昨日は呑菜にて日替わり定食(豚味噌炒め)700円
チョット忙しいので近所のココへ!
さっと食べてさっと帰りました
この味噌炒めの味付け好きです!
あづま家にて日替わりランチ(ホイコーロ&モンゴイカ天他)850円
いつものココへ!
ランチはボリュームたっぷり
ホイコーロ美味しいぜ!
今日も元気だランチで満腹だぜ!
金曜日はコナミ新大阪にて
ボディコンバット45&ボディパンプ60&シバム45
ボディコンバット45
やっとこのクラスで新曲(BC62)
新曲(BC62)は45分クラスがいいかも?
だって5曲目がないから!
(横のジャブとかつまらない
)大阪ステーションシティのコンバット60で2回連続大音曲
やっとこのクラスで普通に音楽を楽しむことが出来ました
BC62-6 M.I.A 「Y.A.L.A.」
どうもこの曲!「クレヨンしんちゃん」と呼ばれているそうです(笑)
M.I.A.(エム・アイ・エー、本名Mathangi "Maya" Arulpragasam(タミル語表記:மாதங்கி 'மாயா' அருள்பிரகாசம்;マータンギ・"マーヤー"・アルルピラガーサム)、1975年7月18日 - )はイギリス出身のタミル系スリランカ人のミュージシャン、美術家、デザイナー。
芸名は「Missing In Action(戦闘中行方不明)」の略で、連絡の取れないLTTEのメンバーとして活動中の父に対するメッセージである。
以上、Wikipediaより抜粋!
ボディジャムのBJ71-8 M.I.A 「Double Bubble Trouble」
にも使われています
安心してください!こっちは「クレヨンしんちゃん」には聴こえません
ということで楽しいコンバット45でした
続いてボディパンプ60
新曲(BP92)に一部バックナンバー
BP44-2 「Don’t You Want Me」
アタックの新曲(BA87-1)です(笑)
BP66-4 「What Hurts The Most」
BP35-9 「Bye Bye Bye」
の3曲がバックナンバーでした!
来週やっとすべて新曲かも(笑)
私は他で新曲(BP92)十分やったので、もうどうでもいいような感じですが(苦笑)
いいトレーニングでした
シバム45は
こっちは新曲(SH18)初めてすべて
コナミ新大阪でシバムは1月からこのクラスのみ!
ちょっと寂しい感じです!
最近週一シバムなので新鮮に感じます
水飲み休憩もコナミ北浜・月曜日のZUMBA45と同じく
1回でいい感じです(それまでに十分飲んでいます!)
やっと新曲(SH18)に慣れてきたようです
楽しいシバム45でした
日曜日はコナミ新大阪にてボディアタック60&ボディステップ60
どうやらステップ新曲(BS98)の通しは最後のアナウンス
この2つのレッスン!ハードで好きだったので残念
ボディアタック60は
もちろん新曲(BA87)の通し!
いつものように9曲目(パワー)で爆発
いい感じで終了
続いてボディステップ60
5曲目が最後ということで、爆発
ステップ台からストレートジャンプ!
床でエアージャンプ!
声出しして気合入れちゃった(笑)
もちろん6曲目、8曲目、9曲目、10曲目、11曲目
も声出し
イヤーーこんなに気合の入ったステップ60久しぶりです
やっぱりコナミ新大阪はいいネ(笑)
昨日はコナミ北浜にてZUMBA45&ボディアタック60
ZUMBA45は
年末(12月29日)に行って、久しぶり!
いつものメンバーでした
こっちはいつもウォーミングアップ後の水飲み休憩1回
の後、ぶっ続け
初めての曲が1,2曲
他はおなじみの曲でーす!
以下
ZIN53-10 「Talk Dirty (R&B)」
この曲はシバムの曲(SH15-8)
知ってる曲がかかると、一層楽しい
(片手を上げて手首を振りながら前進!)
ZIN53-5 「Watch Out For This」
ボディコンバットの筋コンの曲(BC61-9)&
シバムの曲(SH16-9)です
(両手上げ、胸の前、両手下げ、また胸の前!)
ZIN52-4 「My Heart in the Beat 」
横に行って手を頭の上にして脚を曲げジャンプ!
片手を伸ばし片手を口元に持ってきて「オーエオ
」等ZIN52-5 Enrique Iglesias 「Bailando」
Bailando
とか歌いながら片脚上げ、反対の手首を回すような振り付け!ZIN52-7 「La Luz」
手を片手ずつ上上横横しながらボックスステップ!
フロントキックやサイドキックの曲!(昨日は無かったような?)
Kat De Luna 「Whine up」
私が探していた曲発見
アタックの曲(BA63-5)です!
モイヤ
モイヤ
とか続き最後に「もういいや」というギャグで終わる曲だよ!楽しいズンバ45でした
続いてボディアタック60
イントラさん!1月5日は代行で年明け初めて
MIX期となりました
BA63-1 「Knowing Me, Knowing You」
Abbaのいい曲です
BA63-2 「Crazy Loop」
Mm-ma-ma mara
Mm-ma-ma-ma
Mm-ma-Mm mara
Mm-ma-Mm
Ma-ma-a.
Mm-ma-ma mara
Mm-ma-ma-ma-ma
Ma-ma-ma.
BA63-3 「I Hate Myself For Loving You」
スーパーマンの多い曲!
パフォーマンス(ドロップスクワットの代わりにギター)
手をグルグル回します
BA82-4 「Partycrasher」
やっぱり新曲(BA87-4)よりこっちの方がハード
前へステップ&ジャンプ、タックジャンプ、連続ランジ等!
BA87-5 「Loco」
新曲です!またまた腕立て(苦笑)
BA60-6 「Freedom」
I don’t want your freedom
君の自由なんて望んでいない
I don’t want to play around
遊びまわりたくなんかないんだ
I don’t want nobody’s baby
他の誰かの人なんて望んでない
Part-time love just brings me down
時間限定の愛が僕をがっかりさせる
I don’t need your freedom
君の自由なんて必要ないんだ
Girl all I want right now is you
ねえ、僕がたった今欲しいものは君なんだ
チュチュ チュルチュル
オッオエーエ
だから猫が好き
というフレーズが何故だか頭に浮かびます(苦)BA82-7 「Pump It Up」
小刻みダブルジャンプで疲れているのに、
最後のスノーボードターンはタックジャンプでやりました
BA70-8 「Battlefield」
I never meant to start a war
You know I never wanna hurt you
Don't even know what we're fighting for
Why does love always feel like ...
a battlefield (battlefield)
a battlefield (battlefield)
a battlefield (battlefield)
[repeat]
サビの部分の歌詞です!battlefieldと歌っているようですが、
パーティラブ!と聴こえるんですが(苦笑)
BA74-9 「Grenade」
悲しい曲特集だそうで、最後はこの曲でした
BA87-10 「When It Ends It Starts Again」
また新曲に戻って
BA62-11 「With You」
Chris Brown の曲で終了!
楽しいアタック60でした
今日の1曲 SH18-11 Madonna 「Express Yourself」
今日はこの曲で
エクスプレス・ユアセルフ (Express Yourself) はマドンナの楽曲で、1989年に発表されたアルバム「ライク・ア・プレイヤー」からの第2枚目のシングル。
「エクスプレス・ユアセルフ」はマドンナの曲の中で最もパワフルな曲の一つとして知られると同時に、彼女の代表曲の中でも、彼女の人物像、そして人生観を最も強く表現したメッセージ・ソングとして知られている。
アメリカの社会批評家でフェミニストであるカミール・パーリアはマドンナはアメリカのフェミニズムの性に対する堅苦しい観念を破り、若い女性達にそのセクシュアリティーを素直に受け取る事と同時に自分の人生のあらゆる分野を支配することを教えたと議論した。
その意味で「エクスプレス・ユアセルフ」はフェミニストとしてのマドンナの女性賛歌である。
しかし、またこの曲は初期の「マテリアル・ガール」で歌われ、皮肉にもマドンナの代名詞になってしまった物質主義の否定でもある。そして、この曲は恋愛における男女間の力関係を歌うラブ・ソングでもある。
「エクスプレス・ユアセルフ」は1989年5月にリリースされた後に、米国ビルボード・チャートで第二位に登る大ヒットとなった。作曲とプロデュースはマドンナと長年のソングライティング・パートナーであったステファン・ブレイである。
「エクスプレス・ユアセルフ」はマドンナとステファン・ブレイのコラボレーションの頂点になる作品で、初期の「イントゥ・ザ・グルーブ」と共に傑作とされている。
マドンナはこの年のMTVヴィデオ・ミュージック・アワーズでこの曲をパフォーマンスし、「ベスト・ディレクション」と「ベスト・シネマトグラフィー」を受賞された。なお、このMTVでのパフォーマンスは翌年に行われる「ブロンド・アンビション・ツアー」のオープニングの基軸となるものである。
以上、Wikipediaより抜粋!
[Spoken:]
Come on girls
ねえ 女の子たち
Do you believe in love?
愛を信じてる
'Cause I got something to say about it
言いたいことがあるの 愛について
And it goes something like this
こんな風になっちゃうよね
[Chorus:]
Don't go for second best baby
セカンドベストに向ってはいけないわ
Put your love to the test
愛は試練に置いて
You know, you know, you've got to
ねえ わかるでしょう わかってるよね
Make him express how he feels
彼にどう感じているか表現させるの
And maybe then you'll know your love is real
そしたら多分 あなたの愛も本物だってわかるのよ
You don't need diamond rings
ダイヤモンドの指輪なんて必要ないでしょう
Or eighteen karat gold
あるいは18カラットの金も
Fancy cars that go very fast
凄く速く走る値段の高い車も
You know they never last, no, no
どれも続かないって分かってるでしょう
What you need is a big strong hand
必要なのは大きな強い手
To lift you to your higher ground
あなたをより高く持ち上げてくれるわ
Make you feel like a queen on a throne
王冠をした女王ような気分にさせてくれる
Make him love you till you can't come down
あなたを愛するようにするの あなたが降りられなくなるまで
(You'll never come down)
(あなたはもう2度と降りられないわ)
[chorus]
Long stem roses are the way to your heart
長い茎のバラがあなたの心までの道のり
But he needs to start with your head
でも彼は理性的に始める必要がある
Satin sheets are very romantic
サテンのシーツはとてもロマンチック
What happens when you're not in bed
あなたがベッドにいない時 何が起こるかしら
You deserve the best in life
あなたは人生で一番素晴らしいものに値する
So if the time isn't right then move on
だからもし間違ったほうに時間が進むなら
Second best is never enough
セカンド・ベストは決して十分ではないの
You'll do much better baby on your own
あなたのやり方でずっとうまくやって行くの
(Baby on your own)
(あなたのやり方でね)
[chorus]
Express yourself
自分を表現して
(You've got to make him)
(彼を変えてきたんでしょう)
Express himself
彼自身を表現して
Hey, hey, hey, hey
So if you want it right now, make him show you how
そうあなたが今すぐ望むなら どんなふうかあなたに示すの
Express what he's got, oh baby ready or not
彼が得たものを表現するの 準備はいい
[Intermediate:]
And when you're gone he might regret it
あなたが去ったとき 彼は後悔するわ
Think about the love he once had
彼がかつて持った愛について考えたなら
Try to carry on, but he just won't get it
続けられるようにするの でも彼は手に入れられない
He'll be back on his knees
彼は戻ってくるわ跪いて
To express himself
彼自身を表現するの
(You've got to make him)
(彼を変えてきたでしょう)
Express himself
彼自身を表現するの
Hey hey
What you need is a big strong hand
必要なのは大きな強い手
To lift you to your higher ground
あなたをより高く持ち上げてくれるわ
Make you feel like a queen on a throne
王冠をした女王ような気分にさせてくれる
Make him love you till you can't come down
あなたを愛するようにするの あなたが降りられなくなるまで
(You'll never come down)
(あなたはもう2度と降りられないわ)
[intermediate]
So please
だからお願い
[chorus]
Express yourself
自分を表現して
(You've got to make him)
(彼を変えてきたのでしょう)
Express himself
彼自身を表現するの
Hey, hey, hey, hey
So if you want it right now, make him show you how
そうあなたが今すぐ望むなら どんなふうかあなたに示すの
Express what he's got, oh baby ready or not
彼が得たものを表現するの 準備はいい
Express yourself
自分を表現して
(You've got to make him)
(彼を変えてきたのでしょう)
So you can respect yourself
そうなの自分を尊重して
Hey, hey
So if you want it right now, then make him show you how
そうあなたが今すぐ望むなら どんなふうかあなたに示すの
Express what he's got, oh baby ready or not
彼が得たものを表現するの 準備はいい
という内容の曲でした
抽象的で分かりにくいです(苦笑)
でもここがいいネ
Don't go for second best baby
セカンドベストに向ってはいけないわ
Put your love to the test
愛は試練に置いて
Second best is never enough
セカンド・ベストは決して十分ではないの
You deserve the best in life
君は人生で一番素晴らしいものに値する
(参考)下記PVについて
ミュージック・ビデオ
「エクスプレス・ユアセルフ」は映画監督デヴィッド・フィンチャーがマドンナのミュージック・ビデオを撮影した最初の作品である。200万ドルを費やされたこのビデオは、制作当時、史上最も高額な作品であった。
サイレント映画の名作であるフリッツ・ラングの「メトロポリス」をマドンナ流に独自に解釈したとも言える作品で、映像の最後は同映画のエピグラフである「"Without the Heart, there can be no understanding between the hand and the mind."(独: „Mittler zwischen Hirn und Händen muss das Herz sein.“=脳と手の媒介者は、心でなくてはならない)」のテロップで締めくくられる。
映画では資本主義と共産主義、そしてエリート層と労働者階級の闘争という二重性を焦点していたが、「エクスプレス・ユアセルフ」では映画の中のヒロイン、つまり女性キャラクターに焦点を当てている。ゴシック様式の威圧的な摩楼がそびえ立つメトロポリスのタワーに住むのはマドンナ。
ここでのマドンナはメトロポリスの強力な男性支配者に鉄の扉の中に閉じこめられた虜である。ビデオのはじめに出てくるマドンナは抑圧的な社会に住む女性にふさわしい、女らしく、シルクのドレスを着て、保守的な髪型をまとった淑女である。
一方、都市の経済を支えるのは地下深く住む労働者達であり、マドンナは密かに若い労働者にをすることになる。
しかし支配者の虜であるマドンナは欲望に縛られた自分の虜でもあり、ついに自分を解放する計画を立てる。
そしてマドンナはビデオの中で最も有名なシーンでついに自分を解放するのである。ここで、マドンナは保守的な容貌を捨て、男性のスーツで出で立ち、セクシーな髪型と、自分の股を掴みブラを見せる大胆なダンスで、男尊女卑の世界に飛び出すことになる。
そしてビデオはマドンナが獲得した恋の相手である労働者とのベッドシーンで完結する。