プレイ日記4回目です。
第6話 『映研部 合宿へ』
すいません、この章、何をどうツッコんでいいのか分からないので
すっ飛ばします。
一応キャスティングを。
洋一: 館脇 道文
蟹三郎: 伊達先輩
蟹子: 天草 理緒
最悪なチョイスかもww
第7話 『悲しみと憎悪と』
この章でSGコースメンバー最後の1人が登場します。
舞阪操さん。
BLEACHの乱菊姉さんみたいなお色気キャラです。
胸元があんな感じです。
今回のミッション残念な事に京羅樹先生は出動しません(ノДT)
代わりに御神先生が付き添ってくれます。
一緒に戦ってくれるんでしょうか?
依頼現場に到着しました。
御神先生は、
「ここで待っとるさかい、頑張ってな」
ちょっと、ちょっとちょっと(ザ・たっち調)
自分待機して生徒だけ行かせるんですか?
「ワイは後方支援や、頭脳労働専門やさかい」
要するにあれですね。
『面倒くさい』
まったく!
京羅樹先生は、生徒達を押しのけて功労賞を取るくらい
働き者だというのに!
少しは見習って欲しいものです(`Д´)
ホラーハウス内で理緒の様子に異変が起こります。
声ならぬ声、悲痛の音、そんなものを感じ取ってしまう
力があるようです。
心配した主人公は理緒に付き添い、落ち着くまで待機することにします。
そこで、出会った1人の少女。
儚げな美少女です。かなりキワドイ衣装?
人ならぬ気配を漂わせています。
その少女、何かに怯えているようです。
こちらに敵意は感じられません。
当然、こんな儚げな美少女に刀を向ける様な男じゃありませんよ。
ウチのやくもんは。
御神先生と連絡を取り、少女の事を報告します。
凛姉様も彼女に興味を示し、保護したいとの事。
仲間とも合流して、後方支援中の御神先生の元へ戻ります。
しかし。
いるんですよね。ウチのメンバーに。
超天魔嫌いな子が。
昴生は
「そいつは天魔だ!」
とイキナリ少女に斬りつけます。
コラコラコラ。( ̄□ ̄;)
保護するんだってば!
「しょうがない子ね。オシオキが必要かしら」
操姉さんカッコイイ。
ここは、止めるしかないでしょう!
昴生くん強スギ(ノДT)
2撃受けるとアウトです。
周りの雑魚は完全に無視して、昴生の所に一直線に
行かないとダメです。
何とか止める事が出来ました。(-。-;)
少女の名前は夕(ゆう)。
凛姉様が保護してくれるとの事。
翌日の学長室。
「みんなに新しい仲間を紹介するわよぉ
」
姫宮学長が紹介してくれたのは、昨日の少女。
自分の妹という事にして学院に匿うようです。
「妹って無理あるんちゃうんw」
と言った御神先生は殴られてました。
ダメですよー。成長してないなε=( ・д・ )
第7話終了。