こんにちは。お邪魔します。笑
てきとう教部長のbetaです。
今回、副部長のFBBさんと相談した中で「課題をこなし、頑張っている方々」にいい刺激を与えるべく、ひとつの提案を出したいと思います。
それは、みなさんともっと意見交換や情報共有を密にする為に、相場の転換が近づいているこのタイミングを有効に利用して、相場が転換するまでの流れを課題達成者のみなさんでシェア(共有)していきたいと思います。
今回てきとう教課題達成者が対象なのは、FBBさんとわたしの相場判断のベースがてきとう流の為です。
この考えに賛同いただける課題達成者の方は、スカイプで連絡ください。
今回の相場転換は日足レベルを予測しています。
以上です。
-------------------------------------------------
てきとう教部、副部長FBBです。
てきとう教部の課題を終えた方を対象に、次のステップにいきたいと思います。
スカイプを使って、意見交換、情報共有をしながら日足レベルでのトレンドの転換を掴んでいこうと思います。
調度、転換が近々起きるかもしれない通貨ペアがありますよね。
それを皆さんと一緒に見ていこうと思います。
1人では日足レベルの転換をうまく掴めないかもしれないけど、
みんなで分析を共有すれば、もしかしたらうまく波に乗れるかもしれませんよね。
「日足レベルで爆益を上げる」を目標に力を合わせてチャレンジしてみましょう。
対象者の方には
新しいスカイプグループのコンタクトが行くと思いますので、
ご確認ください。※Dグループの方は発表会が終わってからコンタクトがいきます。
以上で報告を終わります。
恐怖の目で自分の未来を見るとどうなる?
そうすると、全部が不幸に見えるでしょう。
希望に満ちた目で自分の未来を見てみるとどうなる?
幸せで豊かな未来が見えるでしょう。
どっちの目で未来を見るかは、今の自分が決められるってことを
忘れたらいけない。
たいていの場合、
恐怖ってのは何かを失うことを考えると沸き起こるものだと思う。
例えば、健康を失うとか、命を失うとか、大切な人や、物やお金を失うとか、面子を失うとか、信頼を失うとかね。
いやだ、失いたくない!!
って思うと恐怖がわいてくる。
でも、実際は今はまだ失ってないよね。恐怖だけがポツンとわいてきただけ。
頭の中で失うまでのプロセスを事細かに想像してしまっているだけなんだ。
本当に失ったときは、恐怖なんかじゃなくて、心で悲しいって感じるものでしょ。
頭が作り出すのが恐怖。
心が作り出すのが悲しみ。
もし、
失うことの恐怖がでてきたら、今はそれがあることに感謝しよう。
失って悲しくなったら、今までそれがあったことに感謝しよう。
そうすれば、
恐怖は捨て去ることができるし、悲しみは乗り越えることができる。
奇跡だって起こるかもね。
秋の陣、気合いが入ってきましたね。
たぬたぬさんが
一生懸命準備してくれたおかげです。
ぐるっぽでメンバーを募ったり、
グループわけをしたり、
挿絵をつくってくれたり、
ブログを用意してくれたり、
みなさんが気持ちよく秋の陣にとりくめるようにと
尽力してくださいました。大変だったと思います。
本当に感謝ですね。
各リーダーの方も立候補してくださってありがとうございます。
みんな心一つにして、戦いましょう。
相場と戦うのはもちろん、自分との戦いでもあります。
はじめて参加する方は、きっといろいろな不安があると思います。
負けてたら恥ずかしいとか、
下手だったら恥ずかしいとか
でも、ここではそんなことは考えなくていい。
秋の陣の中で、格好をつけても意味がないから。
格好をつけても1円も儲からない。
それよりも、
この機会に、自分の欠点を仲間たちから指摘してもらって、
今まで気がついていなかった自分の弱点を浮き彫りにしていくことが大切です。
はたまた、
わかっているんだけどなかなか直せないでいる欠点を、
仲間たちからの激励によってこの機会に直してしまうことが大切です。
そして、
いいところを伸ばしていく。仲間たちのいいところを参考にしていく。
秋の陣はそういう場所です。
トータルで+でないトレーダーには、悪い癖というのが必ずあるはずです。
夏の陣でわかったのですが、
みなさん、本当は勝てる人たちばっかりなんです。
知識も経験もある、努力もしてきている。
ただ、
勝てる人たちなのに、
利益を上回る負けをしてしまうだけなんです。
ということは、あきらかに悪い癖があるということです。
そこに本気で向き合って正していかなければ、
堂々巡りで時間だけがすぎていくだけです。
一つでも多く記事を書いて自分をさらけだし、仲間たちからの意見を頂戴した者勝ちです。
みなさんは、
人それぞれ家庭の事情や自分や子供達の将来など、さまざまなものを背負っていると思います。
なんとか成功して経済的ゆとりが欲しいはずです。
それならば、恥ずかしいとか、気にしている場合ではありません。
「私、こんなんですけど、悪いところはどこですか?
どうすればもっと勝てるようになると思いますか?」
そういう素直な気持ちで取り組んでいければ最高だと思います。
修行に出て一皮むける気持ちで取り組んでいこうじゃないですか!
よろしくお願いします。
たぬたぬさんが
一生懸命準備してくれたおかげです。
ぐるっぽでメンバーを募ったり、
グループわけをしたり、
挿絵をつくってくれたり、
ブログを用意してくれたり、
みなさんが気持ちよく秋の陣にとりくめるようにと
尽力してくださいました。大変だったと思います。
本当に感謝ですね。
各リーダーの方も立候補してくださってありがとうございます。
みんな心一つにして、戦いましょう。
相場と戦うのはもちろん、自分との戦いでもあります。
はじめて参加する方は、きっといろいろな不安があると思います。
負けてたら恥ずかしいとか、
下手だったら恥ずかしいとか
でも、ここではそんなことは考えなくていい。
秋の陣の中で、格好をつけても意味がないから。
格好をつけても1円も儲からない。
それよりも、
この機会に、自分の欠点を仲間たちから指摘してもらって、
今まで気がついていなかった自分の弱点を浮き彫りにしていくことが大切です。
はたまた、
わかっているんだけどなかなか直せないでいる欠点を、
仲間たちからの激励によってこの機会に直してしまうことが大切です。
そして、
いいところを伸ばしていく。仲間たちのいいところを参考にしていく。
秋の陣はそういう場所です。
トータルで+でないトレーダーには、悪い癖というのが必ずあるはずです。
夏の陣でわかったのですが、
みなさん、本当は勝てる人たちばっかりなんです。
知識も経験もある、努力もしてきている。
ただ、
勝てる人たちなのに、
利益を上回る負けをしてしまうだけなんです。
ということは、あきらかに悪い癖があるということです。
そこに本気で向き合って正していかなければ、
堂々巡りで時間だけがすぎていくだけです。
一つでも多く記事を書いて自分をさらけだし、仲間たちからの意見を頂戴した者勝ちです。
みなさんは、
人それぞれ家庭の事情や自分や子供達の将来など、さまざまなものを背負っていると思います。
なんとか成功して経済的ゆとりが欲しいはずです。
それならば、恥ずかしいとか、気にしている場合ではありません。
「私、こんなんですけど、悪いところはどこですか?
どうすればもっと勝てるようになると思いますか?」
そういう素直な気持ちで取り組んでいければ最高だと思います。
修行に出て一皮むける気持ちで取り組んでいこうじゃないですか!
よろしくお願いします。
秋の陣の締め切りが間近です。
今回も、
参加者全員が気合いを入れて、
自らを成長させていきましょう。
腐った膿を出し切り、悪いところをあぶり出し、
そんでもって、良いところを伸ばす!!
みんなで泥臭く行きましょか。
---------------------------------
ケツメイシ 仲間⇒http://www.youtube.com/watch?v=Dv5t5UXOUuA
今回も、
参加者全員が気合いを入れて、
自らを成長させていきましょう。
腐った膿を出し切り、悪いところをあぶり出し、
そんでもって、良いところを伸ばす!!
みんなで泥臭く行きましょか。
---------------------------------
ケツメイシ 仲間⇒http://www.youtube.com/watch?v=Dv5t5UXOUuA
今日は早起きして、地域の活動で駅の清掃に行ってきました。
ごみぶくろが、たばこの吸殻やお菓子などの紙くずでいっぱいになりました。
駅もきれいにして、すがすがしい朝です。
solさんの記事で座禅のことが書いてありましたね、ちょうどいい機会なので、
私からも一つ座禅についての一歩踏み込んだお話をしたいと思います。
私は仏教に興味を持ち出した2年ほど前から、
真言宗系のお寺で本格的な座禅修行を月に一度するようになりました。
経を読誦し、手で大日如来の印を結び、水面の波紋を消すように、精神を静かに落ち着かせます。
座禅とは、菩薩行の6つの実践である六波羅蜜(ろくはらみつ)の中の一つ、禅定波羅蜜(ぜんじょうはらみつ)のことなのです。
禅とは、迷いを断ち、心を鎮め、真理を明らかにして体得することであります。
定とは、仏道修行の三学「戒・定・慧(かい・じょう・え)」の一つである定のことで、心の雑念を取り払って精神を統一することです。
禅定とは、精神を統一し、雑念を取り払って
自らの心の中にある大小さまざまな煩悩を観察し尽くすことで、悪い欲や誘惑などの煩悩自体を滅ぼそうとすることなのです。
この禅定は、仏教経典とともに中国に伝えられて発達し、やがて日本にも伝わってきたものです。
禅といえば、
禅宗という宗派がありますね。
禅宗では座禅のことを摂心(接心・せっしん)といいます。文字通り、心に接するということですね。
そして、座禅の極意ですが、
これは一般的な座禅の本には書かれていないことだと思いますが、
獅子吼菩薩品(ししくぼさつぼん)というお経の中に
「自らの度脱(悟り)の為にし、衆生の為に修しない摂心(三昧)は真の摂心(三昧)にあらず。」
と記されてあります。※三昧とは、仏教やヒンドゥー教において、精神集中が高まりきったときのことを言います。
つまり、真の座禅とは単に自らの悟りや自己向上のためにするのではなく、
衆生のために、命あるものすべてのために、行っていくものなのです。
他者をすくっていけるような自分になるためにするということです。
そして、究極の禅定(座禅)とは日常の行動の一切にあるといわれています。
毎日の生活の中で、自分の欠点を改めて心を磨いていくことが、それすなわち究極の座禅なのです。
煩悩を滅するには、他のためを思って行っていくということ、
それが座禅の真の意味です。
私のセミナーCDの中でも、私欲に打ち勝つためには他欲を持て、と言いましたね。
そういうことです。自らの煩悩を滅するには、他人の役に立つことを考え、他人を喜ばすことを考え、
他人に与えることを考えればいいということなのです。
仏教は深いですよ。
ちまたの成功法則を学ぶより、仏教を学ぶほうが核心的です。
なんたって、歴史の厚みが違いますからね。
私が仏教に興味を持ったのは、
ここに伝わっていることには、相当な価値があると思ったからです。
世界では仏教学を履修する学生も増えてきていて、
一つの生きるための智慧、生活指導として、
これからはもっと世の中に広まるかもしれませんね。
ごみぶくろが、たばこの吸殻やお菓子などの紙くずでいっぱいになりました。
駅もきれいにして、すがすがしい朝です。
solさんの記事で座禅のことが書いてありましたね、ちょうどいい機会なので、
私からも一つ座禅についての一歩踏み込んだお話をしたいと思います。
私は仏教に興味を持ち出した2年ほど前から、
真言宗系のお寺で本格的な座禅修行を月に一度するようになりました。
経を読誦し、手で大日如来の印を結び、水面の波紋を消すように、精神を静かに落ち着かせます。
座禅とは、菩薩行の6つの実践である六波羅蜜(ろくはらみつ)の中の一つ、禅定波羅蜜(ぜんじょうはらみつ)のことなのです。
禅とは、迷いを断ち、心を鎮め、真理を明らかにして体得することであります。
定とは、仏道修行の三学「戒・定・慧(かい・じょう・え)」の一つである定のことで、心の雑念を取り払って精神を統一することです。
禅定とは、精神を統一し、雑念を取り払って
自らの心の中にある大小さまざまな煩悩を観察し尽くすことで、悪い欲や誘惑などの煩悩自体を滅ぼそうとすることなのです。
この禅定は、仏教経典とともに中国に伝えられて発達し、やがて日本にも伝わってきたものです。
禅といえば、
禅宗という宗派がありますね。
禅宗では座禅のことを摂心(接心・せっしん)といいます。文字通り、心に接するということですね。
そして、座禅の極意ですが、
これは一般的な座禅の本には書かれていないことだと思いますが、
獅子吼菩薩品(ししくぼさつぼん)というお経の中に
「自らの度脱(悟り)の為にし、衆生の為に修しない摂心(三昧)は真の摂心(三昧)にあらず。」
と記されてあります。※三昧とは、仏教やヒンドゥー教において、精神集中が高まりきったときのことを言います。
つまり、真の座禅とは単に自らの悟りや自己向上のためにするのではなく、
衆生のために、命あるものすべてのために、行っていくものなのです。
他者をすくっていけるような自分になるためにするということです。
そして、究極の禅定(座禅)とは日常の行動の一切にあるといわれています。
毎日の生活の中で、自分の欠点を改めて心を磨いていくことが、それすなわち究極の座禅なのです。
煩悩を滅するには、他のためを思って行っていくということ、
それが座禅の真の意味です。
私のセミナーCDの中でも、私欲に打ち勝つためには他欲を持て、と言いましたね。
そういうことです。自らの煩悩を滅するには、他人の役に立つことを考え、他人を喜ばすことを考え、
他人に与えることを考えればいいということなのです。
仏教は深いですよ。
ちまたの成功法則を学ぶより、仏教を学ぶほうが核心的です。
なんたって、歴史の厚みが違いますからね。
私が仏教に興味を持ったのは、
ここに伝わっていることには、相当な価値があると思ったからです。
世界では仏教学を履修する学生も増えてきていて、
一つの生きるための智慧、生活指導として、
これからはもっと世の中に広まるかもしれませんね。