バッテリがやばい
バッテリのへたりは自覚していたが
最近特にひどくなってきた
iPadの方は普通に使ってても2日ぐらいで半減するし
iPhoneに至ってはちょっと使っただけで80%を切る感じ
使用状況を調べたら79%
著しく劣化してますと出やがった
ねらってたSEは今年出るかどうか微妙だし
このままだと5月の旅行でどの程度使えるかわからなくなってきた
5月まで待って新しいのが出なければバッテリ交換だけでもしようかな
千葉VS大分
前節は秋田に完敗した大分
今節は、渡邉以外の攻撃陣を変え
後は同じ布陣
試合開始早々、相手のシュートをブロックしたルーズボールが
小森の前に転がって、前節と同じく
早い時間帯に先制を許す
その直後にも小森のシュートがバーに弾かれるなど
序盤は千葉ペース
後半開始早々、宇津元のCKから小酒井が折り返して
香川が触り、渡邉が押し込んで
1−1の同点に追いつくと
今度は千葉の反撃
何度か大分ゴールに迫るも体を張って守る大分
終盤大分のチャンスもゴールを奪うまでには至らず
1−1のドロー
前節といい
もうちょっと遠目からでもうっていくべき
まぁ、その練習をどこまでしてるかわからないけど…
うたないことには始まらない
っていうか、今の状況はスタメンはある程度固定してるはずなのに
さっぱりうまくいってる感じがしない
結局のところ片野坂にはやりたいサッカーはあるのかもしれないけど
それを選手に落とし込む能力がない
まさに絵に描いた餅
このままの状態で最後まで行っても契約は更新するんだろうか?
AI
自分が使ってるiMac
スペックが気に入らないとか
高いとかいう理由で買い替えができてないまま7年目
さすがにもうそろそろ買い替えたい
今年どうにかしようと思ってたら
どうも今開発中のものはAIにフォーカスしたM4チップが搭載されるらしく
そうなればOSもかなりの変化があるはずで
ガラッと変わる可能性が高い
時期としては今年後半以降らしいので
そうなれば円高も期待できるし
ようやく買い替えができそうかな
レアルVSシティ
チャンピオンズリーグ準決勝
レアルはケガ人が多く、CBにチュアメニを起用
ロドリゴを左、ヴィニシウスを中央にに置いた4−2−3−1
対するシティは直前でデ・ブライネの代わりにコバチッチ
それ以外はいつもと同じ
試合開始直後、いきなり試合が動く
グリーリッシュをチュアメニが倒してイエローカード
序盤でCBがいきなりカードを貰ったと思ったら
ベルナルド・シウバのFKが直接決まって、シティ先制
角度的にグリーリッシュのキックを警戒してたのか
反応が遅れてしまった
負けられないレアルも左サイドを中心に攻撃を仕掛け
カマヴィンガのはなったシュートがルベン・ディアスにあたってコースが変わり
あっさりと同点に追いつくと
その直後、ヴィニシウスのスルーパスに抜け出したロドリゴがゴールに向かって一直線
急停止してタイミングをずらしたシュートはGKをかすめてゴール
レアルがすぐさま逆転
こういうの見るとレアルは理由もなく勝つというのがよく分かる
レアルは左サイドを中心にカウンターを仕掛け
度々チャンスを掴むが
シティはグリーリッシュがボールを運び
ポゼッションはしてるものの、頼みのハーランドがリュディガーに抑えられ
チャンスまでいかない
後半に入って、徐々に間延びしてくると
シティもチャンスを掴めるようになり
ベルナルド・シウバからのパスをストーンズが流して
フォーデンがミドルを決め、2−2の同点
その余韻も冷めないうちに今度は左のグバルディオルが素晴らしいミドルを決めて、2−3
試合をひっくり返した
負けられないレアルはクロースに替えてモドリッチを投入
これが当たり
モドリッチが運んだボールを左に展開
ヴィニシウスのクロスをバルベルデがダイレクトで合わせて
とんでもない同点ゴールを決め、3−3
最後まで戦ったゲームは3−3のドロー
とんでもないレベルのゲームだった
先制点はもしかするとどうにかなったかもしれないが
それ以外はGKにはどうしようもないシュート
レアルは勝てなかったけど
リュディガーがハーランドを抑えたのが効いた
セカンドレグも同じような戦い方をするだろう
シティはどうすんだろ?
ウォーカーが使えないなら、アカンジではロドリゴは止められない
デ・ブライネが使えてもそこをどうにかしないと
打ち合いにしかならない
セカンドレグでは監督の采配がキーになりそう
アイアンクロー
プロレス好きなので
当然フリッツ・フォン・エリックは知ってたし
エリック兄弟も知ってた
ただ、呪われた一家というのは全く知らなくて
昔のレスラーが見れるかなと言う感じで見に行った
ハリー・レイス、リック・フレアー、テリー・ゴディ、ブルーザー・ブロディなど
往年のレスラーが出てきて、楽しめた部分はあったけど
それ以上にストーリーがすごかった
自分の想定した以上の不幸というか
まさに呪われた一家と呼べるぐらい
兄弟がたくさんいたのに、普通に生き残ったのが次男だけという
エンドロールにデビット、ケリー、マイクのあとにクリスと続いて
クリスっていたっけ?と思って調べたら
映画では描かれなかったけどもうひとり兄弟がいて
やっぱり自殺してるらしく
実際は親は離婚してるとか
脚本は多少マイルドにしてるぐらいだったみたい
よくトラウマに残る映画というのはあるけど
実際の話というのはなかなかない
全くお薦めはできないけど、ものすごい映画だった
確信
昨日お取り寄せで注文してたしらすと桜えびが届いた
今日の朝、早速しらす丼を作って堪能した後
冷蔵庫で桜えびを解凍し
夕飯でたべたところ
一口で気分が悪くなり
それ以上食べることができなくなり
せっかく取り寄せたのに捨てることに…
でもこれで確信した
自分は甲殻アレルギーだ
昔から日によってエビを食べたときに気分が悪くなることがあったけど
まちがいない
今度病院で調べてもらおう
大分VS秋田
前節、なんとか勝点3を拾った大分
中三日ということもあって
ターンオーバーというか
有働や保田をサイドに置くかなり無理やりな布陣
守備時は小酒井が最終ラインに入るっぽい
試合開始早々、いきなりの大ピンチ
ルーズボールを押し込まれそうになったが
危うくオフサイドのジャッジで難を逃れるが
次にロングボールを弾き返したところをダイレクトでシュート
なんとかGKが弾いたが、ルーズボールを押し込まれ
いきなり秋田先制
その後も弓場がペナルティエリア内でハンドを取られPK
あっさり決められいきなり2点差
でも改めて映像見ると顔面にあたってるだけで手にあたってないように見える
これはかわいそう
ただその弓場が相手のファルをもらい
2枚目のイエローで退場を誘うと
大分が一転して数的優位に
小酒井のスルーパスに保田が反応、渡邉に出すとそのままミドルを決めて
2−1、1点返して前半終了
後半も松尾が有働とのワンツーから抜け出してシュート
GKに止められる
終了直前のチャンスを決めれずにいると
逆にゴールキックからあっさり決められ、1−3
数的優位を活かせず、1−3の完敗
なんだろう栃木戦の反省を全く活かせてない
1点差には1点差の
2点差には2点差のリスク管理があるはずで
栃木戦と全く同じミス
安藤か藤原に明確に順位をつけて、管理をさせるべき
唯一の希望は小酒井
決まりはしなかったけど、いいスルーパスを結構出してた
弓場、保田、藤原と若い選手の躍動は大分の宝だし
有働ももうちょっと頑張ればすごいことになるんだが
オットーという男
この前見たインフェルノに続いてトム・ハンクス主演
相変わらずうまいが
それ以上におもしろい内容だった
どうもほかでヒットしたリメイクらしいが
日本ではこういうのは作れないなと思ってしまった
最後はちょっと考えさせられるけど
こういうのがあってもいいかな
誕生日特典
結局、今年の誕生日特典は何も使用しなかった
昔は飛行機でバースデー割引があったので
3月はだいたい旅行してたけど
今はなく
自分に来たのはユニクロ、はるや、Zoff、KINEZOぐらい
500円ぐらいのクーポンだとわざわざ利用しようという気にもならず
結局スルー
もうちょっと気前良ければなぁ
欧米か
最近ふとしたことからチェリーパイが気になりだし
どこで食べれるか調べてみたが
どうも季節モノらしく
なかなかヒットしない
スイーツ関係はあまり詳しくないし
どうしたものか考えて、ネットでお取り寄せすることに決定
実際届くのは5月の後半なんだけど
今から楽しみ