動かなくなったプリウスを今朝迎えにトヨペットにポルシェで妻と子供を同乗させていってきた。


原因はやはり子供が遊びまくった結果ルームランプがつきっぱなしであったことによる。


トヨペット堺店はいい店だ。


そんなことでも嫌な顔もせず、サービスで引取りからバッテリーチャージまでをやってくれた。


そして帰るときにも、子供達にプリウスのミニカーをそれぞにくれて、お菓子までくれた。

本当にいい店だ。



8月にはいってプリウスの燃費も悪くなってきた。


といっても18.5Km/L。


エアコンが酷使されているかららしい。


以前は21Km/Lくらいだったんだけどな。



プリウスを引き取り、帰宅する間にランボルギーニ ムルシェラゴに出くわした。


音が他の車と全然違う。


暴力的な排気音というか、ナイスサウンドというかすごい音だ。


私はちなみに後者の音に聞こえた。


次はアウディR8にのりたいと考えている私だが、ムルシェラゴもいいんじゃない?
と感じた瞬間だった。


でもR8がいい。


R8は往年のNSXと同じ胸のときめきを感じる。


やはり大切なのは、見栄(メルセデスAMG)とかではなく胸ときめくことが大切だと思う。

やっとポルシェの計器類に慣れてきた。

ポルシェのセンターメーターパネルの表示操作は独特なものがある。

それゆえ適当にディーラーマンの初期説明を聞いたことに後悔させられた。

スピードメータはデジタルとアナログの2種類の表示があり、

情報としてはその下に写し出される。

給油のたびにオドメータはリセットするが、燃費表示がまったく変わらない。

おかしいなと思い、左にはウインカーレバーともうひとつのレバーがあり、

そのレバーを押したり下げたりして様々な表示や設定を行う。

闇雲にやるととんでもないことになりそうなので、恐々様子見程度に触っていたが、

思い切って触ってみるといろいろわかった。

しかし、これは走行中には到底無理であることもわかった。

その中に、燃費のリセットの項目があり、この項目に合わせてからレバーを下にして完了。

簡単そうだが、そこまでの画面に行くのにレバーを押したり下げたりすることたびたびである。

BMWのような感じであれば走行中にもできるのだが・・・・・。

そして、燃費だが、ちょい乗り程度だと6km/Lを切る。

でも高速などを一定の速度で走ると9Km/Lくらいかな。

しかし、まだ慣らし運転も終わらぬ580Kmしか走っていないのでなんとも判断できないが。

でも予想より燃費が悪いというのが印象である。


それと、6MTだが、これにも少し考えさせられる時が多々ある。

これに関してはまた後ほど報告します。

ジャガーにガラスコーティングしてから約1週間経過。

その間に洗車は2回ほど施した。

輝きは継続している。「結構いいぞ」と感じた。

しかし、下地をもう少し丁寧にこしらえておく方が良いことに気づかされる。

となれば、再度下地を作り直した後コーティングをした方がいい。

でも、この暑さだ。熱中症になってしまう。

9月に施行しよう。


手軽なので、ポルシェにも行った。

白といえど光沢はすばらしい。

ワックスのように塗りむらなどを気にせず、しかも手軽に洗車感覚で出来るところがすごい。

価格も4千円を切りリーズナブル。

悪いところはまだ見えてこない。

あとはガラスコーティングを施工している業者仕様の物との比較かな。

10万円程かけて施してもらうガラスコーティングと、

4千円程度で施すガラス系コーティングとの差を検証できればと考えている。