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Trashy Discovery

Going my wayなゲームプレイ日記&感想がメインです。

Trashy Discovery

FF13にまさかの続編!

FFXIII-2が年内に発売されるんだって!

FFⅩ-Ⅱで懲りてなかったのか・・・


いや、それよりもヴェルサスをだな・・・まぁ、良いけど。


公式サイトでトレーラーが公開されてるので、気になる方はチェックするべし。

エクレール姉様(本名で呼ぶな)がまるで戦乙女のような鎧に身を包んでいらっしゃいます。

やっぱりコスチュームチェンジする事で攻撃方法が変わったりするシステムですかね(笑)?

ライトニングが身に着けている銀の鎧はオーディンを思い出すんですが、13-2では召喚獣のコスプレでもするんでしょうか(´-ω-`)まさかね・・・


トレーラーの映像を見る限り、どうやら13のその後の物語みたいですねー。

って事はファングやヴァニラは出ないんだろうな。

代わりにセラがパーティインしそうだけど(笑)


思わず誰得だよと呟いたのはさておき

何だかんだ言ってちょっと気になるので陸斗は買っちゃうと思います。発売日に買うかは分かりませんが。

ライトニングと背中合わせな構図で敵対(?)してるっぽい謎のイケメンは誰なんでしょう(・∀・)♪



FF13-2はライトニングがお色気たっぷりなコスチュームチェンジしようがセラとユニット組もうが思いっ切り趣味に走って構わないのでヴェルサスは発売日が伸びても良いから開発スタッフ全員が納得のいく作品に仕上げて下さいホントお願いします。(心の叫び)


そう言えばヴェルサスのキャストがいつの間にか発表されてたんだ!


主人公のノクトはたっつん(鈴木達央さん)なんだー(≧▽≦)

周りを固める友人がこれまたかっきー(柿原徹也さん)あんげんさん(安元洋貴さん)まも(宮野真守さん)という素敵なキャスティングキラキラ


戦闘パートを『キングダム ハーツ』のスタッフが、ムービーパートを『ファイナルファンタジーVII アドベントチルドレン』のスタッフが担当するとあっては期待せずに居られない!!




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ファンタの白ぶどう味を飲んで、小さい時に食べたスイスエミーヨーグルト(白ぶどう)を思い出しました。

もう、売ってないのかなー(´・ω・`)あれ大好きだったんだけどなぁ。

でも、ファンタはグレープ味が一番好き。


――さておき、GOD EATER BURSTプレイメモ。


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まさか「雷神の饗宴」のヴァジュラ4体ソロ戦の初挑戦で、SSS+を取れるとは思わなかった!

上手い人には「ふっ」と鼻で笑われるだろうけど、万年Bランクの陸斗にとっては快挙なのですよ。

初めの頃はヴァジュラ1体にも梃子摺ってましたからね。こう、自分の成長が目に見える所がアクションゲームの醍醐味ですなーキラキラ



現在、ストーリーは進めずに、武器・装甲の強化及び制作の為の素材集めに奔走中です。

倒すだけならそう難しくないけど、難易度が上がって来ると部位破壊が中々大変(;´Д`)

ウロヴォロスの複眼が思うように破壊出来なくて汗


複眼破壊する前に倒れちゃうウロヴォロスちゃんマジ虚弱体質。


まぁ、弱い武器持ってソロで行けって話なんですが(笑)

素材狩りはソロで行く方が効率が良いと思うんですけど、陸斗はヘタレなんでもしもの時に備えてソーマだけ連れて行ってます。


お陰でソーマの同行回数が300回を超えました。


敵を倒すのが目的じゃない素材拾いにまで連れ回してますから(笑)

だって独りじゃ寂しいんだもーんキラキラ


ソーマの次に同行回数が多いのはブレンダン(136回)で、その次がコウタ(112回)。完全に趣味に走ってると言われても否定出来ません。

コウタは外す事があっても(最近はレンを投入している)、ソーマとブレンダンは外しません。←フリーミッションの時は

射撃要員が多いとこっちに誤射されて面倒っていうのもあります(笑)


ちなみに一番同行回数が少ないのはカノンです。理由は・・・言わなくても分かるよね(笑)?


でもって、同行回数が多いって事でリンクエイドされた回数もソーマがダントツで多いのですが。(15回)

こう、自分が倒れた時に、敵の猛攻を掻い潜ってすぐさま自分の元に駆け寄ってくれるのが、仕様だと分かっていてもときめく///


私、愛されてるのね///←大きな勘違い


NPC同士の場合は敵が逃げるなり倒れるなりして周りが安全な時にしかリンクエイドしないけど、プレイヤーへのリンクエイドは何よりも優先されるのですキラキラ


でも、リンクエイドのモーションって見ようによってはお尻をポンポンと触ってるように見えるんですよね(笑)


意外とムッツリだなソーマ(違


逆にリンクエイドした回数が多いのは、コウタだったり。

旧型銃使いは防御出来ないからなー(;一_一) ←巧く敵を誘導しないプレイヤーが悪い

ソーマの次に被リンクエイド数が多いのもコウタなんですが、コウタはプレイヤーにリンクエイドする時、自分の体力の8割だか9割くれる(普通は半分)健気な子なので、傷薬としてとても優秀です(オイ)

回復錠が切れたらコウタの近くで戦闘不能になればいいっていう(笑)



――あと、ロング全属性とショート全属性も作りたいので、まだまだ素材集めの日々が続きそうです。

クリアする時にはソーマの同行回数が1000を超えてそうだな(笑)

働かせ過ぎてごめんソーマ・・・キラキラ



――ところで、レンをミッションに連れて行った時、レンの戦闘後の台詞の後に丁度主人公の台詞が続いて会話みたいになったのですが。


レン「僕は必要なかったかな」

主「うん、問題なかったね」


主人公、何気にひでぇ・・・(笑)



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リッカたんは俺の嫁。


という事でゴッドイーター無印編クリアしました。

アラガミ化した支部長倒したらスタッフロールが流れたので、無印版のストーリーはここ迄だったらしい。

バーストのストーリーはまだまだ続きますよー!


支部長も・・・やり方が極端なだけで本当は滅び行く人間の運命をただ救いたかったんですよね。


「元よりあの舟に私の席はない」


選ばれし者だけが乗れるあの箱舟に自分が乗るつもりは最初から無かった。

別れの間際になって初めて父の本心を知ったソーマが「親父・・・!」と声を殺して叫ぶ姿にうるっと来ました。

小さい頃はともかく、初めてじゃなかろうか。支部長を「親父」と呼んだのは・・・


支部長を倒してもノヴァの暴走は止まらず、このまま滅びるしかないのかという運命を救ったのは、コアと化しても尚、人の意識を失っていなかったシオ。皆を守る為に、ノヴァを自分ごと遠く離れた月まで・・・

「おもちみたいでおいしそうだから」だなんて、シオ、お餅なんか食べた事無いじゃないか・・・そんな強がり言うなー。・゚゚・(≧д≦)・゚゚・。


シオとの別れの際、彼女を捕喰した事でソーマの神機は天使の羽のような純白の姿に変貌するんですが。

その後のモノローグといい、クローズアップされた姿といい、ドラマCDにてキャストの中井さん自ら主人公のソーマ=シックザール役の中井和哉です」と言っただけはあるな。(勿論、冗談でですよ)

完全にソーマに良い所全部持ってかれてるよ!まぁ、いいんだけど!


でも、シオの身体がノヴァから落下した時、カッコよく飛び出して行ったソーマがてっきり受け止めるかと思いきや、頭からゴッと落ちたのにはちょっと吃驚した(;´Д`)

大抵こういったシーンでは間に合って抱き止めるものなんですが、敢えて床に激突させるとは・・・流石だぜ。


それにしてもペイラー博士は何しに来たんだろう。

不可能だのどうする事も出来ないだの言って皆の不安煽りに来ただけじゃねえか(笑)



現在の進行状況は難易度8に入った所です。

そうそう、宣言通り支部長に会う為に(って訳でもないが)服を新調したのですよ。


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ちょっぴりイメチェンしました。


ブルゾン作ったら、デフォでヘッドフォンが首に掛かっていたので、これ迄の髪型だとヘッドフォンが2つになって変になるのでやむを得ず・・・という感じでしたが、思ったより可愛いので気に入りました。

メガネ良いよね(笑)今迄メガネ担当は博士しか居なかったし。


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全身はこんな感じ。

この時、コートを一緒に作ってみたんですが、あり得ない露出度だったので即リセットしました。



難易度7になって驚いたのが、現在の状況を語るムービーで主人公がナレーションをしてた事!

何処かで聞いた事ある声だと思ったら、うちの主人公だった!

凄い、感動した!だって男女合わせて軽く20以上はバリエーションがあるのに!


それにも驚かされましたが、ハンニバルという新種のアラガミを倒した時、確かにコアを抜いた筈なのに動き出したそのアラガミに、油断していたコウタが襲われそうになった時、主人公が身を挺して庇ったり。


戦えるゴッドイーター達が全て出払っている時、狙い済ましたかのように襲って来たアラガミを倒す為、コウタを庇った事で神機が故障していた主人公がリンドウさんの神機を手に取って侵入したアラガミを倒したり。


リッカたんに抱き付かれたり。


主人公がちゃんと主人公してるよ!!


6章までのようにミッションが終わる毎にムービーは入りませんが、美味しいイベント盛りだくさん。

コウタを庇って意識を失った主人公を、アリサやソーマやコウタが目が覚めるまで見守ってくれてたし!

ソーマは相変わらずぶっきら棒な態度だったけど、主人公が目を開けた時安心したように微笑んだのを私は見逃さない!


さておき。

神機というのは正しい持ち主でないと適合しない物だそうで、適合していない神機を扱おうとすればその神機に喰われ、オラクル細胞が侵食しアラガミと化してしまう・・・

リンドウさんの神機を手に取った主人公は拒絶反応と共にその脳裏に、いつぞやのアリサとの感応の如き、リンドウさんの失踪当時の記憶らしき映像がノイズ混じりに流れて苦しみ始めるんですが。


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その時、主人公を助けてくれたのが、今度極東支部に配属になるという新型神機使いのレン。

バーストからの新キャラだそうで・・・ああ、オープニングでパントマイムをしていたコだ。←パントマイム言うな

本来は明日付けで配属になる予定だったけど、下見も兼ねて一日早めて来たそうな。


このレン、見た目と声は女の子っぽいけど、性別は今ひとつ判断しかねますなー。


まぁ、可愛いからどっちでもいいや。


それにしても、ペイラー博士は人を驚かすのが趣味なんだろうか・・・


「今の所、君のアラガミ化は小康状態のようだね。今後どうなるかは分からないけど


真実でも本人を前にして言うな!(笑)

極東支部の新しい支部長として、ペイラー博士が着任した模様。支部長室よりラボに居る事の方が多いけど。



――バースト編に入ってからのムービーでちらっと映った、アラガミ化しているらしきリンドウさんですが。


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悪魔の右腕の如き禍々しい右腕といい。

真紅に染まった瞳といい。


ますます好みになってくれちゃってもうどうしよう///(オイ)


貴方のお帰りを心待ちにしておりますキラキラ

心霊探偵八雲〈1〉赤い瞳は知っている (角川文庫)

心霊探偵八雲〈1〉赤い瞳は知っている (角川文庫)



いわゆる心霊現象的ホラーが苦手なので今迄避けていたんですが、ほんの気まぐれで1巻を手に取り読んでみた所、見事にハマリました。

引き込まれるように1巻を読了し、翌日には既刊全て大人買い。

死者の魂が見える赤い左目を持つ主人公という設定からしてかなりツボだったのもありますが(笑)

心霊探偵と謳っている通り、話の全てに幽霊が絡みますが、怖い、というより切ない描写が多く、適度にミステリー要素があるのも好みです。


しかし、八雲が関わる事件には人間のエゴが強く描かれていて


死んだ人間よりも生きてる人間の方が怖い


と痛感されますね。


主人公の八雲は生まれ付き左目が赤く、それを気味悪がって将来を悲観した母親に殺されそうになった所を警察に保護され、その後母親は行方不明という何ともヘビィな過去を持つ。

彼の赤い左目には生きている者は映らず、この世ならざる者のみが映り、それを誰にも言えずにいる孤独感や自分に向けられる奇異の目から、他人に対して心を閉ざしていた。

皮肉屋で無愛想ではあるものの、ただ「見えるだけ」で何も出来ない自分を歯痒く思うシーンや、知り合ったばかりの晴香を身を挺して庇うシーンもあり、心根は優しいという事が読み取れて好感が持てます。


八雲曰くトラブルメーカーの晴香は最初に八雲に心霊絡みの依頼を持ち込んだ彼と同じ大学に通う2年生。

自身の霊感はあまり強くないようだけど、霊を引き寄せ易い体質なのかな?八雲と知り合って以来、しょっちゅう面倒ごと・・・もとい怪事件に巻き込まれている様子。

普段しているカラーコンタクトが外れた八雲の左目を見た時、「きれい・・・」などという感想が素直に出て来るのだから、周囲の意見に左右されず、自分の考えをはっきり言える娘なんだろうなーと思いました。


八雲と「腐れ縁」だという後藤刑事も、物語を語る上で外せないキーパーソン。

豪快で熊のような大男という風貌なのに、言動が大人気なかったりお茶目だったりと、ホント良いキャラしてます。

母親に殺されそうになった幼い八雲を助けた警察官というのが、この後藤さんらしい。

この二人の関係は普通に萌えるね///

敬語だけど言いたい放題な八雲と、そんな八雲に対して微妙に張り合ってる感のある後藤さんの掛け合いは読んでいて楽しい。


母親がいなくなってから、八雲は寺の住職である叔父さんの元に引取られたんですが、この叔父さんがまた良い人で・・・八雲の苦しみを理解したいからと自分も赤いコンタクトを左目にしてるんですよね。

死者の姿が見える八雲にとってお寺は少々煩いとういう事で大学に寝泊りしているようですが、叔父さんに迷惑を掛けたくないというのもあるんだろうなぁ。

そんな八雲の気持ちを汲み取り、黙って見守る姿勢には懐の深さと器の大きさを感じます。



登場人物は魅力的だし、先の気になる展開でストーリーも面白い!久々に大当たりな作品です。

漫画化、アニメ化、ドラマ化、舞台化までしている人気作品なので世間的には今更ですが気にしない。

もうすぐアニメのDVDが発売されるのか・・・八雲のキャストが小野さんなのも気になるし、一巻だけ買っちゃおうかな(≧w≦)←あとは借りる




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「ソーマーうえぇぇ;帝王牙集めるのしんどいよぉ;もうピターの顔見るのやだー(>△<)」

「俺に甘えるな。・・・ったく、素材集めの度に駆り出されるこっちの身にもなってみろ。ほら、立て。行くぞ」

「じゃあ、終ったらデートしてくれる?」

「ふざけるな。とっとと立て」

「デートしてくれなきゃ、ここから動かないもん( ̄^ ̄)」

「お前な・・・・・」


脳内妄想劇場

ソーマの部屋で駄々を捏ねるの図


アラガミの中ではディアウス・ピターが一番嫌いかもしれない陸斗です。

帝都の骨と野獣の黄昏は最悪なミッションだった・・・ピターとハガンコンゴウ同時とかあり得ん。


ともあれ、難易度6「希望」直前まで進みましたー。

支部長が強行手段に出たようで、停電を利用して(というか、工作か)博士の部屋のセキュリティ情報を奪い、シオの存在を突き止めた彼はシオを掻っ攫って終末捕喰を起こすべくエイジス島へ向かった模様。

そして極東支部がアラガミに襲われたとのニュースを聞き、逃亡中のサクヤとアリサ、そして家族の為に一度はアーク計画に乗ったコウタ、お久しぶり過ぎるツバキ教官がアナグラに集結し、支部長の凶行を止め、シオを救い出す為にエイジス島へ。


何だか妙に最終回のノリみたいな感じがするのは思い過ごしだろうか。

まだ難易度7・8・9・10とたんまり残ってるのに(笑)


ま、支部長を軽くぶっ飛ばして止める前に、装備強化をしなければならないんですが。

装甲は一応完成したので、あとは剣と銃。ちなみに装甲はソロネ、スタン無効な所が気に入ってます。

ヘタレプレイヤーな陸斗はピターやヴァジュラのスタンをよく喰らうので(;´Д`)今は大分マシになったが・・・


それにそろそろ服も変えたいなー。

もしかしたら未来のお父様になる方に会いに行くのに失礼な格好は出来ないものドキドキ(・・・)


しかし、何でこう、女性用の服は露出度が高い物が多いのか。(男性ユーザーが多いから?)


谷間ボーンなツバキ教官といい

横乳たゆんたゆんなサクヤさんといい

下乳ぷるんぷるんなアリサといい


NPCの衣装からしてどう見ても戦闘向けとは思えないのですが(笑)

特にサクヤさん、そんなノーブラたゆんたゆんな胸で走る時揺れまs・・( 'ェ')c彡☆))Д´)パーン



さておき、改めて皆の部屋を訪問すると、それぞれ個性があって面白いですね。

上の画像のソーマの部屋は弾痕だらけですよ・・・ガラスの破片が散らばったままで危ないったら(゜д゜;)

ターミナルのディスプレイまでひび割れてるし。

わざわざ自室でやらなくても一応ここは軍事基地のようなものなんだから射撃訓練場くらいあるだろうに。

努力してる姿を見られるのが恥ずかしいのか(笑)


でも、ソーマはバスター使いだし、射撃の練習しなくても・・・ってそうか、実は新型神機も扱えるように影ながら努力を続けていたんだな(ポン)


サクヤさんの部屋はきちんと整頓されていて、いかにも几帳面な女性という雰囲気の部屋。

玉葱とかトマトなんかが置いてあって料理好きなんだなー。良いお嫁さんになりそうだね。

ベッドの横に下着が干してあるのにはちょっとドキドキしました///


アリサの部屋はファッション誌があったり化粧品があったりして年頃の女の子という感じかなー。

でも洋服脱ぎっぱなしで散乱してる(笑)片付けは苦手みたいだ。(・ω・`)

マトリョーシカもあったりして芸が細かいなー。


コウタの部屋・・・き、きたねぇ・・・(愕然)

空き缶だのゴミ袋だのあちこちに転がっててめっちゃ散らかってるよ!ちゃんとゴミの日に出しなさい!シンクも汚れた食器でいっぱいだよ!

アリサってレベルじゃないくらい片付けが苦手のようだ・・・

棚にフィギュアが置いてあるんだー。その内の一体がドラクエ4のアリーナ姫に見えるけど気のせい?(笑)

意外とオタクなんだなコウタ。バガラリー大好きだしな。主人公も見るように勧められたそうだよ!

シオにも見せたようだけどメールで思いっ切り「ばからりー見た」って書いてあって吹いた。


窓から見えるのは外の景色だと思ってたけど、どうやら絵みたいだ。

部屋によって海だったり夕焼けだったり花畑だったりするし。

そりゃそっか、外の景色なんかアラガミの横行で荒廃してるよなぁ・・・


細かい所まで作り込まれてるのでアナグラ探検もなかなか楽しい。