今月の記事を振り返ったら
弁護士の悪口が多かった
それも実名つきで非難せざるを
えないので何ともかんとも
それにしてもなぜ静岡県弁に
所属する弁護士の東京に
住んでいる少女と東京の
ホテルでした至らぬ行為で
千葉県警がタイホしたのか
その点よくわかんないです
http://www.nhk.or.jp/news/html/20101030/t10014932431000.html
専ら犯罪の成否という観点
だけで眺めると、ひょっとすると
年齢の故意がなかったとして
不起訴で済むかもしれない。
ただ、客観的に16歳の少女を
1万5000円で買った事実が
シッカリ実名で報道されて
しまった
品位を害する非行と
して懲戒処分はたとえ不起訴で
あっても免れないのでは
つまり森田弁護士の行為は
たとえ無罪であろうとも報道
された時点で社会的には
キビシー制裁を受ける類の
行為なのだ、自業自得だが
なお森田弁護士は明治大学
ロースクール卒業生のようだ。
事務所ホームページに経歴とか
載せると、いろんな事柄が
赤の他人にばれてしまう
ちなみに児童買春についての
過去の懲戒処分は2009/4/29
記事を参照してください
ところで給費制維持を主張
しつづける集団がいるのなら、
こういう非行をした人には
ちゃんと返金義務を課す形を
つくっておかないとヤッパリ
納税者は納得しないだろう
ちなみに森田弁護士は無論
給費制の恩恵を受けて無事
弁護士になれた1人である
ろぼっと軽ジK