ユナイテッドVSブラックバーン
前節のリバプールショックを払拭するためにも
連敗は避けなければならないところ
ところがチームはケガ人だらけ
リオ、ビディッチ、フレッチャー、パクチソン、ギッグス…
レギュラークラスがこれだけ出てないと正直キツイ
CBはブラウン、エバンスと
不安な試合開始
アウェイということもあって、ブラックバーンはかなり抑え気味
ボールは完全にユナイテッドが制し
何度もチャンスをつかむが
ベルバトフがことごとく外す
前半終了直前、ついにベルバトフがネットを揺らすが
クロスをあげたルーニーがオフサイドの判定
後半、この日外しまくってたベルバトフが
エブラのシュート気味のクロスを
ワントラップから振り向きざまボレーシュート
ベルバトフらしい美しいゴール
ブラックバーンの攻撃が驚異ではなかったので
ようやく安堵感
そこでカーリングカップに出場したオーベルタンを投入
期待の若手なのでちょっと楽しみ
独特のリズムというのは見てて分かる
ただ、コンビネーションはダメダメ
ポジションもふらふらしてるし
現時点では、相手にとっても味方にとってもつかみづらい感じ
絶好のチャンスがまわってきたりと
ある程度の運は持ってるようなので
交代したナニに取って替わるかも?
試合は交代出場したオーウェンも決定機を外すなど
ストレスもたまるし、一向に試合を終わらせられない
終了直前、エブラのクロスをルーニーが合わせて
ようやく試合を決定づける2点目
2-0の快勝?
もっと点が取れたなぁ
5、6点取れた試合
そこを決めきれないのが現状なんだろう
ただ、ベルバトフやバレンシアのコンディションは良さそうなので
とりあえずは安心
ブラウンはともかくエバンスも良かったので
ディフェンスラインも安心できるだろう
ただ、いつもフラストレーションがたまる選手はあいかわらず
ナニとキャリック
コンディションというよりはメンタルの問題か?
少なくとも相手に脅威を与えるに至ってない
ミドルウィークにチャンピオンズリーグを挟んで
週末に大一番、チェルシー戦が待ってるので
いっそうの奮起を期待するだけ…
連敗は避けなければならないところ
ところがチームはケガ人だらけ
リオ、ビディッチ、フレッチャー、パクチソン、ギッグス…
レギュラークラスがこれだけ出てないと正直キツイ
CBはブラウン、エバンスと
不安な試合開始
アウェイということもあって、ブラックバーンはかなり抑え気味
ボールは完全にユナイテッドが制し
何度もチャンスをつかむが
ベルバトフがことごとく外す
前半終了直前、ついにベルバトフがネットを揺らすが
クロスをあげたルーニーがオフサイドの判定
後半、この日外しまくってたベルバトフが
エブラのシュート気味のクロスを
ワントラップから振り向きざまボレーシュート
ベルバトフらしい美しいゴール
ブラックバーンの攻撃が驚異ではなかったので
ようやく安堵感
そこでカーリングカップに出場したオーベルタンを投入
期待の若手なのでちょっと楽しみ
独特のリズムというのは見てて分かる
ただ、コンビネーションはダメダメ
ポジションもふらふらしてるし
現時点では、相手にとっても味方にとってもつかみづらい感じ
絶好のチャンスがまわってきたりと
ある程度の運は持ってるようなので
交代したナニに取って替わるかも?
試合は交代出場したオーウェンも決定機を外すなど
ストレスもたまるし、一向に試合を終わらせられない
終了直前、エブラのクロスをルーニーが合わせて
ようやく試合を決定づける2点目
2-0の快勝?
もっと点が取れたなぁ
5、6点取れた試合
そこを決めきれないのが現状なんだろう
ただ、ベルバトフやバレンシアのコンディションは良さそうなので
とりあえずは安心
ブラウンはともかくエバンスも良かったので
ディフェンスラインも安心できるだろう
ただ、いつもフラストレーションがたまる選手はあいかわらず
ナニとキャリック
コンディションというよりはメンタルの問題か?
少なくとも相手に脅威を与えるに至ってない
ミドルウィークにチャンピオンズリーグを挟んで
週末に大一番、チェルシー戦が待ってるので
いっそうの奮起を期待するだけ…
芸人持ち込み企画
アメトーーク恒例の芸人持ち込み企画プレゼン
今回もかなりおもしろそう
学生時代の友達とコンビ組んでる芸人とか
人見知り芸人
家バレ芸人
キャプテン翼芸人
バツイチ芸人
山崎決定戦など
すぐに見たい企画が目白押し
ちなみにキャプテン翼芸人に投票しました
特に必殺シュートを考えるというのは
かなり盛り上がりそう
でも常連の品川庄司、土田、有吉がいなかったのは何で?
アメトーークプチブレイク中の博多大吉も見たかった
そのうち博多大吉メインもあるか?
今回もかなりおもしろそう
学生時代の友達とコンビ組んでる芸人とか
人見知り芸人
家バレ芸人
キャプテン翼芸人
バツイチ芸人
山崎決定戦など
すぐに見たい企画が目白押し
ちなみにキャプテン翼芸人に投票しました
特に必殺シュートを考えるというのは
かなり盛り上がりそう
でも常連の品川庄司、土田、有吉がいなかったのは何で?
アメトーークプチブレイク中の博多大吉も見たかった
そのうち博多大吉メインもあるか?
人類は麺類
ブログネタ:好きな食べ物BEST3 参加中本文はここから
3位はにゅうめん
2位はペペロンチーノ
1位はおろしそば
麺類を好きなことは言うまでもないとして
もうひとつ共通点が…
猫舌の自分に適した冷たいモノかぬるいモノであること
他にも釜玉うどんとかやきそばなんかもいい
ラーメンはほとんど食べないけど…
リニューアル
ちょっと遅れたけど
iMacがリニューアルされました
自分の予想通りCorei7がのった
というよりのるようになったというのがホント
まぁ、それは良かったんだけど
とにかく高すぎる
自分の予想ではi7がのってもせいぜい17、8万だろうと思ってたのに
ちょっと落ちるi5搭載で約20万
i7なら+2万と
いくらウインドウズより高いと言われるMacでも
ぼったくりに近い
これというのも勝手にディプレイを27インチにしちゃったこと
今使ってる20インチでも
不自由ないのに
27インチともなると
明らかに置き場所に困る
これってi5やi7のヒートシンクのせい?
出来ることならこれが売れなくて
アップルが方向転換してくれることを祈るだけ…
iMacがリニューアルされました
自分の予想通りCorei7がのった
というよりのるようになったというのがホント
まぁ、それは良かったんだけど
とにかく高すぎる
自分の予想ではi7がのってもせいぜい17、8万だろうと思ってたのに
ちょっと落ちるi5搭載で約20万
i7なら+2万と
いくらウインドウズより高いと言われるMacでも
ぼったくりに近い
これというのも勝手にディプレイを27インチにしちゃったこと
今使ってる20インチでも
不自由ないのに
27インチともなると
明らかに置き場所に困る
これってi5やi7のヒートシンクのせい?
出来ることならこれが売れなくて
アップルが方向転換してくれることを祈るだけ…
リバプールVSユナイテッド
うーん
まさか昨期から続いて3連敗するとは…
しかもビディッチの3連続退場
シーズン序盤とはいえ、メチャメチャショック
こうなってくるとトーレスとビディッチの相性みたいなモノを感じる
おそらくトーレスは、ビディッチならチョロいと思ってるのかも…
ルーニーを復帰させ
なんとか得意の2トップを組んだものの
クロスはことごとく跳ね返され
オーウェンやナニの投入も流れを変えるまでにはいたらず
終了直前に前がかりになったところをつかれ
2失点目を喫し
ジエンド
本来ならどん底のリバプールに勝って
引導を渡し、ベニテスさよなら…になるはずだったのに
ホントショック
次のホームは、勝てるのかな?
まさか昨期から続いて3連敗するとは…
しかもビディッチの3連続退場
シーズン序盤とはいえ、メチャメチャショック
こうなってくるとトーレスとビディッチの相性みたいなモノを感じる
おそらくトーレスは、ビディッチならチョロいと思ってるのかも…
ルーニーを復帰させ
なんとか得意の2トップを組んだものの
クロスはことごとく跳ね返され
オーウェンやナニの投入も流れを変えるまでにはいたらず
終了直前に前がかりになったところをつかれ
2失点目を喫し
ジエンド
本来ならどん底のリバプールに勝って
引導を渡し、ベニテスさよなら…になるはずだったのに
ホントショック
次のホームは、勝てるのかな?
京都VS大分
勝たなければJ2降格決定というがけっぷち
しかも上本が出場停止のため
上本のポジションに菊池
菊池のポジションに東
東のポジションにチェジョンハンとスライド
高松は故障のため痛み止めを打ってのスタメン
決して万全ではない状態
試合開始早々、金崎のパスを中央に切れ込んだ高橋が
思い切りよくシュートを打つと
珍しく早い時間帯での先制
しかも前半15分ぐらいで2枚目のイエローをうけ
相手が10人になり
本来なら完全に勝ちゲームのはず
ところが今期を象徴するような失態
相手はカウンターしかないのに
注文通りに裏に抜かれ、同点に追いつかれてしまう
こうなると1人少ない京都はますます退いて
時折のカウンターをしかけ
大分はそのカウンターにおびえるという感じ
それでも何度か決定機を作るが
それも家長がケガで退くまで
いつものように決めきれないまま1-1のドロー
大分のJ2降格が決まった…
まさに今期を象徴するようなゲーム
というより今期の序盤は引き分けさえ出来なかったけど…
4節を残して降格が決まったので
今後のモチベーションは
少しでも上の順位を目指すか
天皇杯でタイトルというとこだろう
もちろん今後のことを考えて
今まで以上に若手の起用を期待するかな
大分のJ1は7年で終わりを告げた
J1を目指した9年間を第1期とするなら
J1で奮闘してた7年間は第2期
そしてJ2からJ1へ復帰を目指すのは第3期になるのか
J2は試合数も多く、降格に伴い戦力の流出もあるので
少なくとも1年で復帰というわけにはいかないだろう
第3期は、どのぐらい長くなるんだろう?
しかも上本が出場停止のため
上本のポジションに菊池
菊池のポジションに東
東のポジションにチェジョンハンとスライド
高松は故障のため痛み止めを打ってのスタメン
決して万全ではない状態
試合開始早々、金崎のパスを中央に切れ込んだ高橋が
思い切りよくシュートを打つと
珍しく早い時間帯での先制
しかも前半15分ぐらいで2枚目のイエローをうけ
相手が10人になり
本来なら完全に勝ちゲームのはず
ところが今期を象徴するような失態
相手はカウンターしかないのに
注文通りに裏に抜かれ、同点に追いつかれてしまう
こうなると1人少ない京都はますます退いて
時折のカウンターをしかけ
大分はそのカウンターにおびえるという感じ
それでも何度か決定機を作るが
それも家長がケガで退くまで
いつものように決めきれないまま1-1のドロー
大分のJ2降格が決まった…
まさに今期を象徴するようなゲーム
というより今期の序盤は引き分けさえ出来なかったけど…
4節を残して降格が決まったので
今後のモチベーションは
少しでも上の順位を目指すか
天皇杯でタイトルというとこだろう
もちろん今後のことを考えて
今まで以上に若手の起用を期待するかな
大分のJ1は7年で終わりを告げた
J1を目指した9年間を第1期とするなら
J1で奮闘してた7年間は第2期
そしてJ2からJ1へ復帰を目指すのは第3期になるのか
J2は試合数も多く、降格に伴い戦力の流出もあるので
少なくとも1年で復帰というわけにはいかないだろう
第3期は、どのぐらい長くなるんだろう?
カイジ
マンガ原作で今も連載中
立ち読みである程度知ってるから楽しみにしてました
感想としては、詰め込んだなぁという感じ
地下の強制労働のシーンはいらなかったかな
入って2、3ヶ月で次のチャンスに挑めるなんて
意味がなさ過ぎる
あそこをカットすれば、鉄骨渡りで
透明な床を入れることが出来たし
そうすれば雨が降ったメリットも表現できたのに
デメリットしか表現できてなかった
最後のEカードも
金がなくなった後、原作ではかけた金に応じて
自分に針が進んでいくモノだったのに
グロだから却下されたのか
遠藤を女にして
強引に金を借りるという訳の分からない展開にしてしまった
トータルでは楽しめたけど
やっぱり原作を越えたとはいいがたい
続編も作られそうかな
立ち読みである程度知ってるから楽しみにしてました
感想としては、詰め込んだなぁという感じ
地下の強制労働のシーンはいらなかったかな
入って2、3ヶ月で次のチャンスに挑めるなんて
意味がなさ過ぎる
あそこをカットすれば、鉄骨渡りで
透明な床を入れることが出来たし
そうすれば雨が降ったメリットも表現できたのに
デメリットしか表現できてなかった
最後のEカードも
金がなくなった後、原作ではかけた金に応じて
自分に針が進んでいくモノだったのに
グロだから却下されたのか
遠藤を女にして
強引に金を借りるという訳の分からない展開にしてしまった
トータルでは楽しめたけど
やっぱり原作を越えたとはいいがたい
続編も作られそうかな
さまよう刃
原作を読んで、誰も救われないラストに衝撃を受け
何日か考えさせれた作品で
内容が内容なんで
映画化されるとは予想してなかった
でもこういう作品にありがちな結果…
原作を越えられない
特に原作とかなり変えてる部分があるけど
それがまったく効果的じゃなかった
原作では、中井が手下扱いで被害者的な部分もあったのに
映画では、それほど弱そうに見えず
下手すりゃ一番悪いのはコイツじゃ…なんて描き方
長峰が銃を使えるという設定をなしにしたのは
おそらくそういう特別な存在ではなく
ごく一般の父親を印象づけたかったんだろうが
そうなると銃を手に入れる過程として
かなり強引にならざるを得ず
弾の入った猟銃を強引に渡されるというとんでもない演出
最後のシーンも
それまで極力セリフを少なくし
長峰の感情を観客が想像する感じだったのに
密告者との電話で気持ちを全部言っちゃうし…
あれはカットして
最後の「弾は入ってなかった」というやりとりだけで良かったと思う
密告者と銃を撃った人間を替えたのはなんで?
すべてを分かった上で殺してあげたってこと?
それを描くために替えた?
ほんとにもったいない
正直、この作品を映画化した勇気は買うが
能力はなかったのかな…
最後のシーン
自分が旅行中に止まったホテルのすぐ近くでびっくりした
まさにタイムリー
何日か考えさせれた作品で
内容が内容なんで
映画化されるとは予想してなかった
でもこういう作品にありがちな結果…
原作を越えられない
特に原作とかなり変えてる部分があるけど
それがまったく効果的じゃなかった
原作では、中井が手下扱いで被害者的な部分もあったのに
映画では、それほど弱そうに見えず
下手すりゃ一番悪いのはコイツじゃ…なんて描き方
長峰が銃を使えるという設定をなしにしたのは
おそらくそういう特別な存在ではなく
ごく一般の父親を印象づけたかったんだろうが
そうなると銃を手に入れる過程として
かなり強引にならざるを得ず
弾の入った猟銃を強引に渡されるというとんでもない演出
最後のシーンも
それまで極力セリフを少なくし
長峰の感情を観客が想像する感じだったのに
密告者との電話で気持ちを全部言っちゃうし…
あれはカットして
最後の「弾は入ってなかった」というやりとりだけで良かったと思う
密告者と銃を撃った人間を替えたのはなんで?
すべてを分かった上で殺してあげたってこと?
それを描くために替えた?
ほんとにもったいない
正直、この作品を映画化した勇気は買うが
能力はなかったのかな…
最後のシーン
自分が旅行中に止まったホテルのすぐ近くでびっくりした
まさにタイムリー
