
カルディの黒ゴマラテを使って
黒ゴマ豆乳プリンを作ってみました🍮
思いつきで、目分量だったけど
いい感じにできました◎
#カルディ
#おうちスイーツ
#黒ゴマラテ
#豆乳プリン
#心と体の栄養ノート
たくさんのブログがある中、こちらに来ていただきまして、ありがとうございます
ファンクラブF&Mで人気のコンテンツDTR(誰も得しないラジオ)の最新号を聴きながら、これを書いてます
来年、最新アルバムの発売とツアーの公式発表があって、思わずやったー
と叫んでしまいました![]()
叫んでしまいたいぐらい、ミスチルファンにとっては待望の新曲とツアー発表
昨日、突如公式LINE開設の発表があって、このタイミングは何だろう?って思ってたら、これですよ!
とりあえず、来年の手帳に新曲リリース日と行きたいツアーの日程を書き込みました
チケット争奪戦はこれからだけど、当たりますように![]()
#mrchildren好きな人と繋がりたい
#mrchildren
〜ビタミンとミネラルが、心をそっと支えている〜
なんとなく気分が重たい日。
理由はわからないけれど、やる気が出ない日。
そんなとき、
「気の持ちようかな」
「もっと前向きにならなきゃ」
と、自分に言い聞かせていませんか?
でも、心の調子は
“考え方”だけで決まるものではありません。
実は、
毎日の食事に含まれる小さな栄養素たちが、
心の安定を静かに支えています。
今回は、
心と深く関わる
ビタミンとミネラルに目を向けてみましょう。
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心は「栄養の積み重ね」でできている
心と体は、別々のものではありません。
体の中で起きていることは、
少し遅れて心にも表れてきます。
・疲れが抜けない
・イライラしやすい
・気分が沈みがち
それは、
あなたが弱いからではなく、
体の中のサポーターが足りていないだけ
かもしれません。
ビタミンとミネラルは、
目立たないけれど、
心を動かすために欠かせない存在です。
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ビタミン編
心の動きを整える“調整役”
ビタミンは、
体や心の働きをスムーズにつなぐ
調整役のような栄養素。
特に心と関係が深いのは、次のビタミンたちです。
🍀 ビタミンB群
ー 気持ちを前に進めるビタミン ー
エネルギーを生み出し、
心と体を動かすスイッチを入れてくれます。
不足すると、
・疲れやすい
・やる気が出ない
・集中できない
おすすめ食材
豚肉、卵、納豆、玄米
▶︎ これを食べると
「よし、今日もやってみようかな」
そんな前向きな気持ちを支えてくれます。
🌼 ビタミンC
ー ストレスから守るビタミン ー
ストレスを感じるほど、
体の中で消費されやすい栄養素。
おすすめ食材
ブロッコリー、パプリカ、みかん、キウイ
▶︎ 心の緊張がやわらぎ、
気持ちが少し軽くなりやすくなります。
🌿 ビタミンD
ー 気分の土台を整えるビタミン ー
日光と食事からとれるビタミン。
冬は特に不足しがちです。
おすすめ食材
鮭、サバ、きのこ類
▶︎ 気分のベースが安定し、
沈み込みにくくなります。
🌸 ビタミンA・E
ー 心と体を守るビタミン ー
疲れをためにくくし、
心が折れにくい状態を保ちます。
おすすめ食材
にんじん、かぼちゃ、ほうれん草、ナッツ類
▶︎ 「ちゃんと守られている」
そんな安心感につながります。
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ミネラル編
心を支える“土台”
ミネラルは、
心を安定させるための基礎工事のような存在。
不足すると、
心は知らないうちに揺れやすくなります。
🌿 マグネシウム
ー 心をゆるめるミネラル ー
緊張した神経を落ち着かせる役割。
おすすめ食材
海藻類、ナッツ、豆腐、玄米
▶︎ 心の力みがほどけ、
リラックスしやすくなります。
🌸 亜鉛
ー 気持ちの元気を支えるミネラル ー
やる気や感情にも関わります。
おすすめ食材
牡蠣、牛肉、チーズ、卵
▶︎ 「ちょっとやってみようかな」
という意欲が戻りやすくなります。
🍀 鉄
ー 心に酸素を届けるミネラル ー
脳に酸素を運び、
思考をクリアに保ちます。
おすすめ食材
赤身肉、レバー、小松菜、ひじき
▶︎ ぼんやり感が減り、
気分が前向きになりやすくなります。
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冬は、心の栄養が不足しやすい季節
冬は
・日照時間が短い
・活動量が減る
・食事が偏りやすい
そんな理由から、
ビタミン・ミネラルが不足しやすく、
心も揺れやすくなります。
だからこそ冬は、
心をいたわる食べ方が大切です。
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まとめ
食べることは、心を整えること
完璧な食事を目指す必要はありません。
・汁物を一品足す
・海藻やきのこを入れる
・ナッツを少しつまむ
そんな小さな積み重ねが、
心の安定につながっていきます。
心が揺れたら、
自分を責める前に、
今日の食卓を思い出してみてください。
食べることは、生きること。
そして、生きることは、
心を守ること。
この章が、
あなた自身をやさしく支える
ヒントになりますように。
大好きなMr,Childrenの曲の中から、
その歌詞について、
考察をしてみようと思います
ということで、第1回目は『Sign』
この曲は2004年5月26日にリリースされた26枚目のシングルです
「育たないで萎れてた 新芽みたいな音符(おもい)を」
「新芽」って踏まれたら終わりだし、
気づかなければ存在しないのと同じで、
すごく頼りない。
でもーー
それを「二つ重ねて鳴らすハーモニー」にする。
ここ、重要で
一人じゃ鳴らせない音なんだよね
「ありがとう」と「ごめんね」を繰り返して僕ら
人恋しさを積み木みたいに載せてゆく
恋をロマンで描かない
代わりに出てくるのが
・ありがとう
・ごめんね
めちゃくちゃ日常的で
ちょっと不器用で
でも続いていく関係にしか出てこない言葉
しかも「積み木」
・崩れる可能性がある
・完璧じゃない
・それでも積み上げる
ここで描かれてるのは
**”愛が完成していく過程”**なんだと思う。
「ありふれた時間が愛おしく思えたら
それは”愛の仕業”と小さく笑った」
この一行、静かだけど強い。
愛って、ドラマが起きた瞬間じゃなくて、
何も起きてない時間の見え方が変わることなんだって
さらっと言ってる。
「小さく笑った」っていうのもいいよね
大げさじゃない。
確信してるわけでもない。
でも、ちゃんと気づいてる。
「もう 何ひとつ見落とさない」
ここでやっとタイトルのSignが効いてくる。
派手なサインじゃない
叫ぶような合図でもない
・仕草
・目線
・闇
・声のトーン
そういう小さなサインを受け取ろうとする姿勢そのものが
この曲の核心だと思う
「たまに無頓着な言葉で汚し合って 互いの未熟さに嫌気がさす」
ここ、すごく痛い。
ロマンも比喩もなくて
あるのは日常の衝突だけ
・わざとじゃない
・でも、ちゃんと傷つく
・そして自分の未熟さも見える
この時点で、この曲は
「きれいな恋愛の歌」から完全に離れる
「でも いつかは裸になり 甘い体温に触れて 優しさを見せつけ合う」
”裸”って言葉、ここで初めて出てくるけど、
これは身体の話だけじゃないよね
・防御を脱ぐ
・正しさを脱ぐ
・強がりを脱ぐ
傷つけ合った後に、
それでも触れようとする選択。
「優しさを見せつけ合う」っていう言い方もいい
優しさって、静かだけど
時々、強さとして突きつけられるものだから。
「身体でも心でもなく愛している」
ここ、個人的に「Sign」の核心。
・身体だけでもない
・心だけでもない
じゃあ何か?
って言われると、言葉にできない
でも、それを
”愛している”で済ませてしまう潔さ
説明しようとしないところが大人。
「僅かだって明かりが心に灯るなら
大切にしなきゃと僕らは誓った」
愛が”強い光”じゃないのが、この曲。
・僅か
・かすか
・消えそう
だからこそ、誓いは派手じゃない
守る、じゃなく
大切にする
「緑道の木漏れ日が君に当たって揺れる
時間の美しさと残酷さを知る」
ここで急に風景が入る。
この曲はずっと”二人の内側”の話だったのに、
ここで初めて時間が顔を出す。
・美しい
・でも残酷
永遠じゃないことを、ちゃんと知った上での愛
「残された時間が僕らにあるから
大切にしなきゃと小さく笑った」
1番では「ありふれた時間が愛おしい」
最後では「残された時間があるから」
ーー時間の意味が変わってる
これは、愛が進んだ証拠だと思う
「そうやって暮らしてゆこう」
ここ、すごく静かだけど、一番強い。
・夢を語らない
・未来を盛らない
・ただ”暮らす”という
『Sign』は
恋愛の歌でもあり、生活の歌でもある
って、そんなことを思いました
いかがだったでしょうか?
あくまでも個人の解釈なので
それぞれの感じ方が違って当然です。
そこは大らかな気持ちで
読んでいただけると幸いです



