昨日の皆既月食の写真が撮れました。
妻に電話して
「月見える?」
の質問に
「見えない」
私はこれはいけると思い空を見上げると
いつもより小さく赤い月があるではないですか。
でもデジカメなのでこれが精一杯でした。




神秘的でした。

メルセデスはモデル末期になっているEクラスに

排気量を下げた2500ccを投入した。
何故?
現行E300は以前はE280。その前はE240。
それは進化なのか、退化なのか。誕生なのか。
どこに照準を合わせているのであろうか。
BMW?
E280ではちょっとね。と正直、私も思っていた。
E300はあらゆる面でベストだ。
なのにE250投入とは。
E格差を助長させてしまうことは明らかだ。




エンジンはV型6気筒で最高出力は204馬力。
16インチのアルミホイールや本革のステアリングのほか、
既存のEクラスと同じ水準の安全装備などを備えているらしい。
価格はセダンが640万円、ワゴンが696万円。
ともに従来モデルの最低価格より約30万円安い。


同モデルをベースにしたセダンの特別仕様車「E250デビューパッケージ」も、
全国限定500台で同時に発売した。
黒と白の2色で、装備は1クラス上の総排気量3000ccの「E300」と

同じにしており、価格は652万円。

個人的に理解し難いニュースだ。

8月28日(火)西日本では3年ぶりとなる皆既月食が全国で観測できる。
皆既月食とは、太陽からの光によってできた地球の影の中を月が通過するときに見られる現象。




上の画像がそのものである。
この晩の満月は地球の影の中に入り込み,幻想的に赤く色づきます。





月食は望遠鏡を使わなくても楽しむことができ,私みたいな初心者でも
観測気分を満喫できる天文現象である。

本日、19時30分過ぎがクライマックスだそうだ。
20時になるとこの現象は見られない。

東南の地平線の見える場所にポルシェボクスターで出動だ!
と言いたいところだが、
あいにく本日仕事中。