【体験農園】田植えの様子 その2
イベント前半の様子は、その1
をご覧ください。
━─━─━─━─━─
さて、午前中をかけて手植え完了です。
自分の植えたところをみて、「性格出るな…」と、本当に思いました(笑)
私の植えたところ、苗の本数が多めで、なんとなくウネウネ曲がってて…
適当で大雑把な性格が如実です…
参加されていたみなさん、本当に初めてとは思えないほどキレイに植えられています。
私が初めて手植えした時は、植えが浅くてほとんど倒れてたのに…
さて、労働のあとの食事は最高です。
お野菜は、すべて地元でとれたもの、または岩立さんが、朝、畑から抜いてきてくれたものです。
人参、ネギ、青梗菜、シイタケ、玉ねぎ、それからサニーレタスときゅうりとトマト、などがありました。
焼きそばも食べて、おなか一杯になったところで午後の部のスタートです。
今度は残りの範囲を田植え機で植えていきます。
(ちなみに、こちらの田植え機、今年購入の新車だそうです。)
田植え機に苗をセットして、準備完了です。
参加の皆さんに実際に田植え機の操縦を体験していただきました。
真剣な様子で操縦しています。
上手にまっすぐ植えてくれました。
大人の方は自分で操縦体験。
みなさん、取り回しが上手です。
午前中かけて手植えしたのと同じくらいの広さが、機械で植えるとあっという間でした。
田植えはこれで完了です。
これから、夏の日差しの下、すくすくと育って、秋にはきっとおいしいお米に育ってくれると思います。
田んぼの様子、定期的にブログでご紹介していく予定です。
秋には、ご自分で植えた新米コシヒカリを味わっていただけると思います。
楽しみにしていてくださいね≧(´▽`)≦
本当に、一日お疲れ様でした。
また、ぜひ田んぼや畑に遊びに来てください。
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さて、午前中をかけて手植え完了です。
自分の植えたところをみて、「性格出るな…」と、本当に思いました(笑)
私の植えたところ、苗の本数が多めで、なんとなくウネウネ曲がってて…
適当で大雑把な性格が如実です…
参加されていたみなさん、本当に初めてとは思えないほどキレイに植えられています。
私が初めて手植えした時は、植えが浅くてほとんど倒れてたのに…
さて、労働のあとの食事は最高です。
お野菜は、すべて地元でとれたもの、または岩立さんが、朝、畑から抜いてきてくれたものです。
人参、ネギ、青梗菜、シイタケ、玉ねぎ、それからサニーレタスときゅうりとトマト、などがありました。
焼きそばも食べて、おなか一杯になったところで午後の部のスタートです。
今度は残りの範囲を田植え機で植えていきます。
(ちなみに、こちらの田植え機、今年購入の新車だそうです。)
田植え機に苗をセットして、準備完了です。
参加の皆さんに実際に田植え機の操縦を体験していただきました。
真剣な様子で操縦しています。
上手にまっすぐ植えてくれました。
大人の方は自分で操縦体験。
みなさん、取り回しが上手です。
午前中かけて手植えしたのと同じくらいの広さが、機械で植えるとあっという間でした。
田植えはこれで完了です。
これから、夏の日差しの下、すくすくと育って、秋にはきっとおいしいお米に育ってくれると思います。
田んぼの様子、定期的にブログでご紹介していく予定です。
秋には、ご自分で植えた新米コシヒカリを味わっていただけると思います。
楽しみにしていてくださいね≧(´▽`)≦
本当に、一日お疲れ様でした。
また、ぜひ田んぼや畑に遊びに来てください。
【体験農園】田植えの様子 その1
5月12日、少し風が強かったのですが、天候には恵まれ、
無事、田植えのイベントを開催することができました。
ご参加いただきました皆様、お疲れ様でした & 誠にありがとうございました。
会場になったのは、婚活隊にもたびたび登場している山口さんの田んぼです。
まずは、お米ができるまでの様子を、
育苗ハウスと乾燥小屋を回って見学しながら説明します。
育苗ハウスというのは、田植えのための稲の苗を育てるためのハウスです。
お米を育てるというのは、ここで種となる米から苗を育てるところから始まります。
こちらも、婚活隊メンバーの岩立さん。
農家の多くは、自分たちの食べる分のお米を育てるための田んぼを持っています。
自分たちの田植えの方法と、お米の専業農家さんの田植えの方法の違いに興味津々な様子。
育った苗は、田んぼに運ばれて植えられていきます。
それから4~5か月ほどで稲穂がつき、収穫されます。
収穫されたお米は、水分量が一定なるまで乾燥されて、初めて売り物として出荷されます。
こちらが、乾燥するための乾燥小屋です。
乾燥の時期になると、こちらの泊まり込みでお米の番をするそうです。
ここで乾燥され、出荷されたお米は精米されて初めて、私たちがスーパーで見かける形になります。
簡単なお米の育つ過程の説明を終え、田植えの開始です。
まずは、育苗ハウスから田植えに必要な苗を移動します。
農作業用のトラックに育苗箱ごと斜めに差し込んで、一度に必要な量をすべて運びます。
田んぼにつくと、まずは山口さんから田植えの方法の説明です。
事前に田んぼにはマス目が引いてあって、
このマス目に沿って5束ほどに纏めてちぎった苗を植えていきます。
田んぼへは、みなさん裸足で入っていただきました。
最初に足を踏み入れた時の感触は、普段味わうことのない不思議なものです。
かわいい応援団に応援(?)され、順調に田植えを進めていきます。
午前中、1時間半ほど頑張って三分の一ほどを手植えしました。
みなさん、黙々と作業を進めます。
ずっと中腰状態なので、腰に来ます。
それから、泥に足を取られないよう、結構踏ん張りも必要です。
皆様、本当にお疲れ様でした。
その2に続く
無事、田植えのイベントを開催することができました。
ご参加いただきました皆様、お疲れ様でした & 誠にありがとうございました。
会場になったのは、婚活隊にもたびたび登場している山口さんの田んぼです。
まずは、お米ができるまでの様子を、
育苗ハウスと乾燥小屋を回って見学しながら説明します。
育苗ハウスというのは、田植えのための稲の苗を育てるためのハウスです。
お米を育てるというのは、ここで種となる米から苗を育てるところから始まります。
こちらも、婚活隊メンバーの岩立さん。
農家の多くは、自分たちの食べる分のお米を育てるための田んぼを持っています。
自分たちの田植えの方法と、お米の専業農家さんの田植えの方法の違いに興味津々な様子。
育った苗は、田んぼに運ばれて植えられていきます。
それから4~5か月ほどで稲穂がつき、収穫されます。
収穫されたお米は、水分量が一定なるまで乾燥されて、初めて売り物として出荷されます。
こちらが、乾燥するための乾燥小屋です。
乾燥の時期になると、こちらの泊まり込みでお米の番をするそうです。
ここで乾燥され、出荷されたお米は精米されて初めて、私たちがスーパーで見かける形になります。
簡単なお米の育つ過程の説明を終え、田植えの開始です。
まずは、育苗ハウスから田植えに必要な苗を移動します。
農作業用のトラックに育苗箱ごと斜めに差し込んで、一度に必要な量をすべて運びます。
田んぼにつくと、まずは山口さんから田植えの方法の説明です。
事前に田んぼにはマス目が引いてあって、
このマス目に沿って5束ほどに纏めてちぎった苗を植えていきます。
田んぼへは、みなさん裸足で入っていただきました。
最初に足を踏み入れた時の感触は、普段味わうことのない不思議なものです。
かわいい応援団に応援(?)され、順調に田植えを進めていきます。
午前中、1時間半ほど頑張って三分の一ほどを手植えしました。
みなさん、黙々と作業を進めます。
ずっと中腰状態なので、腰に来ます。
それから、泥に足を取られないよう、結構踏ん張りも必要です。
皆様、本当にお疲れ様でした。
その2に続く
【体験農園】田んぼの下見
5月12日(土)
午前10時半より、
今度は田植え を行います。
その会場となる田んぼの下見に行ってきました。
その田んぼが、こちらですо(ж>▽<)y ☆ジャーン!!!
柏市の北柏よりの田園地帯にある、一反ちょっとの広さの田んぼです。
当日は、田んぼの持ち主でもある、山口さんのサポートの元、
田植え(手植えと機械植え)を体験する予定です。
○●○●○●○●○●
簡単なスケジュールはこんな感じです。
10:30 お米が出来るまでを知ろう
~育苗ハウスと乾燥小屋の見学ツアー~
11:30 手植えでの田植え体験
12:30 BBQでお昼ごはん
13:30 機械植えでの田植え体験
14:30 イベント終了
○●○●○●○●○●
(↓赤いジャケットが山口さん)
田植えに使う苗も、順調にすくすく育ち中です。
耕運機やら田植え機やら、最近の農業は本当に機械化が進んでいて、
大きな機械がたくさんあります。
希望者の方には、実際に田植え機を運転していただけるよう、準備中です。
意外と、まっすぐ進めるのが難しいそうなんです、これ。
山口さんの田んぼでは、今シーズンから☆*゚ ゜゚*新車*:..。o○☆を導入されたそうで、
運(?)が良ければ、新車の田植え機も運転できるかも
※運転の際は、サポート農家の注意事項を厳守してください。
すでにお申込みいただきました皆様、当日の天候が晴れる事を祈りましょう
雨天の場合は残念ながら中止の予定です。
※開催の有無のご連絡は、別途HP、ブログ、その他の方法でご連絡いたします。
まだお申し込みでない、興味を持っていただいている方は、
お問合わせ、お申し込みを心よりお待ちしております。
お子様とご一緒に、土に触れ、お米を育てるという食育体験はいかがでしょうか。
お申し込みはこちら からどうぞ。
午前10時半より、
今度は田植え を行います。
その会場となる田んぼの下見に行ってきました。
その田んぼが、こちらですо(ж>▽<)y ☆ジャーン!!!
柏市の北柏よりの田園地帯にある、一反ちょっとの広さの田んぼです。
当日は、田んぼの持ち主でもある、山口さんのサポートの元、
田植え(手植えと機械植え)を体験する予定です。
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簡単なスケジュールはこんな感じです。
10:30 お米が出来るまでを知ろう
~育苗ハウスと乾燥小屋の見学ツアー~
11:30 手植えでの田植え体験
12:30 BBQでお昼ごはん
13:30 機械植えでの田植え体験
14:30 イベント終了
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(↓赤いジャケットが山口さん)
田植えに使う苗も、順調にすくすく育ち中です。
耕運機やら田植え機やら、最近の農業は本当に機械化が進んでいて、
大きな機械がたくさんあります。
希望者の方には、実際に田植え機を運転していただけるよう、準備中です。
意外と、まっすぐ進めるのが難しいそうなんです、これ。
山口さんの田んぼでは、今シーズンから☆*゚ ゜゚*新車*:..。o○☆を導入されたそうで、
運(?)が良ければ、新車の田植え機も運転できるかも

※運転の際は、サポート農家の注意事項を厳守してください。
すでにお申込みいただきました皆様、当日の天候が晴れる事を祈りましょう

雨天の場合は残念ながら中止の予定です。
※開催の有無のご連絡は、別途HP、ブログ、その他の方法でご連絡いたします。
まだお申し込みでない、興味を持っていただいている方は、
お問合わせ、お申し込みを心よりお待ちしております。
お子様とご一緒に、土に触れ、お米を育てるという食育体験はいかがでしょうか。
お申し込みはこちら からどうぞ。

















