旧認定機とみなし機
来年の2月で風営法の改正が予定されていますが・・・
その時に必ず話題になるのが、旧認定機とみなし機です。
私は長年パチをやってますのでみなし機は馴染みの言葉で問題ないのですが・・・
5号機の初期の頃のお話しですが、4号機のみなし期限となりクソの様な5号機が入れられず台枠にベニア板が貼って有ったのは記憶に新しいかと思います。
そもそもみなし機は新しい検定の新台を入れられないホールの救済処置として検定切れの台でも稼働出来る温情処置として設けてあるのです。
現在は、この仕組みを上手く使って、古い台を看板に稼働しているホールも現存しています。
しかし、射幸性を大幅に規制した新しい改正と共に、みなし機を許さない取り締まりも噂されています。
さらに検定が残っている旧認定機すら規制対象になるかもしれない厳しい規制や取り締まりも噂されています。
この厳しい規制や取り締まりが本当に実施された場合は弱小ホールは閉店となるかもしれません。
それどころか、大手ホールさえも存続が厳しくなるかもしれませんね。
来年はパチンコ&パチスロ愛好者にとって厳しい年が待っている予感がします。
仮想ホール・・・6号機時代突入
今日も仕事なので・・・
今は休み時間です。
職場の若者と6号機の話しをしていて仮想鉄火ホールを考えました(笑)
私が6号機時代に突入したら合法鉄火場を、こんな感じに作ります。


6号機時代になったら出玉が2/3くらいになるのでかなり遅いゲームなるでしょう。
時間辺りの儲けも期待出来なくなります。
しかもリミッターで、パチンコ1500発、スロット3000枚が上限になりますよね。
仮想ホールなので簡単に考えました


合法に鉄火場ホールを作るのですから、単価を上げちゃいましょう


玉10円、コイン100円はどうでしょうか

パチンコ大当たりで15000円


スロットも3000枚出たら300000円になりますよね。
もちろん投資も、とんでもなく爆大ですが、鉄火場なのでお構い無し


合法台で全てノーマルですが、稼ぐ事はできますよね(笑)
仮想ホールのお話しでした。
最後に、今日も紹介予定だったコレクション実機の画像をお届け致しますm(__)m



