極東電視台のブログ -89ページ目

推し活

こんにちは!
人事総務部の河野です。

先日、
とある芸人さんのラジオのイベントの為に
名古屋まで行ってきました。
お笑い好きな私には

あまり遠征する機会がないので
これぞ「推し活」という感じでした!笑

グッズを買ってからイベント開始時刻までの間は
その方とゆかりのある熱田神宮に行き、
御神印(御朱印)をもらいました。
御朱印帳を買ってからまだ3箇所目なので、
いろいろな場所へ旅行して
御朱印集めも進めていきたいなと思います。



イベントの翌日には、
ジブリパークに行ってきました!
前回はどのエリアのチケットも取れず、
雪の残るクリスマスイブに
1人で園内をただ歩いてまわりましたが、
今回は「もののけの里」と
「ジブリの大倉庫」のセット券をGET!!

もののけの里では

五平餅炭火焼体験をしました。
一緒に行った母はナポリタン味、
私はくるみみそ味のたれを選びました。



お待ちかねのジブリの大倉庫は
全体的に混雑していて

並ぶところも多いのですが、
攻略法を調べてから行ったので
効率よくまわれたと思います。
行きたかった「なりきり名場面展」にも行けて、
カオナシとの海原電鉄のシーンで撮ったり、
空から降りてくるシータを受け止めるシーンで
撮ったりできて大満足です!

後半は推し活と関係ない話になってきましたが、
推し活ついでに

ジブリパークも見られて楽しかったです。
もし次回もラジオのイベントが

名古屋で開催されたら、
まだ行けていないエリアにも

行きたいと思います!



業務本部 人事総務部 河野祐美

 

 

 

年度目標

あけましておめでとうございます。
今年もよろしくお願いいたします。

新年を迎え2023年度も

残りわずかとなりましたが、
法務部では年度目標を

「最高の落とし所の追求」とし、
多くの関係者の様々な事情を総合考慮して
その中で「最高の落とし所」はどこかという視点を
強く意識して業務に取り組んで参りました。

どのような業務にも

共通することではあると思いますが、
法務部の行う業務においては特に
関係する当事者が多く、また、
「こちらが立てばあちらは立たない」という事案が
多く発生します。

そのような事案に対して、

法令や裁判例のみならず、
関係者の業務にどのような影響が生じるのか、
リスクはどの程度あるのかなどを総合考慮し、
法務部としての結論を出しています。

このような過程において重要なのは、
法令等の知識はもちろんですが、
やはり、一番は「想像力」だと感じています。
案件における様々なケースを想定し
シュミレーションすることで

新たな問題点が発見でき、
これに対して一つ一つ深く検討することで
「最高の落とし所」に

近づくのではないかと思います。

そしてこの「想像力」を磨くには、
多くの様々な引き出しを持つことが

大事だと思いますが、
そのためには、

日々社会で生じている事象について
逐一深く検討し続けることが

原点ではないかと思います。

「最高の落とし所の追求」は

永遠のテーマかとは思いますが、
少しでも近づけるよう

日々の思考を大切にしていきたいと思います。

 

 

業務本部 法務部

部長 梅野亮

 

 

 

新年のご挨拶

新年あけましておめでとうございます。
旧年も経営管理部一同大変お世話になりました。

基本的に「今年の目標」は立てないタイプですが、
今年はどんな一年になるのかなと考えてみたところ、
“整える”一年になりそうだなと感じています。

ご存知の方も多いとは思いますが、
昨年10月にアミューズグループの一員となり、
経理周りは既に様々な変化が起こっています。
とはいえ経験してこなかった領域も多く、
手探りで変えていっている部分もあるため、
今年はそれを整え軌道に乗せるのが
最も重要なタスクかなと思っています。

一年後、どこまで整っているのか。
イメージしていることが全て整ったとしたら、
大きな進化を遂げていると思うので今から非常に楽しみです。
もちろん実現できるよう今年も全力で駆け抜けます!

それでは皆様、本年もどうぞよろしくお願いいたします。
 

 

経営管理部
部長 大森 翔
 

 

 

2023年は変化の年

世の中の皆様あけましておめでとうございます。

2023年1月に車両部の担当部長になって
早1年あっという間の月日の流れ。

早いものです。
車両部の佐藤達雄です。


自分にとっては「チャレンジ」の精神で

向かっていきました。
がしかし、そんな甘いものではなく、

このポジションでの役割では

会社の中期目標でもある
「マネジメント力の強化」まさに

自分的にはこれ向かって走り出すという事で、

とても良い経験を積んでいる状況です。

慣れない業務に四苦八苦しながらも又、

立ち止まってしまいそうになりながらも

周囲のスタッフ、他部署の方にも助けてもらい

何とか前に進んでいます。


2023年も多くの車両発注を頂きまして

制作スタッフの皆様方、

本当にありがとうございました。
そしてバックオフィスで

支えて頂いたスタッフの皆様、

ありがとうございました。
何と言っても2023年は「アミューズ」さんとの

グループ会社に参入したことでしょうか。
車両部としても、

まだまだ未知数ではございますが、

お互いに良いシナジー効果を得られるように

前進していくのみだと思っています。


年頭に際しましては

皆様のご健康とご多幸を

心よりお祈り申し上げます。

本年も何卒よろしくお願い申し上げます。

東京車両部 担当部長 佐藤達雄
 

 

 

どこにも負けない制作力

どうしたら面白い番組を作れるのか?
人気のある演者を使う、

突拍子もない企画で勝負する、

見たこともない世界を描くなど
たくさんの意見が飛び交うと思うが、

自分の考えはこれらに当てはまらない。
決して否定しているわけではなくて、

もっと大事なものがあると思っている。
それは、その番組を

一番だと思っている人が多ければ多いほど、

面白くなるという事。
イッテQがそうだった。
当然、制作だけではなく

演者も技術も作家も含めてだが、

同じ方向を向き一緒に突き進めば
番組は絶対に面白くなるし、

その思いは視聴者に届くと考えている。
それって!?実際どうなの課が

月間ギャラクシー賞を取れたのも、

番組を創る人達の思いが

大きな力になって辿り着いた証だと思う。

これは極東電視台全体でも

言える事だと思うので、

社員全員が同じ方向を向いて

一丸となって進めば、

どこにも負けない会社になるはず。。
今年はそれを実現できるよう

頑張りたいと思う。

 

制作本部 立澤哲也