昨日(2025年6月22日)投開票された、東京都都議会選挙。裏ガネ問題(事件)など知らん顔を決め込んだ、詐欺集団・自由民主党は大きく議席を減らす結果となった。それにもかかわらず、石破茂や自民党幹部どもは「消費税減税などとんでもない話だ」「ガソリンを安くすると化石燃料の消費が増える」本末転倒の理論を展開している。
そしてついに河野太郎は「マイナンバーカードで国民の資産を把握しなければならない」と本音を吐露した。
こんな政党が国民のための政治を行っているとは到底思えない。
今回の東京都都議会選挙では右翼・参政党が議席を得た。笑ってしまうことにこの政党に属する人物の一人は、天皇に側室を持つよう意見を述べている。ちなみに今の天皇は60をとうに超えている。子作りよりも墓の方が近いのに・・・。











