あづま家にて広東麺(あんかけ焼きそば)セット850円
酢をたっぷりかけて洋カラシも
いつものミニ~~がなかったのでコレ!
あんかけ焼きそば美味しいネ
栄成軒にてB定食(チンジャオロース)750円
ガツンと食べちゃいました
チョットあぶらっぽいけどネ(苦笑)
今日も元気だランチが旨いぜ!
18日水曜日はコナミ新大阪にてボディジャム45&ボディアタック45
ジャム45
バックナンバーBJ73のカーディオ1とボーナストラック
ウォーミングアップはBJ73-1 「We Came To Bang」
カーディオ1はBJ73-4 「Drunk In Love」など
カーディオ2はBJ73 5曲目BONUS 「Uptown Funk」など
9か月ぶりのボーナストラック
直ぐに思い出して、楽しく踊れました
で時間が余ったのでグルーブダウン
BJ65-13 「Nobody’s Business」
楽しく終了
アタック45
BA83-1 「Titanium」など!
プライオメトリックはBA86-4 「Eat Sleep Rave Repeat 」
残念ながら新大阪はスタジオ小さいから、大きく前進出来ない
このプライオメトリック大好きです
BA78-5 「Push It」
両手でトライアングルを作って、トライセプス腕立て!ハード
でパワーがコレ!
BA56-9 「Nowhere Fast」
曲はいいけど、強度が低いネ
という感じで、若干パワーで暴れられず不完全燃焼でした!
19日木曜日はコナミ新大阪にてCXWORX30&ボディコンバット30
仕事で遠征出来ず、チャリンコで新大阪へ!
CX30
CX12 Bonus Track-1 「Let It Roll」
CX12-2 「Un Deux Trois」
CX12 Bonus Track-3 「Can’t Hold Us」
とかやって
最後はコレ!
CX12-6 「Suit & Tie」
わりといい曲が多く、音楽を聴きながら、いいトレーニングでした
続いてコンバット30
BC50-1b 「Rolling In The Deep 」
BC63-6 「Fight The Resistance」
BC62-7 「Let The Beat Go」
BC38-8 「What Hurts The Most」
久しぶりに参加したのに、いつもの曲の感じ(苦笑)
新しい曲でもいいから、通しでやってほしいなあ
今日の1曲 BA56-9 Diane Lane 「Nowhere Fast 」
「Streets of Fire」という映画の主題歌!いい曲です
『ストリート・オブ・ファイヤー』(Streets of Fire)は、1984年製作のアメリカ合衆国の映画。西部劇の形式を踏襲したロック映画。人が一人も死なないという珍しいアクション映画である。
その年度の『キネマ旬報』で、読者による選出でベストワンに選ばれた。
高架と路地裏の町リッチモンドが舞台(ロケ地は主にシカゴ)となる。
人気ロック歌手、エレン・エイムが地元での凱旋ライブ中にストリートギャング“ボンバーズ”に拉致される。
彼女の大ファンのリーヴァは弟トムに助けを求め、エレンのマネージャー、ビリーがトムを雇うと申し出る。
トムは偶然出会った陸軍あがりの女兵士マッコイを相棒にボンバーズのアジトを急襲し、エレンを救い出す。
トムとエレンはかつて恋仲だったが、エレンが歌手を目指すために心ならずも別れていた。
今回の救出をきっかけに再び心が揺れるが、トムが金のために自分を救出したとエレンが誤解し仲違いする。
しかし、トムがビリーから謝礼を受けとらなかったと知り、二人の間にふたたび愛の炎が燃え上がる。
その一方、面目を潰されたボンバーズのボス、レイヴェンはボンバーズを率いて街を襲撃しようとしていた。
その前に立ちはだかるトム。
レイヴェンはトムに一騎打ちを申し出、トムも受けて立つ。
一対一の壮絶な対決の末、トムが勝利する。
ボスの敗北、住民の決起の姿をみてボンバーズは引き上げ、街に平和が訪れる。
エレンはトムに復縁を申し出るが、トムは「俺は君の付き人になる男じゃねぇ」と言い、二人は再びそれぞれの道を歩むこととなる。
ステージで歌う彼女の姿を見守りつつ、トムはマッコイと共に街を去って行く。
日本語訳付きのPV参照