初体験
明けましておめでとうございます。
2019年になって御朱印集めを
本格的に始めてみました、
入社8ヶ月と2週目の岡本です。
日本テレビ
「ウチのガヤがすみません!」を
担当しています。
私岡本は先日ある初体験をしました!
ずっと視聴者としてテレビで見ていた、
「マツコ会議」の収録見学に
いかせて頂いたのです!

テレビでしか見たことのない
スタジオセットを目の前にして
キョロキョロしっぱなしでした。
(ありがたいことに、
マツコ・デラックスさんの席にも
座らせて頂きました。)
「ウチのガヤがすみません!」以外の
スタジオセットを見る機会は
ほとんどないのでとても新鮮でした。
同じスタジオショーでも
セットの大きさや出演者の人数の違い、
収録までの準備の仕方が全く違っていて、
まだまだ勉強すべきことが
たくさんあると実感しました。
これからも色々な初体験に
挑戦して行きたいと思います!
さて、本日の
「ウチのガヤがすみません!」は、
青山テルマさんと藤田ニコルさんを
ゲストにお招きしております。
今回、青山テルマさんは当番組で
“ある初体験”をしました!
それは何なのか!?
乞うご期待!
日本テレビ「ウチのガヤがすみません!」
毎週火曜 23:59〜 放送予定
担当AD 岡本真樹
大切だな~
個人的なことですけど・・・
僕は居住地域の自治会で評議委員をしています、
もちろん、無給ですよ。
いや~地域には本当に幅広い年齢の方、個性ハンパナイ方など
沢山住んでいるもんだな~なんて実感しています。
どんな事をするかと云うと、地域の美化、住民の健康維持・促進、
そして住民の交流を促すことを行います。
普段から地域住民の交流があれば困った時にでも助け合いが
円滑に行えるかな・・・。
交流は必要不可欠と思います。
先月になりますが、地域住民に声掛けし
健康維持と交流促進の為「歩け歩け大会」を実施し
江ノ島に約50名で行き、島内を散策しました。
皆でお弁当を食べたり、地域住民と新たな出会いやお話などして
交流を深めることが出来ました。
経験豊富な方々のお話など心に沁みることもあり
人は一人で生きていない、誰かと共に、誰かのお陰なんだ、
なんて新たに思いました。
人に対して尊重と敬意を忘れずこの2019年を過ごそうと思います。

人事総務部 辻村
夢のスタート
本年も宜しくお願いします。第五制作部副部長今泉です。
今年のお正月は私の長年の夢だった“桑田佳祐”さんの番組を実現する事ができました!
その名も「桑田佳祐のレッツゴーボウリング 日米頂上決戦!」
桑田さんがボウリング!?という声も多数ありましたが、今、桑田さんが最も熱があるボウリング(最高スコア299)を桑田さんの言葉で皆さんにお届けする番組を作りたい!そんな思いで新ジャンル“スポーツ音楽バラエティ”が生まれました!
これは桑田さんでなければ実現しなかったジャンルではないかなと思っています。

10年前に桑田さんと「音楽寅さん」という番組でお仕事をさせて頂いて以来、いつかまた桑田さんとお仕事をさせて頂きたいという思いが現実となりました。
コツコツ諦めないで頑張っていればいつか夢は叶う。時もある・・・。
そんな気持ちで2019年も日々挑戦で頑張って行きたいと思います。
そして私の大切な軸となる「モヤモヤさまぁ~ず2」
今年で13年目を迎えます!
13年間変わらず続ける事は本当に大変です。
街の人の暖かさに感謝。
御覧頂ける皆さまに感謝しております。
そしてAD一人一人が自分の担当に責任を持って頑張ってくれていること、スムーズに進行できるにはどうしたらいいか?チーム全体で日々改善している結果、チーム力が高まってきてるんじゃないかなと部下の皆さんにも感謝しております。

平凡な毎日にも憧れますが、紅白歌手の桑田佳祐さんとバラエティ番組が出来た事、さまぁ~ずさんとアットホームなチームでのモヤモヤロケ、テレビ制作に携われてなければ得られなった体験を部下にも伝えていけるように頑張って行きたいと思います。
第五制作部 副部長 今泉昌子
2019年
皆さん、あけましておめでとうございます。

東京車両部の濱森です。
昨年は皆さんには大変お世話になりました!
おかげさまで東京車両部は大きな事故も無く
無事に新年を迎えることができました。
昨今のバス事業は法律の規制が年々厳しくなり、
拘束時間や走行距離など運用が非常に難しくなっています。
ドライバーの出勤から退勤までは最長16時間(週2回まで)
1人あたりの最大運転時間は9時間
1人あたりの走行距離は500キロまで
などなど・・・
制作現場の方たちにはまったく意味不明な決まりごとがたくさんあります。
制作さんのご要望には可能な限りお答えしたいとは思いますが、
どうしても希望にそえない場合は
交代ドライバーを配置したり、
2人乗務にしたり
などの対応をご提案いたしますので、
スケジュール上少しでも不安を感じたら
遠慮なく相談をしてください。
全力で制作の皆さんをサポートします!
今年も無事故で一生懸命に制作の皆さんをサポートいたしますので
東京車両部・名古屋車両部・札幌事務所をよろしくお願いします!

(撮影:東京車両部事務所内)
東京車両部 副部長
濱森
四十歳にして迷わず
昨年は仕事もそうだが、私生活でも印象に残った年だった。
1月、「結婚相談所」に入会した。
しかし、12月末日、これを書いている今、未だ未婚。
いやバツイチだ。
どうしていきたいのだろう、自分は。
不惑の歳、四十を過ぎてもなお、日々、悩んでいる。
ちなみに、仕事の抱負は”新しいことへのチャレンジ”
同じ仕事を長く続けることも立派で大切なことだが、
それだけで人生が終わってしまうこともある。
と、最近は考え出した。
まだまだ日々の業務では至らないことばかり。
仕事では迷わず、日々を突き進むのがカッコいい姿だと思う。
第一制作部 副部長
円城寺剛