ポーツマスVSユナイテッド
ミドルウィークのチャンピオンズリーグは勝てず
そのかわり攻撃陣を休ませたユナイテッド
この試合は、ルーニーのワントップに
久々のギッグス、バレンシアの両サイド
ケガのファンデルサールに替わってクスチャク
ただ、最大の不安要因は、
この試合からファーガソンが2試合のベンチ入り禁止になること
ベルバトフのケガもあって最近ルーニーのワントップが多いが
この日もルーニーのコンディションは良さそう
ペナルティアリアに進入したルーニーが倒され、PKゲット
自身が落ち着いて決め、ユナイテッド先制
ところが今度はポーツマスのFKに対して
ユナイテッドがPK献上
ビディッチがユニフォームを引っ張ったというジャッジみたいだけど
ファウルを取るほどのプレーには見えなかった
後半開始早々、裏に抜け出したギッグスのクロスをルーニーが合わせて
再び勝ち越し
こうなるとユナイテッドにも余裕が生まれ
敵陣でのプレスからボールを奪ったギッグスが
ペナルティアリアに進入するも、またしても倒されてPK
ルーニーが確実に決めて、久々のハットトリック
ただ、この試合だけで3つもPKが生まれると
審判もジャッジがむちゃくちゃになっていき
ギッグスがペナルティアリアで倒されたのはスルー
明らかに押されたたけど、勝ってたから?
ブラウンのハンドっぽいのもスルーされ
これで終わりかなと思ってたら
終了直前にショーのフィナーレ
絶好の位置でのFKをギッグスがきれいに決めて
プレミア100ゴール目の記念ゴール
結局1-4の快勝
やっぱり主力が出るのと出ないのでは迫力が違う
ハットトリックのルーニーに
1ゴール2アシストのギッグス
ミドルウィークの敗戦も払拭し
ホントいい気分
そのかわり攻撃陣を休ませたユナイテッド
この試合は、ルーニーのワントップに
久々のギッグス、バレンシアの両サイド
ケガのファンデルサールに替わってクスチャク
ただ、最大の不安要因は、
この試合からファーガソンが2試合のベンチ入り禁止になること
ベルバトフのケガもあって最近ルーニーのワントップが多いが
この日もルーニーのコンディションは良さそう
ペナルティアリアに進入したルーニーが倒され、PKゲット
自身が落ち着いて決め、ユナイテッド先制
ところが今度はポーツマスのFKに対して
ユナイテッドがPK献上
ビディッチがユニフォームを引っ張ったというジャッジみたいだけど
ファウルを取るほどのプレーには見えなかった
後半開始早々、裏に抜け出したギッグスのクロスをルーニーが合わせて
再び勝ち越し
こうなるとユナイテッドにも余裕が生まれ
敵陣でのプレスからボールを奪ったギッグスが
ペナルティアリアに進入するも、またしても倒されてPK
ルーニーが確実に決めて、久々のハットトリック
ただ、この試合だけで3つもPKが生まれると
審判もジャッジがむちゃくちゃになっていき
ギッグスがペナルティアリアで倒されたのはスルー
明らかに押されたたけど、勝ってたから?
ブラウンのハンドっぽいのもスルーされ
これで終わりかなと思ってたら
終了直前にショーのフィナーレ
絶好の位置でのFKをギッグスがきれいに決めて
プレミア100ゴール目の記念ゴール
結局1-4の快勝
やっぱり主力が出るのと出ないのでは迫力が違う
ハットトリックのルーニーに
1ゴール2アシストのギッグス
ミドルウィークの敗戦も払拭し
ホントいい気分
千葉VS大分
両チームともJ2降格は決まったものの
負けた方が最下位転落というこのゲームには譲れないモノがあるはず
だからアウェイなのにかなりの大分サポーターも行ってるみたい
大分は、前節いい勝ち方をしたので
前節と同じスタメン
ところがジェフに苦手意識があるのか
ポゼッションはジェフ
大分はあまりチャンスを見いだせない展開
ところが前節と同じように金崎が左サイドを突破すると
あげたクロスに清武が体ごとつっこんで
ルーズボールを押し込み、大分先制
これでジェフにも火がつき
かなり押し込まれ出す
ところが今日の西川は大当たり
ジェフの決定機をことごとく好セーブし
後半にも、フェルナンジーニョが右サイドを突破して
ゴールに一直線
GKの股間を抜く技ありシュートで、0-2
これで完全に逃げ切り体制
これくらいから審判がナーバスになり出し
西川や坪内が立て続けに遅延行為でイエロー
どう見てもそこまでの遅延行為には見えなかったので
調べてみたら、主審は扇谷
このまま無事に終わってくれればと思っていたのに
金崎がジャッジに不満を示しイエローをもらって
次節出場停止
頭に血が上ってる金崎に替えて高松を投入し
キープしながら、時間をうまく使って
0-2の快勝
なんとか最下位脱出
しかもリーグは9戦負けなし
降格はしたけど
最終戦のホームは
勝って10戦負けなしで終わって欲しいものだ
負けた方が最下位転落というこのゲームには譲れないモノがあるはず
だからアウェイなのにかなりの大分サポーターも行ってるみたい
大分は、前節いい勝ち方をしたので
前節と同じスタメン
ところがジェフに苦手意識があるのか
ポゼッションはジェフ
大分はあまりチャンスを見いだせない展開
ところが前節と同じように金崎が左サイドを突破すると
あげたクロスに清武が体ごとつっこんで
ルーズボールを押し込み、大分先制
これでジェフにも火がつき
かなり押し込まれ出す
ところが今日の西川は大当たり
ジェフの決定機をことごとく好セーブし
後半にも、フェルナンジーニョが右サイドを突破して
ゴールに一直線
GKの股間を抜く技ありシュートで、0-2
これで完全に逃げ切り体制
これくらいから審判がナーバスになり出し
西川や坪内が立て続けに遅延行為でイエロー
どう見てもそこまでの遅延行為には見えなかったので
調べてみたら、主審は扇谷
このまま無事に終わってくれればと思っていたのに
金崎がジャッジに不満を示しイエローをもらって
次節出場停止
頭に血が上ってる金崎に替えて高松を投入し
キープしながら、時間をうまく使って
0-2の快勝
なんとか最下位脱出
しかもリーグは9戦負けなし
降格はしたけど
最終戦のホームは
勝って10戦負けなしで終わって欲しいものだ
鹿島VSガンバ
いよいよ長かったリーグも山場
独走してた鹿島が絶不調に陥り
勝てばガンバにも優勝の芽が出てくる首位攻防戦
プレスを避けるために長めのパスを多用する鹿島に対して
あくまでショートパスで攻めようとするガンバ
前半こそ互角の攻防だったものの
後半、抜け出した興梠が先制ゴールを奪うと
一気に試合が動き出す
鹿島に先制を許したことで
ガンバディフェンスのモチベーションが下がったのか
直後、マルキーニョスをフリーにして強烈なシュートを許す
GKが一旦は止めたもののルーズボールを野沢に決められ
あっという間に、2-0
これで決まりかと思いきや
直後にガンバも二川のゴールで1点差に追いつき、2-1
これからと思いきや…
またしても直後に
左サイドを突破した野沢がニアに早めのクロス
興梠が合わせて、3-1
いよいよおもしろくなってきたところに
ルーカスが2枚目のイエローで退場
確かにファウルはファウルだけど、イエローほどとは思えなかった
これでガンバも明らかに失速し
次々と攻撃的な選手を投入するが
最後までゴールを奪えず
逆に2ゴールを奪われ
終わってみれば5-1のワンサイドゲーム
ガンバの個人技は鹿島の組織につぶされ
組織で崩されてしまった
まさに完敗と言っていい
川崎が勝ったので、即鹿島の優勝とはならなかったけど
やっぱり鹿島はチャンピオンチームなんだな…
独走してた鹿島が絶不調に陥り
勝てばガンバにも優勝の芽が出てくる首位攻防戦
プレスを避けるために長めのパスを多用する鹿島に対して
あくまでショートパスで攻めようとするガンバ
前半こそ互角の攻防だったものの
後半、抜け出した興梠が先制ゴールを奪うと
一気に試合が動き出す
鹿島に先制を許したことで
ガンバディフェンスのモチベーションが下がったのか
直後、マルキーニョスをフリーにして強烈なシュートを許す
GKが一旦は止めたもののルーズボールを野沢に決められ
あっという間に、2-0
これで決まりかと思いきや
直後にガンバも二川のゴールで1点差に追いつき、2-1
これからと思いきや…
またしても直後に
左サイドを突破した野沢がニアに早めのクロス
興梠が合わせて、3-1
いよいよおもしろくなってきたところに
ルーカスが2枚目のイエローで退場
確かにファウルはファウルだけど、イエローほどとは思えなかった
これでガンバも明らかに失速し
次々と攻撃的な選手を投入するが
最後までゴールを奪えず
逆に2ゴールを奪われ
終わってみれば5-1のワンサイドゲーム
ガンバの個人技は鹿島の組織につぶされ
組織で崩されてしまった
まさに完敗と言っていい
川崎が勝ったので、即鹿島の優勝とはならなかったけど
やっぱり鹿島はチャンピオンチームなんだな…
勤労意欲
ブログネタ:何歳まで仕事したい? 参加中本文はここから
何歳までっていうか金さえあれば、今すぐにでもやめたいんですけど…
もともと仕事なんて、やる気もないし
好きなことを楽しむ金を稼ぐためにやってるわけで
BIGが当たれば速攻でやめてやる
ただ、それはいつになるんだろうか…
ユナイテッドVSベジクタシュ
3勝してグループリーグ突破をほぼ決めてるユナイテッド
そのため、かなりメンツを落としてきた
ウェルベック、マケダの2トップに
長期離脱から久々に復帰したパクチソンに
ギブソン、オーベルタンと
中盤以上でレギュラークラスは、アンデルソンのみ
これで勝てる?
バックアッパーとはいえ、さすがにユナイテッドの選手
次第にペースを握るが
GKの好守もあって、なかなかゴールを奪えない
するとユナイテッドの攻撃に慣れたのか
ベジクタシュも反撃に転じ
何でもないミドルシュートがラファエルに当たってコースが変わり
ベジクタシュがまさかの先制
正直、フォスターが止めてもおかしくなかったと思うけど
出来ないところが、第3GKなんだろう
後半、業を煮やしたファーガソンが
オーウェン、キャリック、エブラを相次いで投入
エブラがペナルティエリア内で倒されたのにノーファウルのジャッジと
どうあってもゴールが奪えず
オールドトラッフォードで久々の負け
オーベルタンやパクチソンは及第点
まずまずの動きで、次はナニより使われるようになるだろう
マケダとウェルベックは、イマイチ
相手にとって、脅威になれてなかった
サイドアタッカーのバックアップが出来たのはいいが
以前、ディフェンスの層が薄いのが気になる
それに下が迫ってきたことにより
次のウォルフスブルグ戦は、負けられなくなってしまった
リバプールじゃないけど
グループリーグ敗退の可能性もあるので
次節のアウェイは、かなり厳しくなるかも…
そのため、かなりメンツを落としてきた
ウェルベック、マケダの2トップに
長期離脱から久々に復帰したパクチソンに
ギブソン、オーベルタンと
中盤以上でレギュラークラスは、アンデルソンのみ
これで勝てる?
バックアッパーとはいえ、さすがにユナイテッドの選手
次第にペースを握るが
GKの好守もあって、なかなかゴールを奪えない
するとユナイテッドの攻撃に慣れたのか
ベジクタシュも反撃に転じ
何でもないミドルシュートがラファエルに当たってコースが変わり
ベジクタシュがまさかの先制
正直、フォスターが止めてもおかしくなかったと思うけど
出来ないところが、第3GKなんだろう
後半、業を煮やしたファーガソンが
オーウェン、キャリック、エブラを相次いで投入
エブラがペナルティエリア内で倒されたのにノーファウルのジャッジと
どうあってもゴールが奪えず
オールドトラッフォードで久々の負け
オーベルタンやパクチソンは及第点
まずまずの動きで、次はナニより使われるようになるだろう
マケダとウェルベックは、イマイチ
相手にとって、脅威になれてなかった
サイドアタッカーのバックアップが出来たのはいいが
以前、ディフェンスの層が薄いのが気になる
それに下が迫ってきたことにより
次のウォルフスブルグ戦は、負けられなくなってしまった
リバプールじゃないけど
グループリーグ敗退の可能性もあるので
次節のアウェイは、かなり厳しくなるかも…
バルセロナVSインテル
首位から落ちて、さすがのバルサも下り坂?
ケガでメッシやイブラヒモビッチはベンチということもあって
疑惑のアンリの先発
グループリーグ敗退の可能性も出てきたのに
終わってみれば、バルサのワンサイドゲーム
セリエで首位のインテル相手に
まるで大人と子供の戦いだった
こういうゲームを見ると
バルサに勝つには、自らがどうこうというより
バルサのコンディション不良やシュートミスを期待するしかないような気さえしてくる
モウリーニョなら何かしらの策があるのかなと期待してたのに
おおよそそんな感じは見受けられなかった
バルサがフットボールの理想に限りなく近い形なのは認めるけど
そればっかりじゃおもしろくない
どこかがバルサを止めて欲しいものだ
ケガでメッシやイブラヒモビッチはベンチということもあって
疑惑のアンリの先発
グループリーグ敗退の可能性も出てきたのに
終わってみれば、バルサのワンサイドゲーム
セリエで首位のインテル相手に
まるで大人と子供の戦いだった
こういうゲームを見ると
バルサに勝つには、自らがどうこうというより
バルサのコンディション不良やシュートミスを期待するしかないような気さえしてくる
モウリーニョなら何かしらの策があるのかなと期待してたのに
おおよそそんな感じは見受けられなかった
バルサがフットボールの理想に限りなく近い形なのは認めるけど
そればっかりじゃおもしろくない
どこかがバルサを止めて欲しいものだ
体力の限界
ブログネタ:何徹(何日徹夜)したことある? 参加中本文はここから
徹夜したことなんて今までの人生で2、3回くらい
それもすべてゲームがらみ
徹夜でぷよぷよとかストリートファイターとか
基本的に睡眠時間は少ないから
寝てないときは、1、2時間くらいはざら
でも絶対に寝るようにしてるので
徹夜はほとんどしない
年取るとつらいしねぇ
九州シリーズ
ニューウェーブ北九州が4位以内を確定したことで
Jリーグ昇格条件を満たし、来期のJ2昇格が決まった
これで来期のJ2は、九州が熱くなる
大分トリニータ
ニューウェーブ北九州
アビスパ福岡
サガン鳥栖
ロアッソ熊本の5チームがJ2でしのぎを削ることになる
このままいけば20チームになるだろうから
4分の1が九州ということになる
ほぼ毎節どこかで九州ダービーみたいになるのかな
5チームのうちどこかがJ1に
出来れば大分が…なんてことになればいいけど
Jリーグ昇格条件を満たし、来期のJ2昇格が決まった
これで来期のJ2は、九州が熱くなる
大分トリニータ
ニューウェーブ北九州
アビスパ福岡
サガン鳥栖
ロアッソ熊本の5チームがJ2でしのぎを削ることになる
このままいけば20チームになるだろうから
4分の1が九州ということになる
ほぼ毎節どこかで九州ダービーみたいになるのかな
5チームのうちどこかがJ1に
出来れば大分が…なんてことになればいいけど
大分VS川崎
深谷がインフルエンザで急遽欠場のため
坪内、菊地、藤田、上本の4バック
しかも清武がサイド、家長がボランチといういつもとは逆の布陣
その上、中盤もほぼフラットの4-4-2
今までほとんど見たことのないシステム
ただ、相手は首位の川崎なので
どこまで踏ん張れるのやら…
予想に反して
急造4バックが機能し
川崎の強力3トップに仕事をさせず
大分がペースを握る
中盤がコンパクトなため、ルーズボールが奪いやすく
数的優位もあって、ゴール前まではいくんだけど
そこからはいつもの決定力不足って感じ
後半、カウンターから金崎が抜け出し
ライン際からマイナスのクロス
フェルナンジーニョが合わせて、大分先制
ここから優勝を目指す川崎の猛攻撃が始まる
ラインを上げて、総攻撃体制
大分の方も序盤から飛ばしてきたせいか
足が止まる選手もちらほら
本来なら選手交代でしのぐんだろうけど
ポポビッチはまったく動かず
動いたのは、残り5分を切ったとこ
高松を入れて、ボールをキープさせ
なんとか逃げ切り
あまりの選手交代の遅さから冷や冷やしたけど
なんとか大分らしい勝利
今期で一番の内容かな
ちょっと昔のユーベぽかった
この内容なら降格することなんてなかったんだろうけど…
とりあえず来期の展望が見えてきた
あとはどれだけの戦力になるかだけ
千葉が勝ったので、最下位交代とはいかないけど
次節は、最下位決定戦
最後の意地を見せて欲しい
坪内、菊地、藤田、上本の4バック
しかも清武がサイド、家長がボランチといういつもとは逆の布陣
その上、中盤もほぼフラットの4-4-2
今までほとんど見たことのないシステム
ただ、相手は首位の川崎なので
どこまで踏ん張れるのやら…
予想に反して
急造4バックが機能し
川崎の強力3トップに仕事をさせず
大分がペースを握る
中盤がコンパクトなため、ルーズボールが奪いやすく
数的優位もあって、ゴール前まではいくんだけど
そこからはいつもの決定力不足って感じ
後半、カウンターから金崎が抜け出し
ライン際からマイナスのクロス
フェルナンジーニョが合わせて、大分先制
ここから優勝を目指す川崎の猛攻撃が始まる
ラインを上げて、総攻撃体制
大分の方も序盤から飛ばしてきたせいか
足が止まる選手もちらほら
本来なら選手交代でしのぐんだろうけど
ポポビッチはまったく動かず
動いたのは、残り5分を切ったとこ
高松を入れて、ボールをキープさせ
なんとか逃げ切り
あまりの選手交代の遅さから冷や冷やしたけど
なんとか大分らしい勝利
今期で一番の内容かな
ちょっと昔のユーベぽかった
この内容なら降格することなんてなかったんだろうけど…
とりあえず来期の展望が見えてきた
あとはどれだけの戦力になるかだけ
千葉が勝ったので、最下位交代とはいかないけど
次節は、最下位決定戦
最後の意地を見せて欲しい
ユナイテッドVSエバートン
なんか久しぶりすぎて
前の試合を思い出せないほど
序盤からボールを支配し
エブラのクロスをバレンシアがヘッドで折り返したところ
フレッチャーがビューティフルボレー
悶々としてた雰囲気をいい意味でぶちこわしてくれた
後半、裏に抜け出されたけど
うまくオフサイドを取って、ピンチをしのぐと
ルーズボールを拾ったギッグスのクロスを
キャリックが合わせて、追加点
バレンシアもシュートがDFに当たってコースが変わるという
幸運な3点目を決め
3-0で危なげなく、完勝
なんかバレンシアはこういうの多いなぁ
ルーニー、オーウェンの2トップは不発だったけど
DFを引きつけて、うまくスペースを作ってくれていた
その結果、中盤の3得点になるのかな
特にバレンシアはキレキレ
オーウェンよりは、7番にふさわしい
ブラウンもビディッチのコンビでまずまずの守備を見せてたし
とりあえず冬のマーケットまでは
なんとかなりそう
前の試合を思い出せないほど
序盤からボールを支配し
エブラのクロスをバレンシアがヘッドで折り返したところ
フレッチャーがビューティフルボレー
悶々としてた雰囲気をいい意味でぶちこわしてくれた
後半、裏に抜け出されたけど
うまくオフサイドを取って、ピンチをしのぐと
ルーズボールを拾ったギッグスのクロスを
キャリックが合わせて、追加点
バレンシアもシュートがDFに当たってコースが変わるという
幸運な3点目を決め
3-0で危なげなく、完勝
なんかバレンシアはこういうの多いなぁ
ルーニー、オーウェンの2トップは不発だったけど
DFを引きつけて、うまくスペースを作ってくれていた
その結果、中盤の3得点になるのかな
特にバレンシアはキレキレ
オーウェンよりは、7番にふさわしい
ブラウンもビディッチのコンビでまずまずの守備を見せてたし
とりあえず冬のマーケットまでは
なんとかなりそう