CRISIS CORE 4th mission(プレイ日記) | Trashy Discovery

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Going my wayなゲームプレイ日記&感想がメインです。

プレイ日記4回目です。

バノーラでの働きが評価されて、ザックスはソルジャー・クラス1st昇格したんですよね!

おめでとうございます!


そうなんだけどさ~、あんまり嬉しくないんだよね。ハァ・・・


(・・・話題変えよう)

次の任務はセフィロスと組む事になったんですよね。


神羅は、ジェネシスとアンジールの抹殺を決定したんだと!

ま、会社のおエライさんなんて、身の保全と金稼ぎしか考えてないヤツばっかりだからな!

その後、ジェネシスがコピーや神羅の兵器を使ってミッドガルに強襲して来たんだ。


災難でしたね。


いや、そうでもないんだよね、これが!

可愛い女の子との出会いもあったし☆

タークスのシスネって言うんだ。


へ~。


ちょっと気は強そうだけど、マジで可愛かった!

で、人手不足で大変そうだったから、八番街の警護を手伝う事にしたんだ。


(レノとルードは、ザックス的にスルーみたいだな)


そしたらさ!彼女がジェネシスコピーに襲われていたんだ!

ここは男として助けるっきゃないだろ!

今までのヤツらと違って、マスクしてないから一瞬本物のジェネシスかと思ったぜ!

攻撃力もタフさも、マスクのヤツとは比べ物にならない位上だった。

コンビネーションをくらうと、グロッキーになって一定時間動けなくなるから、あれ来たら絶対に回避!




戦いの後、シスネはジェネシスコピーの翼を見て、こう言ったんだ。

「子供の頃ね、翼があればいいと思ってた。天使みたいな翼」

それを聞いて、俺は頭を振った。

「人間に翼があったら、それはモンスターだ」

バノーラ村でジェネシスが片翼を出現させた時、自虐的に自分はモンスターだと言っていた。

錯覚かもしれないけど、そう言ったジェネシスはどこか悲しそうだった。

だけどシスネは、その考えを否定した。

「翼は自由になりたい人達の憧れ。決してモンスターの証じゃない」

真剣な眼差しで、そう言い切った。



シスネが立ち去って直ぐ、セフィロスから電話が入った。

「八番街が片付いたら伍番魔晄炉へ来い」

伍番魔晄炉で、アンジールを目撃したという情報が入ったらしい。

けど、俺は素直に喜べなかった。

アンジールには、神羅から抹殺命令が下りているんだ。

「見つけて抹殺か?」

イラつきを押さえる事が出来なくて、セフィロスに嫌味っぽく言ってしまった。


「軍が本格的に動くまで、僅かだが時間がある。

それまでに俺達で奴等を見つけ出し― 抹殺に失敗するのさ」

俺は一気に目の前が明るくなった気がした。

「まじ?」

セフィロスはクスッと笑うと、

「ああ、まじだ」

もし目の前にセフィロスがいたら、間違いなく抱きついていたと思う。

「最高!!かもしんない」

俺は、逸る気持ちのまま伍番魔晄炉へ向かって走った。






という事で、本編はここまで~。

次はお待ちかね、「ジェネシスのマル秘映像公開しちゃうよ!」のコーナ~


え!これコーナー化したの!?いつの間にコーナー化!?


気にしない気にしない☆

では、ど~ぞ~!


(自由人だ・・・)




ヘソ出しジェネシス~!


・・その言い方は、どうかと思いますが・・・

それにしても細いですね~。


ジェネシスは炭水化物摂らないらしいぜ!

俺には考えられないけど!


あのスタイルを維持するには、相応の努力が必要なんでしょうね。


美味いもの我慢して、スタイル取るやつもいるってコトだな。

じゃ、腹減ったから帰るわ!またな~!


(自由人だ・・・)