福岡若手弁護士のblog -37ページ目

福岡若手弁護士のblog

福岡県弁護士会HP委員会所属の弁護士4名によるBLOG
(ただしうち1名が圧倒的に多いですが、だんだん若手じゃなくなってるし)

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2010/9/15京都地裁↓cupcake*

http://www.courts.go.jp/hanrei/pdf/20101018200416.pdf

石田老舗という実名でTV

ニュースでも紹介されました。

建築基準法に違反しての営業

継続という部分は慰謝料の

判定でたぶん斟酌されて

いるだろうと推察しますがsei

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100915-00000136-san-soci

たしかに甘い臭いというのは

普通の食欲を異様に削ぎます。

ただ臭いに関する法律は、

私の知る限り、悪臭防止法

くらいしかありませんにおい

公害対策基本法の派生です。

臭いというのは感覚的問題で

あり、騒音による睡眠不足など

直接の健康被害を引き起こす

おそれが低いことから、なかなか

抽象的基準で規制するのは

難しい領域と言われてきました。

受忍限度論が蔓延ってきたのも

そこに遠因があります煙突

ちなみに悪臭防止法では、

特定悪臭物質(アンモニアや

硫化水素など)の濃度による

規制と、臭気指数を用いる

規制の2つが用意されています。

後者のために臭気判定士という

国家資格者も存在するようです。

この機会に臭気判定士の存在が

周知されたりするとよいですねにおい

ろぼっと軽ジK

にほんブログ村 士業ブログ 弁護士へ 愚かな大人に合掌 合掌

2週間ほど前に愛知県の小学

3年生の教師が「子供が18人います。

1日に3人ずつ殺すと、何日で全員を

殺せるでしょう?」という阿呆な

問題を出したことがニュースに

なったばかり

http://www.yomiuri.co.jp/kyoiku/news/20100915-OYT8T00600.htm

今日は私立幼稚園のスクール

バス内でドレミの歌の替え歌を

歌った運転手のことが取り上げ

られている。こちらも愛知県愛知県

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100928-00000157-jij-soci

オトナコドモは確実に増えているの

だなあと感じます。子供相手の

仕事なのに困ったものですバス

ろぼっと軽ジK

にほんブログ村 士業ブログ 弁護士へ 会社経営は計画的に

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100927-00000002-jijc-biz

最終調整中とのことですが、

上場企業で株価にもろ影響

しますので、報道する側も

誤報ではないと思います汗

 現在、武富士相手の

不当利得返還訴訟を何件か

抱えているので、判決を

取得しても回収見込が非常に

低くなってしまうのが残念で

なりません歯4

 アイフルと同じくADR申請を

選択するのではないかと予測

していたのですが、民事再生でも

ないということはM&Aを正面

から考えているんでしょうかね

ろぼっと軽ジK

にほんブログ村 士業ブログ 弁護士へ  堕ち続ける弁護士たち

2010/9/4NHKの追跡!AtoZの

内容が記事になりました。私の

時間ができたので、ようやく

取り上げることができますTV

http://www.nhk.or.jp/tsuiseki/file/list/100904.html

>なぜ弁護士が正義よりもカネに

>執着するのか。背景に、仕事に

>あぶれた“貧困弁護士”たちの

>存在が浮かび上がってきた。

 過当競争を国が招来したことで

サービスが向上したことはたしかに

事実だと思います。同時に、競争に

敗れつつある弁護士が、大人しく

退場するのではなく、無知な

依頼者を食い物にしてしまう

事態も如実に明るみになって

いるようです。

http://diamond.jp/articles/-/9334


番組まるごとの解説記事ですが、

ここまで来たか涙と悲しくなったのは

暴力団関係者に100万円で利用

される弁護士が複数に及んでいる

ことです。

>弁護士の業界も競争社会だ。

>団塊世代の、昔ふんぞり返ってた

>先生たちは営業努力しないから

>淘汰されていってしょぼくなってくる。

>そういう弁護士だったら目の前に

>積まれた金を取るよ

弁護士はこの先も増加の一途を

辿りますから、悪に利用されやすい

弁護士が毎年必然的に生まれて

くるということですね涙利用する

 市民は「弁護士だから正義の

味方」などともはや思わぬことです。

所詮しがない自営業者になって

しまったのです(しかも智恵が働く

だけに始末に終えない存在)タロット:正義

 懲戒処分についてはネットでは

著名な「弁護士と闘う」氏が登場

いていました。私はこの方の市民

感覚は腑に落ちるところが多く、

現在のスピードはやはり遅きに

失する印象が否めません。

 それにしても最後に登場した

会長の対応策に説得力がまるで

ないことが残念でした。悪いことは

悪いくらい重々わかった上で、

悪い人は手を染めているのです。

研修を充実させることでは十分な

対策にならないことは、実際に

非行弁護士に接したことがある

会長ならば性根からわかっている

はずですが、弁護士自治を弱体化

させかねない発言はやはり立場上

できないんでしょうクラウン。

ろぼっと軽ジK



にほんブログ村 士業ブログ 弁護士へ でかした、週刊新潮

フリージャーナリスト丸尾健太郎氏に

よって2010/9/30週刊新潮に

記事が掲載されました本

皆藤隆さん(34歳・実名)は

5年前に証券会社を辞めて

既習コースで私立ロースクールに

入学したものの、貯金600

万円は底を尽き、しかも

三振となり、今は無職です。

「自分は国に騙された国家

ぐるみの詐欺の被害者だと

ハッキリ思っています。」

「当初言われていた7割の

合格ラインの枠には自分は

入っています。騙されたと

声を上げる権利があると

思います。レベルの低下を

今の合格者が3000人よりも

大幅に少ない理由として

あげていますが、何をか

いわんやです。合格者を

大幅に増やすのですから

平均のレベルが下がるのは

当たり前じゃないですか」

 片岡誠也さん(30代後半、

仮名)は、旧試験で8回連続

不合格になった後、400万円を

捻出し、都内の私立ロースクールに

入学。前職は法律事務所職員。

 しかし、法科大学院の授業は

文科省の方針で受験指導が禁止

されているため、司法試験には

役立たなかった。その代わり

あえてアカデミックな法学指導が

行われているため、結局、

予備校だけが頼りだった学校

「法科大学院は強いて言うなら

金持と貧乏人を選別するために

あるのかも。旧試験では中卒でも

受験できたのに、新試験では

大学院を卒業していなければ

受験資格が得られません。

そのために数百万円の学費が

必要です。私は旧試験のまま

だったら、仕事を辞めずとも

借金を背負わずとも済んだ

貧乏人は人生を棒に振る

覚悟がなければ大学院に

入るなということでしょうか。」

片岡氏は三振で貯金も将来の

展望も全て失い、残ったのは

奨学金として借りた230万円の

借金だけである。

30歳を過ぎてサラリーマンを

辞め今年三振した山浦武昌

さん(仮名)は3年の未修

コースの学費など400万円と

生活費600万円を全て借金で

賄っている。授業料は法科

大学院から支払猶予を受け、

生活費は奨学金の貸与で

賄ったものの、足りずに最後の

1年間は親族からの援助で

暮らしていた。より悲惨である。

「いたずらに齢を重ね、莫大な

借金だけが残りました。政府が

鳴り物入りで始めた法科

大学院の趣旨に賛同して、

異分野から飛び込んだ私には

この上ない失望。同じ時間と

金を他のことに使えばもっと

有意義な人生を送れたのでは

ないかと、後悔に苛まれる

日日です」お金

法科大学院を終了して法務博士の

称号を携えて、企業の法務部に

雇用を申し入れても、履歴書に

そう記載することは新試験に合格

できなかったことを自ら露呈する

ことになる。企業の法務担当が

わざわざ不合格者を雇う可能性は

少ないはずである。

 現在、文科省は法科大学院の

入学試験を厳しくし人数の削減を

進めているため、合格率は幾分

なりとも改善される見通しだ。

 しかし、新試験ができて数年間、

実態が固まらぬ時期に仕事を辞め、

三振の憂き目に遭った元社会人に

ついては蚊帳の外に置かれたままだ。

 その多くは30歳を超え再就職先も

なかなか見つからず、借金の返済も

ままならないのである。


 まだ大新聞では報道されていないが

ロースクール制度を開始したことにより

過剰債務者が生み出されていること、

しかも、自己責任に撞着すべきもの

ではなく、制度発足時点での欠陥に

国が目をつぶったことが明らかな

原因であること(現に韓国は隣に反面

教師の日本がいたとはいえ、制度

自体に破綻を招いていないのだから)、

日弁連は早急に急増する三振博士の

救済を図るために、バイパスの設置を

文科省などに働きかけるべきだと

思うし、その礎をわざわざジャーナリストが

記事にしてくれたと思うぞ本

ろぼっと軽ジK


にほんブログ村 士業ブログ 弁護士へ 証拠変造はダメだじょ

特捜案件では与党政治家の

圧力がかからないとシロの

捜査はしないのだろうかmonokuroboo

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100921-00000031-jij-soci

よりによって身内の恥の

実名報道であるから、かなり

裏トリの信憑性は高いように

思う。捜査の根幹を揺るがす

一大スキャンダルである

http://www.jiji.com/jc/zc?k=201009/2010092100314&rel=j&g=soc

検察官はえん罪であることを

うかがわせる証拠があることを

知りつつ訴追活動に従事して

いたわけだ。しかも、報道に

よれば、上司はそのことを

知りつつかん口令を敷いて

対応していたとのことMIX

「法と証拠に基づいて巨悪と

闘う」がとても白々しく聞こえるぜケケケ

検察庁全体ですぐに取り組んで

ほしいのは、実行した検事の

処分でもなく、真相解明よりも

むろん再発防止措置だ。彼らが

行使しているのは紛れもなく

被疑者や被告人の人生を

台無しにできる国家権力

なのだから、それが不当に

行使された場合の不利益は

弁護士によるものとは到底

比べ物にならないからだ魔王

 今現在も日本中で多くの

捜査案件が進行しているわけ

だから、やすやすと当該検事の

免職で済まさないでほしい

ろぼっと軽ジK


PS:この件は追跡報道で

どんどん真相が明らかになって

いるようなので、報道当日に

掲載したこの記事は不十分な

情報に接したままであることを

付記しておきます


にほんブログ村 士業ブログ 弁護士へ  久しぶりの判例紹介

20年以上昔、小田急沿線に

住んだことがあります電車

殺人的な混み具合だった

記憶があります。今年は

猛暑でしたからなおさら

大変だったでしょうヨット

2010/8/31東京地裁

判タ1333号49頁です
http://mainichi.jp/select/jiken/news/20100901ddm012040060000c.html

飛行機については古くから

裁判沙汰になってましたが

(在日米軍との関係で)、

在来線についてはどうも

京成電鉄以来の案件の

ようです電車

どの程度の音の大きさか

わかりやすい一覧表を

みつけました↓

http://www3.ocn.ne.jp/~oshimas/035.html

私の感覚では、在来線の

場合には地域住民の

利便という公共の利益を

UPさせていることには

相違なく(地価上昇にも

一役買っていますし)、

しかも駅と駅の間隔は

数kmと狭いことから

住民の受忍限度の

ハードルは工場や

飛行場に比べて、

上がらざるをえないように

思います京阪電車新塗装2そして

この数値基準が一人歩き

すると、全国の在来線

沿線で訴訟が頻発する

ことが予測されることから

本来は行政が立ち入って

調整すべき領域だと

思います。ちなみに双方

控訴となりました↓

http://mainichi.jp/select/biz/news/20100915ddm012040059000c.html

ろぼっと軽ジK


にほんブログ村 士業ブログ 弁護士へ 頃です テレビ

第1に、発言行為そして、懲戒

申立から、大弁で懲戒処分を

出すのに3年もかかっている。

彼の発言内容はTVで何度も

再生されているのになぜそんなに

時間がかかるのか、不思議で

ならない。

http://www.asahi.com/kansai/news/OSK201009170006.html

第2に、発言行為に対して

業務停止2ヶ月もくらったら

普通の弁護士ならば、言論の

自由に対する過度の萎縮を

もたらすものとして強烈に

反発するはずだ。つまり、

弁護士会を敵に回すような

発言はするなという、イジメに

見えてならない。たしかに

言論の自由にも刑事民事の

制裁は伴う。実際、橋下

弁護士は損害賠償請求を

受けているわけだし。しかし

そうはいっても「2ヶ月も

仕事をするな!」というのは

もし彼が普通に弁護士業務を

今もしているならばきつ過ぎる

制裁ではないのか。

http://www.47news.jp/CN/201009/CN2010091701000377.html

会長の発言も茶番に聞こえる。

だったら除名にすればいいのに。

できもしなかった癖に。懲戒

申立が乱発したりして会が

迷惑を被ったのならば、会も

業務妨害を理由に賠償請求

すればいいのに。法律家の

集団なのにできもしない癖に。

>橋下綜合法律事務所の関係者に

>よると、橋下氏は実質的に業務を

>しておらず、顧問契約は橋下氏

>名義ではなく、弁護士法人名義で

>結んでいるという。業務停止処分を

>受ければ事務所に出入りできなく

>なるが、弁護士個人としての影響は

>ないとみられる。

こんなこと言われるとタダの茶番だね。

第3に、懲戒処分の意味づけですよね。

弁護士会のストレス解消でしかない。

http://sankei.jp.msn.com/affairs/trial/100917/trl1009171208007-n1.htm

別に橋下府知事の変な負け惜しみ

コメントを皆が聞きたいわけではないし。

こんな懲戒処分を繰り返すようでは

弁護士会が懲戒処分専権をもって

いる意味が益々薄らぐ気がする

ろぼっと軽ジK

にほんブログ村 士業ブログ 弁護士へ 朝日新聞、グッジョブ

 皆が忘れそうな今頃、ようやく

朝日新聞2010/7/19記事を

読むことができました新聞紙


>仕事が軌道に載らない。

>「東京なら何か仕事は

>あるだろう。」そう考えて

>昨年秋、上京したが甘かった。

 これ、捏造記事じゃないのか?

もしそうでないならば、取材に

応じたLS1期生弁護士の情報

入手能力に呆れる。まさか、

この程度の情報把握能力で

合格するのか、今の司法

試験ちゅーのはネコ

>軒弁で最初の数ヶ月は収入ゼロ。

>事務所でネットサーフィンをして

>過ごすことも多かった。

 そんな生活で弁護士会費は

毎月かかるんだから、いっそ、

委員会活動に没頭したほうが

正解でないか、知り合いの

弁護士も増えるだろうし弁護士

ほかに、営業巡りで名刺を

1ヶ月500枚配るのもアリかも名刺

>刑事の国選弁護について

>割当分に手が廻らない弁護士

>から譲り受ける。引き受けたい

>弁護士の携帯電話に一斉に

>メールが届く仕組。5分ほどで

>決まってしまうのですぐに

>返信する。

取りはぐれのない仕事に対する

弁護士の群がりよう、凄いねえゴイス~

>昨年は新たにスーツを買うのも

>我慢した。仕事に必要な

>法律書の購入も月数千円以内に

>とどめている。

 私のスーツも○山で買ったものも

あるけれども青商売道具である

法律書の購入まで節約するような

事態はかつてなかったのでは

ないか。

>「もうお金ないよ。来年は働いて

>くれないと」1回目の司法試験で

>失敗した後、50歳の元病院事務の

>男性は妻から夕食後に告げられた。

>学費や書籍代をあわせ、入学から

>修了までの3年余りで500~600

>万円は費やしただろうか。

 日弁連はこの可哀想な、国策に

騙された男性を、再生産しない

方向に手を差し伸べろよ。貧困

問題に夢中の会長さん、こっちの

方が1年間だけ貸与か給与かの

論点に比べてよほど深刻だろ緑
>三振した男性が生まれて初めての

>就職活動を始めた。LSで学んだ

>ことを活かせると企業法務部に

>応募したが実務経験がないからと

>40社に振られた。「LS修了なんて

>就職には何の役にも立たない」

>今は司法書士を目指している。

 この三振男性の言葉をLSは次の

ように「だから合格者を増加しないと

悲惨な不合格者を増やす」と歪めて

引用するんじゃないか。合格しても

合格しなくても法曹を目指す道に

足を突っ込んだ時点で悲惨な人生に

なってしまう(少なくとも経済的には)

確率の高い制度設計を国は改悪で

つくってしまったのだから。オチが

司法書士というのもリアルですね。

あちらの試験は国によってまだ

破壊されてないので。

ろぼっと軽ジK

にほんブログ村 士業ブログ 弁護士へ 9回2死で逆転する感覚 ボール

私は以前から日弁連の今回の

動きには生理的違和感を

示していたのだが、この時期の

このニュースにはびっくりしたきゅー♪

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100913-00000105-jij-pol

日弁連が全国の単位会を

動員して、国会議員のコネを

使いまくれば、こういう逆転劇も

できるんだねみっきーはろうぃん民主党も

票に結びつかず、予算措置を

必要とする議員立法提案に

よく賛意を示せたものだV

 ホントウは法科大学院に

多額の学費を投入しなければ

法曹になれないシステムにこそ

メスを入れてほしかった。

給費制維持を勝ち取れた場合、

結局、日弁連がそこに強烈な

メスを入れることは、慢心して

なくなってしまうように思う。

バイパスの方向が全くこの間

日弁連の中で正面から提案

されてこなかったからだボーダー●

 話は変わるが、私自身に

ついて副次的発見があった。

私はこの運動は失敗する

はずだと予測していた。

そして予測が当たったら

「それみたことか」と高飛車に

批判するはずであった。

 しかし今は予測が外れる

可能性が高くなった。そんな

私が手のひらをかえて

「さすが日弁連でした。私の

見識がアホでした」と自分の

見立ての過ちを正面から

認めることができるだろうか

やっぱりそう簡単に見立ての

過ちを認めることはプライドが

遮るように感じた。

 何が言いたいかといえば、

司法改革の中で日弁連の

増員を見直す発言に対して

メディアはこぞって「司法改革の

後退を許すな」と袋叩きしてきた。

 ところが、ここ最近の

メディアの論調は法曹増員に

賛成なのか反対なのか、

まるで鵺のような不思議な

形になっている。これは

法曹増員の酷い副作用に

気づかなかったメディアが

ようやくその事実に触れざるを

えなくなったものの、さりとて

率直に「メディアの見識が

アホでした」と見立ての過ちを

認めることができない

プライドに起因することに

改めて気づいたのである。

 つまり、メディアが間違いに

気づいていても間違いだと

認めることのできない、

そういう人間心理に私は

今日気づかされたのだよ。

ろぼっと軽ジK