竹とカブトムシ 続き
愛知県豊明市が条例だけならただで作れると思ったのかつまらない仕事を増やしていますが、同じ愛知県の愛知教育大学のカブトムシの育成を参考に市内に放置されている竹やぶで腐葉土と竹の粉末を混ぜてカブトムシを増産してカブトムシ広場みたいな施設を作る方がよほど子供のスマホ離れに繋がると感じますし、子供達がカブトムシに夢中になれば親との会話も自然増えると感じます。豊明市だって多少の山や丘くらいはあると勝手ながら感じます。昔から北風より太陽が人々を幸せにするし、今の朝ドラもそういうスタンスでしょう。ミサイルの数を自慢するしかない国、昔の日本みたいに連合艦隊しか自慢する物が無い国よりカブトムシや美味しいケーキや抹茶パフェ、かき氷が自慢の国になってほしいと思います(笑)。核兵器たくさん持っている国がダサいと普通に思われる世界もまだまだ遠いですが、自治体含め身近なところからダサい条例やスマホばかり見ているダサい生活習慣から抜け出してほしいと思いますがこちらも道のりは遠いダサい国になりました(笑)。なお、カブトムシはお母さんの理解が大切でカブトムシとゴキブリの見分けのつかない女性はそれこそ山ほどいてむしろその壁を崩せず家庭崩壊に至るかもしれません。くわばらくわばら。