「あ…んっ………やっ!!!!」
誠人がいきなり麻琴の熱くなったものを短パンの上から触れると麻琴は唇の間から拒否を漏らした。
しかし誠人はそれに従わず麻琴のものを確かめるように手で包み込むとそれを上下に動かし始めた。
「はっ…あんっ…や…めっ…」
麻琴が声を漏らすたびに混ざり合った2人の唾液が唇の端から糸を引いて落ち麻琴のシャツにシミをつくる。
「お…願…っ…い…やめっ…て…」
麻琴は身体中の熱が誠人の手によってかき集められるのに恐怖を感じ懇願した。
ところが誠人は麻琴の短パンと下着を器用にずらすと足を使って一気に下まで下ろした。
「ぁんっ!!…はや……か…」
「フッ。」
誠人は露になった麻琴のものに触れぐしょぐしょに濡れていることに気付くと小さく笑った。
その小さな笑いは麻琴の心に傷をつけたが誠人の扱う手つきが速くなるにつれ麻琴を現実へと引き戻した。
「んっ…んっ…んっ…んっ…」
駅で一度味わい、けれどその違う状況の中麻琴は誠人の指に翻弄されていた。
そして2人のいる場所から熱が放出され誰もいない更衣室に麻琴のあえぎ声だけが響いた。
誠人がいきなり麻琴の熱くなったものを短パンの上から触れると麻琴は唇の間から拒否を漏らした。
しかし誠人はそれに従わず麻琴のものを確かめるように手で包み込むとそれを上下に動かし始めた。
「はっ…あんっ…や…めっ…」
麻琴が声を漏らすたびに混ざり合った2人の唾液が唇の端から糸を引いて落ち麻琴のシャツにシミをつくる。
「お…願…っ…い…やめっ…て…」
麻琴は身体中の熱が誠人の手によってかき集められるのに恐怖を感じ懇願した。
ところが誠人は麻琴の短パンと下着を器用にずらすと足を使って一気に下まで下ろした。
「ぁんっ!!…はや……か…」
「フッ。」
誠人は露になった麻琴のものに触れぐしょぐしょに濡れていることに気付くと小さく笑った。
その小さな笑いは麻琴の心に傷をつけたが誠人の扱う手つきが速くなるにつれ麻琴を現実へと引き戻した。
「んっ…んっ…んっ…んっ…」
駅で一度味わい、けれどその違う状況の中麻琴は誠人の指に翻弄されていた。
そして2人のいる場所から熱が放出され誰もいない更衣室に麻琴のあえぎ声だけが響いた。