コピー人間
今の若い人達、特に男性は暑いのに黒い服着て、髪は刈り上げみたいなマッシュルーム?髪で、おじさんからはあの髪型は気持ち悪いんだが、靴もスニーカーやサンダルでほとんど個性の感じられない人が波?のように流れ寄せて来るように見えます。また、言葉もヤバいかメチャクチャばかりで個性は無くまたコミュニケーションを発展させる意欲や努力も見えません。他人に対するアピールも無く、逆にただ漂うように流れて行く人達は本当に幸せなのか、万葉集から古今集にかけての和歌の表現を開発して行くプロセスと意欲を見て、言葉の貧困と知的能力の退化、他人を見る想像力の劣化と自分の意志だけをスマホやパソコンの向こうの相手に押し付けたり、向こう側の押し付けに勝手にキレたり、時折生の世界に同じようなことをして安易?に相手を殺害してしまうみたいな現実も鏡の先としか認識できない、自分の思い通りにならないことに我慢しきれないみたいな人達の生きる社会が発展に向かうようには感じられないおじさんの、まあ役にも立たない呟きでした(笑)。
それにしても、ちょっとこんな話をすると既に話が見えない分からないとフリーズする人ばかりになり、困惑する表情を見てこちらからコミュニケーションを諦め遮断するみたいなことばかりになりました(笑)。私はいつも独りです。
竹とカブトムシ 続き
愛知県豊明市が条例だけならただで作れると思ったのかつまらない仕事を増やしていますが、同じ愛知県の愛知教育大学のカブトムシの育成を参考に市内に放置されている竹やぶで腐葉土と竹の粉末を混ぜてカブトムシを増産してカブトムシ広場みたいな施設を作る方がよほど子供のスマホ離れに繋がると感じますし、子供達がカブトムシに夢中になれば親との会話も自然増えると感じます。豊明市だって多少の山や丘くらいはあると勝手ながら感じます。昔から北風より太陽が人々を幸せにするし、今の朝ドラもそういうスタンスでしょう。ミサイルの数を自慢するしかない国、昔の日本みたいに連合艦隊しか自慢する物が無い国よりカブトムシや美味しいケーキや抹茶パフェ、かき氷が自慢の国になってほしいと思います(笑)。核兵器たくさん持っている国がダサいと普通に思われる世界もまだまだ遠いですが、自治体含め身近なところからダサい条例やスマホばかり見ているダサい生活習慣から抜け出してほしいと思いますがこちらも道のりは遠いダサい国になりました(笑)。なお、カブトムシはお母さんの理解が大切でカブトムシとゴキブリの見分けのつかない女性はそれこそ山ほどいてむしろその壁を崩せ ず家庭崩壊に至るかもしれません。くわばらくわばら。
竹とカブトムシ
NHKのおはよう日本で愛知教育大学のカブトムシイベントの特集で、愛知県刈谷市のキャンパス内の竹やぶの竹を伐採し処理する過程で竹を砕いた粉?を腐葉土に混ぜるとカブトムシの幼虫が育つ環境になるようでイベントではカブトムシが大量に群がってました。京都とかでも山に入ると整備されずに折れた竹が道を塞いでいる所が時折あり、カブトムシを育成するために竹を活用する取り組みが全国に拡がると子供達も喜ぶと思います。カブトムシの今の市場価格は知りませんが、こんな物が商売になるのではなく簡単に身近に子供達が笑顔で採取できるようになってほしいです。