転倒虫はハーフリタイヤ -3ページ目

転倒虫はハーフリタイヤ

サイドビジネスとか、『楽して儲かる』には興味なし! 家賃3万円台のアパートが終の棲家。フルタイムでは働かない、弁当屋「元」オーナーの、転びまくり人生雑記帳。

 普段から、様々なネット情報などに触れる機会があり、それが増えるにつれて「今」特に、

統一協会の大看板・安倍晋三の路線を伸ばし続ける、高市早苗の危険極まりない政策に同調し、さらにそれを他人にも「同調させよう」という投稿が相次ぐ。表現の自由、思想・信条の自由があるので、投稿は自由だが、その主張を強制するのは決して看過できない。

 

また、海外の人々を排斥しようという動きについても、他国で労働しておられる同胞が排斥されることになったらどうなるのかという思いは浮かばないのだろう。

 

 自分たちは特権階級だと思い込んでいる、高市早苗や、それに同調する参政党、日本維新の会などは国民の現状より、自分たちだけが潤い、贅沢三昧できれば満足なのだろう。こうした政治を作り出したのは、政治の仕組みを知ろうとしない国民の責任だ。

 今の内閣になってからも議員の「カネ」にまつわる話は切り離せない。

統一協会の大看板・安倍晋三の路線を延長を図り国民生活の悪化及び国民の情報を握りしめたい、高市早苗は無論その手下も寄付や献金を無節操に続けている。

 

 

いずれ、僕自身生命の終焉の時が来る。延命などむだなことは絶対に希望しないが、お世話になってよかったと感謝して旅立てる施設に入ることを希望する。しかし、小泉純一郎以来、介護現場への仕打ちは人間を見捨てるがごとくである。

 

 高市早苗がやろうとしていることに、国内外から非難、批判を浴びているのに支持は高水準。つまり高市早苗のやろうとしていることに「女性」というをプラスしてみているのではないだろうか。

 しかし、数年前を振り返るだけで思い出してくるのは、

統一協会の大看板・安倍晋三がやっていこうとして事の焼き直しであって、なんにも目新しさはなく、裏ガネ事件はなかったことにし、景気対策についても「減税なんてとんでもない!! 国民の財産は安倍晋三様のためにあるのだ」と、国民の生活苦は知らんぷり。

 

 そしてそれを支持する国民の多くは「教祖・高市早苗さま萬歳!!」喝采を送り、自分の墓穴を笑顔で掘っている。

 

ドナルド・トランプの飼い犬である、高市早苗の「飴と鞭」政策。すでに用意してあった”最初の飴”は使い切ったらしい。

昨日(2025年11月26日)開催した党首討論では答弁に立つ時と、席に戻る際の表情の違いには驚愕した。それはともかく、

立憲民主党・野田佳彦との討論で、高市早苗の論点ずらしにはますます、高市早苗の無能ぶりを確信した。