ニキビ跡が残るようになりました
みなさんこんにちは!
専任部育成担当のはせみのです
2021年は個人的にすごく「凪」な1年でした。


下北沢でこんなグルメたちを、「美味しいねぇ」って食べるくらいには
心の余裕があったのかなと。
レギュラー番組+特番、の数本掛け持ちスタイルで1年やってきましたが
スケジュール的には忙しくても、心に余裕がある…まさに「凪」。
これはいかーーーーん!!
刺激が必要だ!と思います!私は!!!
自分に甘すぎた1年だったなと。
もっともっと、やったことないこと、
見たことないものを追求できたのではないか?
自分の過去の経験や簡単な引き出しだけで
仕事をこなしてしまわなかったか?
そんなことをブログを書きながら思ったのでした。

2022年は、刺激たっぷりな1年にすることを誓います!
専任部育成担当 長谷川美典
いつもよりなぜか短く感じた1年
もう12月…
毎年「1年が早いな〜」と感じるのですが、
今年は例年以上に短く感じました。
昨年は慣れないリモートワークに右往左往したり、
番組の変革のため様々なことを考えたりしていたものですが、
それも2年目となると、リモートワークにもすっかり慣れ、
昨年の激動が今や当たり前になってきたからかもしれません。
そんな中、大きな変化といえば
マツコ会議でスタッフもマスクを外して出演するようになったこと。
しばらくマスクをつけて出るのが当たり前になっていたため、
外した時は「裸」を見られているような、
なにかちょっぴり恥ずかしさがありました。
一昨年までは普通のことだったのに…
でもやはり、マスクをしていないと感情が伝わりやすくていいな〜
と、テレビで自分を見て客観的に思いました。
日常でも早くマスクが取れる日が来るといいですね。
そして、みんなと笑顔のコミュニケーションを取りましょう!
来年も楽しい1年になりますように!
専任部 栗原憲也
2021年振り返り
2021年は技術部にとって
新たなスタートと共に激動な1年でした。
春先からコロナ感染者が日に日に増えていく中、
ロケに行く際は抗原検査やPCRを行い、
昨年よりいっそう細心の注意を払い、
コロナ対策を行いながら撮影を行ってまいりました。
仕事がなくなるということもなく、
日々の業務を行えたのは
極東電視台技術部に関わっていただいた
皆様方のご協力あってのことです。
本当にありがとうございました。
新たな業務として今年から、
スタジオカメラを使用する現場があり
新しい知識や技術力の強化をする面で
また一歩前進することができました。
さらにバラエティーのみだけでなく、
企業の配信業務や4Kでの動画撮影など
別のジャンルの撮影にも挑戦し、
極東電視台技術部として新たな武器も増えていきました。
今後もコロナ禍に負けず、一層気を引き締め、
より質の高い仕事ができるよう精進して参ります。
来年も引き続き宜しくお願い致します。
技術部 部長 小野寺康敏
まさにリベンジ消費
名古屋制作部 大浦です。
は??
もう12月????
うそでしょ?
年を取ると時間の経過速度が速くなる、とか言いますが
1年が束で過ぎていく感覚です。
今年も引き続きコロナウイルスの影響で思うように動けない1年でしたね。
そして「ウィズコロナ」が定着した1年でもあったと思います。
個人的には、今年は「変化」の1年。
年明けから「オードリーさん、ぜひ会ってほしい人がいるんです。」のデスクを
兼務することになったり、
「ぐっと」では長年ご一緒してきたプロデューサーが異動になったり。
新しい人間関係を構築する1年になりました。
相手を観察して、相手に合わせた接し方を考える場面が多くありました。
去年に比べるとストレスを感じることが多かったかもしれません。
そんなストレスを!解消せねば!!と
最近よく聞く「リベンジ消費」ってやつを、私もやってしまいました…!!!



全国的に緊急事態宣言が解除された後、有名温泉地にある憧れの高級宿に、
1人で!2泊!!
してきましたよ!!!
いやされたーーーーーーーー(感涙)
コロナ以前はしなかった選択です(前なら絶対海外に行っている)
こういう状況だからこそ行けたんだと考えると、悪いことばかりではないなと思えます。
来年は、番組として節目の年になりそうです。
そこに向けてどんな展開をしていくのか、わたしもその一端を担えることを
今からとても楽しみにしています。
まずは体調を万全に整えてその時を迎えたいと思います。
あ、まずは12月24日(金)の「ぐっと」では1年の感謝を込めて
「プレゼント祭り」を開催しますので、東海三県のみなさまはぜひご覧ください!
それではみなさま、よいお年を!!
中京テレビ「ぐっと」
毎週金曜日 10:25~11:55 放送
名古屋制作部 大浦淑美
