どこまでも、自分の意のままに世界を牛耳ようとする、ドナルド・トランプ。ウクライナに対するロシアの暴虐を収めることができないばかりか、イランに対しては自ら侵略行為を主導する始末。
これに対しスペイン首相・サンチェス氏は正々堂々とドナルド・トランプに対し非難する発言を出した。国家の主導者たる姿を具現したものであろう。
日本の首相はこうしたものとは真逆で、何かと逃げるばかり。昨年はドナルド・トランプが来た際はぴょんぴょん跳ね上がって、阿呆ぶりを披露したばかりか、飼い主のトランプに常をしっぽを振っている、無能ぶりである。










