いには驚愕した。それはともかく、
立憲民主党・野田佳彦との討論で、高市早苗の論点ずらしにはますます、高市早苗の無能ぶりを確信した。
独裁王ドナルド・トランプ米合州国でお山の大将を気取っているが、同国の大都市ニューヨークの市長選では、ドナルド・トランプの政策に真っ向から挑む、ゾーラン・マムダニ氏が当選した。強権を持ってノーベル平和賞をかすめ取りたいと望んでいる、ドナルド・トランプにとって、目の上のたんこぶができたことになる。米国の良識ある結果に心から敬意を表したい。
そして、この日本においては民主主義の真意など素知らぬ顔の、荒唐無稽の行動を繰り返す、立花孝志が名誉毀損で逮捕された。彼奴の行動は逮捕されてから(つまり、犯罪者となって)も奇異な行動をしていて、自分が犯罪者であるということを反省してないことは明らか。
さらに、こうした奇異な言動は与党や日本維新の会においても、同等なことが起こっている。