今日から仕事始め!
明けましておめでとうございます。 情報システム部の加藤です。
昨年1月のブログで「現場を知る」と宣言して以来、制作スタッフの皆さんと何度も顔を合わせ、議論をしてきました。
そこで見えてきたのは、「AI活用への意識の劇的な変化」です。
これまでは「AIをどう使うか?」を考えるフェーズでした。
これからは「AIが入っていることが標準仕様」のフェーズに突入します。
「友達になろう」と構える必要すらなく、日々の業務フローの中にAIが静かに、しかし強力に組み込まれていく。 2026年は、そんな「AIの日常化」が決定的になる1年です。
変化のスピードは速いですが、現場の皆さんと連携して、会社全体をアップデートしていきます。 本年もよろしくお願いいたします。
情報システム室 室長 加藤
2026年の始まりに
新年あけましておめでとうございます。
昨年は社員の皆様、一人ひとりのご尽力と
様々な変化に対する柔軟なご対応のおかげで
極東電視台は一歩一歩、
確かな歩みを進めることができました。
さて2026年も国内外の経済状況は変化に富み
めまぐるしく変わる市場のニーズの中で
「新しい時代」を迎えていると感じております。
このような時だからこそ
これまでのやり方にこだわることなく
常に新鮮な気持ちで
新しい価値を創造していく姿勢が会社を支え、
さらに発展させる大切な鍵となります。
極東電視台は、この大きな変化を
私たちがさらに輝くための素敵なチャンスと捉え
前向きに歩んでまいります。
人事総務部としましても
皆様がこの変化の波を乗りこなし
持てる力を最大限に活かせるよう
いきいきと働ける環境づくりと
成長を後押しするサポート体制を
今まで以上に大切に整えてまいります。
本年も皆様の毎日が健やかで
たくさんの幸せに満ちた一年となりますよう
心からお祈り申し上げます。
人事総務部長 我妻
2026年は丙午
あけましておめでとうございます。
年賀状じまいをしてから数年経ち、
あまり干支を気にしなくなってしまい
ましたが、今年は久し振りに調べてみ
ました。
2026年は十干十二支では「丙午」。
明るさや生命エネルギーを象徴する「丙」
躍動感、成功、幸運を意味する「午」
ということで、強いエネルギーで活気に
満ちた年になるようです。
なんだか、良いですね!!
昨年は技術部長に就任し、新たな発見や
学びがたくさんありました。
丙午にちなんで、
2026年は技術部員がエネルギッシュに
働ける下支えを頑張りたいです。
ブログを御覧の皆さま、
本年も極東電視台をどうぞよろしく
お願いいたします。

家族旅行の時に飛行機から
撮った写真。
初めて上から雲を見た息子は
キラキラした目をしてました。
今年はどこに行こうかな?
事業本部長 兼 技術部長
坂本真起子
前向きな挑戦を支える
新年あけましておめでとうございます
財務担当の久保田です
昨年は、日々の業務や新しい取り組みを通じて
改めて「会社は人で動いている」と感じる一年でした
財務の仕事は裏方ではありますが
安心して挑戦できる環境を整えることが
結果的に会社の成長につながると
考えています
本年も、無理のない健全な運営を大切にしながら
前向きな挑戦を支えていきたいと思います
引き続きどうぞよろしくお願いいたします
取締役
経営管理本部 本部長
久保田 英夫
謹賀新年
皆様、あけましておめでとうございます。

2026年 令和8年です。
最近は、和暦を使う事も減ってきたので、
昭和生まれとしては、
もう少し気にして行こうと思っています。
抱負でも何でもないですが。
お正月、皆様いかがお過ごしでしょうか。
初詣に行かれたのでしょうか。
私は昨年、干支の蛇に因んで
品川の蛇窪神社を訪れましたが、
あまりの参拝客の多さに断念をして
途轍もなく混んではいましたが、
東京大神宮で参拝をしました。
今年は午年。
きっと午に纏わる神社は、大盛況だと思います。
心して参拝をしましょう。
きっと良い事があるでしょう。
最近の元旦は、
お休みをするお店も多くなりました。
それも働き方改革の一環なのでしょうか。
お家でのんびりが許されるのもお正月です。
お屠蘇でも頂きながら
楽しい映像作品を
たくさんご覧になって頂けると幸いです。
皆様、昨年は大変お世話になりました。
今年も極東電視台は、前進をします。
新たな境地を開拓すべく精進をして参ります。
本年も宜しくお願い致します。
株式会社 極東電視台
代表取締役 中村昌哉
