極東電視台のブログ -328ページ目

時代は変わる

新年あけましておめでとうございます。経営管理部の加藤です。
極東ブログをご覧いただいている皆様、今年もよろしくお願いします。

2019年(平成31年→◯◯元年)は日本という国にとって大きな変革の年。
時代の区切りがつくとともに、それに伴って社会インフラにも

大きな変化が起こることと思います。

関連するわけではありませんが、

経営管理部も今年は必ず大きな変革が訪れます。

過去のことは取っ払って、

一気にシステム化・デジタル化を進めたいと考えています。
日常業務は徹底的に効率化をし、

同じ人員数でも多くのことが行える体制を構築する算段です。

それによって「働き方改革」の恩恵を会社と社員がともに享受し、

満足が得られれば一石二鳥です。

ただ、
そうなるために今は踏ん張りどころ、

しっかり体調を管理して進めていこうと思います。

ふと思えば、今年3月で35歳(入社時は20代だったので感慨深い…)。
加入している健保組合で

人間ドックの助成が受けられる年齢になりました(笑)。

誕生日を迎えたらさっそく診てもらいに行こうと思います。

最後に、
写真がないのも寂しいので、最近手に入れた嬉しい一品を。
生まれ年発行の旧500円玉。久しぶりに見ました。
お守りとして財布に忍ばせています。




経営管理部 加藤 剣太
(好きな言葉:温故知新)

 

 

 

 

2019年 新年の抱負

皆様、明けましておめでとうございます。
今年は「平成」から新しい元号に変わり、新時代の幕開けの年です。
技術部も新しい時代を背負って立つ若者が飛躍する年になるように、

一致団結して業務に取り組んでまいります。

不撓不屈、誠心誠意、一日一生、日進月歩、

無事故無違反、健康第一、勇気凛凛……

色々な思いを抱きつつ一同頑張ってまいります。
本年もよろしくお願い致します。

技術部 松橋利行



 

平成最後の名古屋制作部

と、2018年は やたら「平成最後」というワードを聞きました。
上のようなタイトルにつけると何やら終末感も漂いますが
そんなことはありません。

名古屋制作部は、2019年以降に向けて色々動いており

粛々と進んでおります。
2019年に向けての試金石となる特番の作業を終え
早速、今年放送分の特番のお声がけも受けております。

今年も、名古屋制作部がもっともっと盛り上がれば良いなと思っています。

そして、『働き方改革』と銘打って日本が国をあげて
働きアリ日本人の印象を払拭しようとしています。
労働時間を単に減らすだけでは
業務が終わりません。
では、どうするのか?
手っ取り早い方法は人を増やす、人を育てる。
そこが一番、時間と手間がかかるのに
労働時間を減らさねばならない。
今年はそのジレンマとの闘いになると思われます。

ネットでこんな記事を見ました。
上司が、『お前働き過ぎだから帰れ、あとオレがやっとくから』
部下が、『部長、神!』

この記事を見て驚いたのは
上司が帰れないことには何も触れられていない恐ろしさです。
今年は、この闘いにも挑まねばなりません。

ここで、以前も年末のまとめにも書きましたが
「踊る大捜査線」いかりや長介氏が演じる和久さんのセリフ。


『疲れるほど 働くな』


「働き方改革」は、この一言に尽きます。上司も部下も含めて。

今年は、疲れない程度に
クリエイティブさを楽しんで働きましょう。

これで決まりです。これしかないのです。(by ピンクレディー)


名古屋制作部 副部長 洲崎 学



 

2019年も感謝の年に

2019年!
あけましておめでとうございます。

早速ですが、
初詣、行ってきました!




新潟の白山神社と弥彦神社
 


地元の熱田神宮

そして、
今年は20周年記念で伊勢神宮へのお詣り。
伊勢神宮は日本一の神様です。
本当に嬉しくてとってもありがたくて。
あー、なんて幸せ!!!
伊勢神宮に参拝できること自体がとても幸せなことなのでございます。
伊勢神宮ではただただ感謝をお伝えすればよいとされております。

そして、
極東電視台は「20周年」という節目。
社長、ありがとうございます!
あえて、「おめでとう」ではなく

「ありがとう」の言葉にさせていただきました。

会社に「ありがとう!」
社員の仲間に「ありがとう!」
お客様、業者様、極東電視台に携わってくださる皆様に「ありがとう!」
家族、友達に「ありがとう!」
そして神様に「ありがとう!」

「ありがとう!」を発信、拡散していける人でありたいと思います。

本年もどうぞよろしくお願い申し上げます。


事業本部 名古屋車輌部 戸田 典子




 

ユーチューバーが先生

あけましておめでとうございます。

今年は、東京オリンピック・パラリンピックが開催される前の年ということもあり、東京が東京五輪に向けて色々と変わる1年ということでとても楽しみです。

 

この1年は、若手スタッフをできる限り一人立ちをさせて、新しい経験をいっぱいできるようにバックアップできればと思います。

 

最近の私ごとですが、

共働きのため、小学2年生の娘と5歳の息子は、平日はテレビを観れないせいか基本的には好きな時間に、ネット配信の動画チャンネルをテレビの画面サイズで観ています。

なのでユーチューバーが大好きです。

 

今では色んなユーチューバーがいて、最近は勉強を教えてくれるユーチューバーもいます。

娘が理科の検定試験の勉強の際にニュートンの振り子の法則や光の反射など、You Tubeを検索して理科実験専門のユーチューバーの動画を見ながら勉強しました。(クオリティーもなかなか、再生回数もかなりありました。)

ちなみに、5歳の息子は、ユーチューバーがやっているおもちゃの必殺技や工作などを観て実際にやっています。

 

ユーチューバーになりたい子どもたちが増えているのもわかる気がします。

 

テレビとは違う、配信動画の可能性が今後楽しみな今日この頃です。

今年1年、よろしくお願いします。

 

 

 

第四制作部 副部長 飯田知佳