[09月10日 TimeWarp]
アメリカン・フットボールNFLのスーパーボウルで、ハーフタイムショーとして行われていたランジェリー・ボウルが遂に女性プロリーグを設立するという。

ランジェリー・ボウルは、元プレイメイトの女の子たちが集まり、セクシーな下着姿でアメリカン・フットボールを行うイベント。

ランジェリー・フットボール・リーグと呼ばれるこの新リーグは2009年にキック・オフする予定だとか。




女優・杉本彩が、「加圧ビューティメソッド」発表会に出席した。腕や脚の付け根を専用ベルトで締め付け、血流量を適切に制限した状態で行う加圧トレーニングを、美容法として応用。5年前から加圧トレーニングを実践しているという杉本は「究極のアンチエイジング。年齢とともにあきらめるのではなく、進化していけることを実感してほしい」と熱弁。「恋愛においても、あきらめていません。常に狩人。ハンターとして生き続けたい」と“生涯ハンター”を宣言した。 出席者:杉本彩 (2008/09/10)


日本はそろそろ秋の様ですね!
JACKのお店も秋・冬物が出始めています!
とはいえ・・・
ローマはいまだに昼は35度を超えています
そんな暑いローマですが・・・
MONCLERお店に並ぶと人気商品はすぐに売れてしまっています
今年もかなりの人気ですね!


今年の初出品は・・・
男らしさを引き立ててくれる
人気モデルK2とRODです。

偽物が沢山出回ってしまっているMONCLERですが・・・
こちらは安心のパリ三での購入です。


こちらの定価も日本の定価も約2割ほど上がってしまい
プラスユーロ高ですが・・・
JACKのの今年のMONCLER初出品を記念して
どちらもお値打ち!!!


日本の本体価格のみ税抜き価格での出品です ^^
5%でもこれぐらいの金額だと大きいですよね!

ROD
http://www.waja.co.jp/waja/product/15626.html

モンクレールのメンズラインの中でも私が最もお薦めしたいのがこちらのRODです。
ハーフ丈でエレガントなシルエットと、コヨーテ・ファーのフードのゴージャス感がたまりません。
RODの魅力はオンでもオフでも使えるところですが、特にトライしていただきたいのがスーツスタイル。
丈が長めなのでスーツの上に来ても下からスーツが出ることはありません。




K2
http://www.waja.co.jp/waja/product/16084.html

1950年代、モンクレール社がカラコルム登頂隊のスポンサーとして選ばれたときに作られ、
一躍有名にした「カラコルム」をタイト、ショート丈に変更した『K2』ケーツー


★ダウン入りのフードは取り外しが効き2通りの着こなしができます。
★フロントは2列に並んだボタンで見幅の調節ができます
★色は一番人気のシャイニーブラック!

















[ロサンゼルス 10日 ロイター] 


 米カリフォルニア州サンディエゴ在住の22歳の女性が学費にする目的でインターネット上で自身の処女を競売にかけたことを受け、インターネットでは性と道徳について激しい論争が起きている。

 女子学生は安全上の理由として、ナタリー・ディランという仮名を使っている。女子大生は、自分が決めたことに道徳的なジレンマはなく「自分に力を与えることだ」としている。


 しかし、彼女を支持するブロガーはほとんどいない上、その意図を怪しむ見方もある。


 女子学生はテレビ番組「ザ・インサイダー」に対し「処女を競売にかければすべての問題が解決するとは思っていないが、ある程度の財政的な安定が得られる。物議をかもすのは分かっていた」と話した。また「われわれは資本主義社会にいる。私の処女から利益を得てもいいはずだ」と付け加えた。


 この学生は女性学の学士号を持っており、大学院に進む予定で、100万ドル(約1億7000万円)の入札を期待しているという。





 


[ロサンゼルス 10日 ロイター] 


 米歌手ブリトニー・スピアーズさんの母親リン・スピアーズさん(53)が、スターになるという夢を娘2人に追わせたことに後悔はしていないと話した。ブリトニーさんの妹ジェイミー・リン・スピアーズさんも芸能界入りしている。


 回顧録の出版を来週に控えて行われたピープル誌のインタビューで、リンさんは「夢を追いかけさせないといけないと思う。そうしなければ、最終的にはさらに悪い結果になると思う」と語った。


 ブリトニーさんがスターダムを駆け上がった1990年代後半の家族の様子などを書いた「Through the Storm: A Real Story of Fame and Family in a Tabloid World(原題)」は、当初は5月に出版される予定だったが、ジェイミー・リンさんの妊娠が発覚して延期されていた。


 12日発行予定の同誌に掲載された回顧録の抜粋によると、リンさんはやり手「ステージママ」という周囲の見方や、娘たちのキャリアを使って儲けようとしていたとの批判を否定。「非難されているような(ブリトニーに対する)大きな望みは単純に持っていなかった」と記している。



[キャンベラ 11日 ロイター] 


 米フォーブス誌がまとめたハリウッドで最も割高な俳優のランキングでは、オーストラリア出身女優ニコール・キッドマンが1位になった。

 キッドマンが出演した映画の興行収入は、キッドマンの出演料1ドル当たりで換算するとわずか1ドル。1956年の作品「ボディ・スナッチャー/恐怖の街」のリメーク版「インベージョン」では、キッドマンの「出演料当たり興行収入」はマイナス2・68ドルと赤字。この作品でのキッドマンのギャラは1700万ドル(約18億円)と報じられている。


 2位は米女優ジェニファー・ガーナー。「キングダム/見えざる敵 」などに出演したガーナーの出演料当たり興行収入は3.60ドルだった。


 また、キッドマンの前の夫であるトム・クルーズが、出演料1ドル当たり4ドルの興収で3位に入っている。



[ロサンゼルス 10日 ロイター] 

 

 米女優の故マリリン・モンローが俳優の故グレン・フォードとの情事で使ったというソファが、10月に開催されるオークションに出品されることになった。

 フォード氏の息子は声明で、フォード氏はこのソファをモンローとの思い出の品としてビバリーヒルズの自宅で保管していたなどと明かした。


 同オークションは、10月4─6日にテキサス州ダラスで開催される予定。



[eiga.com 映画ニュース] 


「オペラ座の怪人」「300/スリーハンドレッド」の人気俳優ジェラルド・バトラーが、オスカー女優ヒラリー・スワンクと共演したラブストーリー「P.S.アイラヴユー」(リチャード・ラグラベネーズ監督)のプロモーションのため来日。9月10日、東京・六本木のTOHOシネマズ六本木ヒルズで行われたジャパンプレミアに登場し、ファンの歓声に応えた。

本作は、アイルランド元首相の娘セシリア・アハーンによる同名ベストセラー小説が原作。最愛の夫ジェリー(バトラー)を亡くし悲しみに暮れていた主人公ホリー(スワンク)が、死んだはずの夫から何通ものラブレターを受け取り、新たな人生を歩み始めていく姿を描く。

レッドカーペットに登場したバトラーは、映画の内容にちなみ、ラブレターを送った経験について問われると、「パリに恋人がいた時、毎日のように長いラブレターを書いていた。その彼女とは別れてしまったけど、思い出して少し悲しくなってしまったよ」とコメント。マッチョなイメージとは裏腹にロマンチックな一面をのぞかせた。

また、主人公ホリーと同じ30歳の女性を代表して、人気ファッション誌「AneCan」のモデル・真山景子が花束贈呈に登場すると、バトラーは「とても美しい。日本の女性はみんな美しくて目移りしてしまう。僕のマネージャーはゲイなんだけど、彼も日本に来ると女性ばかりに目がいってしまうと言っているんだ」と、スコットランド人らしくユーモアを交えたリップサービスで場内を沸かせた。



[eiga.com 映画ニュース] 


先日、スパイ映画「Edwin A. Salt」に主演する予定だったトム・クルーズの代役として、アンジェリーナ・ジョリーが主演を検討していると伝えられたが、米エンターテインメント情報サイトIGN.comが9月9日に報じたところによると、ジョリーは本作への出演を見送りそうだ。

コロンビア・ピクチャーズ製作、フィリップ・ノイス監督の本作は、ロシアスパイであるとの嫌疑をかけられたCIA捜査官が、自身の潔白を証明するために奔走するというアクション映画。当初はクルーズの主演作として準備が進められていたが、クルーズが心変わりをしたようで、代役にジョリーの名前が挙がっていた。

しかし、同サイトが伝えるには、ジョリーは7月に産まれた双子ビビアン&ノックスの育児に忙しく、09年2月に予定されている本作のクランクインにスケジュールを合わせるのは厳しいと判断した模様。脚本家カート・ウィマー(「トーマス・クラウン・アフェアー」「リクルート」)は、ジョリーのために主人公の性別を女性に変更し、脚本をリライトしていたが、彼女が出演しないとなれば、再び主人公を男性に戻してキャスティングすることになる。



[eiga.com 映画ニュース] 


 ジョニー・デップが、「パイレーツ・オブ・カリビアン」シリーズのゴア・バービンスキー監督と再タッグを組み、パラマウント・ピクチャーズのCGアニメ「ランゴ(Rango)」に出演することになった。

デップは、本当の自分を探すため冒険の旅に出る“ランゴ”という名のペットの声を演じる。脚本は「アビエイター」のジョン・ローガン。CG処理がふんだんに施されたアニメで、「パイレーツ」のデイビー・ジョーンズ船長のタコ風なクリーチャーの造型を完全にCG化したILM(インダストリアル・ライト&マジック)がVFXを担当するようだ。全米公開は2011年3月を予定し、来年1月からモーションキャプチャーのための撮影に入る。

バービンスキー監督と脚本家ローガンの2人は、ユニバーサル・ピクチャーズのためにシューティング系ビデオゲーム「バイオショック」の映画化企画も同時に開発中していたが、こちらの企画はひとまず先送りされることになった。