セルタVSユナイテッド
相変わらずケガ人の多いユナイテッド
それでもバイリー、ポグパ
ベンチにスモーリング、マタが帰ってきたのはうれしいとこ
リーグで調子を落としてるセルタに対して
徐々に流れをつかみだしたユナイテッドが
立て続けにチャンスをつかむが
決めきれない
後半、いい位置でのFKをラシュフォードが直接決めて
ユナイテッド先制
セルタもこれ以上アウェイゴールを取られたくないからか
無理な反撃はせず
そのまま0−1で終了
もう1点でもアウェイゴールを取ってれば
勝負を決まってたかもしれないが
決めきれなかった
セカンドレグもギリギリに戦いになりそう
ただ、ラシュフォードとヤングのケガが気になる
GW旅行
今回は1泊2日
北部九州SUNQパスを利用してバス乗り放題
これが失敗した
まず天神にバス移動
これは朝イチだったんで予定通りだったんだが
天神から唐津に移動
これがまぁまぁの渋滞
そして呼子に移動
ここが最悪
1車線しかないし、イカのシーズンということもあって
凄まじい渋滞
バスが迂回ルートをいくわ
歩いたほうが早いと途中で降ろされるわ
もう最悪
イカなんて知ったこっちゃないのに…
なんとか呼子に着くとタクシーで名護屋城に移動
ここは素晴らしかった
突貫工事だったのか、石垣の作りに難はある感じだけど
デザインは良かった
道の駅によって、一応イカシューマイを食べたら
なかなかの美味
タクシーで呼子のバスターミナルに移動し
唐津に移動
ここは帰りということもあってまぁまぁ順当
唐津につくなり、ちょうどフェリーが出るところだったので
そのまま乗って猫の島、高島へ
海からの唐津城もなかなか
かなり暑かったせいか、猫は2、3匹しか見れず
ちょっと残念
ただ、名物のサバーサンドはめちゃめちゃうまい
それだけでも来た甲斐があった
唐津城にちょっと寄って天神に移動
ここも最悪
凄まじい渋滞で1時間近く遅れた
おかげで天神の予定がかなりの駆け足になり
何をやってんだか…
最後に小倉に移動し、ようやくホテルにチェックイン
疲れた…
次の日
見たかったギラヴァンツのミクニワールドスタジアムへ
鉄柵の隙間からなんとか見えたけど
思ったより観客席が高かった
それでも強く蹴ったら海に落ちちゃうだろうけど…
無限の住人を見て
iPadを買うつもりがここでも在庫はなく
なんだかよくわからない旅行になってしまった
やっぱGWは家でおとなしくしてるもんだ
大分VS松本山雅
前節、京都に完敗を喫した大分
それでもたいしてシステムを変えるわけでもなく
前節、クロスの精度がダメダメだった岩田に替えて
黒木が右サイドハーフ
序盤から大分が流れをつかみ
押し気味に試合を進めるが
いいところでディフェンスラインのパスミスでピンチを招き
自作自演のような展開
結局、最後まで自らのミスでピンチを招きながら
チャンスもミスするというみっともない内容で
スコアレスドロー
結局、この監督は何も変える気がない
ディフェンスラインのパス回しが
ミスによってピンチを招くし
中盤のパス回しが
相手に守備を固める時間を与え
攻撃を困難なものにしている
大分レベルの選手で勝ちを狙うなら
中盤からプレスをかけて、ショートカウンターをするほうが効率がいい
こんなサッカーを続けるなら、今年一年が無駄になりそう
トッテナムVSアーセナル
長い間、アーセナルのほうが優位だったノースロンドンダービー
今期はすっかり立場が変わってしまった
ソン・フンミン、デレ・アリ、ケインの攻撃陣が
序盤から積極的に仕掛け
スパーズが流れをつかみ
アーセナルは頼みのエジルをワニャマに抑えられ
ジルーまでなかなかボールが渡らない
それでも前半はスコアレスだったが
後半、デレ・アリが仕掛けて空いたスペースをエリクセンが飛び込んでシュート
一度はGKが止めたもののルーズボールをデレ・アリが押し込んで
スパーズ先制
これで均衡が破れ
直後、ケインのドリブルをガブリエウが倒してPK献上
ケインがきっちり決めて、2−0
これで勝負あり
負けられないアーセナルもウェルベック、ウォルコットを投入し
ゴールを狙うが
鉄壁のスパーズディフェンスは崩せず
2−0のスパーズ完勝
これでプレミアの大勢が決まった
チェルシー、スパーズの上位は当分続くだろう
あとはリバプール、シティ、ユナイテッドが食い込んでいけるか?
アーセナルは残念ながら埋もれていくだろう
スパーズは新しいホワイトハーレーンができる頃には
タイトルを取りそう
ミッション終了
新iPad購入計画の前段階でもある
今持ってるiPad mini2の下取りがおもったより手間取り
近所のCスマートの下取りは
購入するはずの現物がなく断念
Appleでの下取りはまさかの100円の評価でキャンセル
仕方がないのでやっぱり近所のGEOで売却すると
予想外の評価で7000円ゲット
うれしい誤算
あとは購入するだけ
大分VS京都
GW中のホーム2連戦
勝てば波に乗れる状況だけど
三平がケガで離脱
純粋なFWは後藤と伊佐だけ
ベンチにもいなくなってしまった
それでも序盤は大分がボールを保持し
いい流れを掴んでいたが
いつものようにディフェンスラインのミスからピンチを招いていると
いつの間にか流れが変わり
ゴール前のルーズボールを闘莉王がオーバーヘッド
一度ポストに弾かれたが、押し込まれて京都先制
反撃したい大分だけど
何度となく訪れたCKのチャンスも高い壁に弾かれ
逆に岩崎のクロスにファーで待ってた闘莉王が合わせて、0−2
これで勝負あり
その後も浮き球のパスをダイレクトボレーで岩崎が決めて、0−3
大分はCKのルーズボールを小手川が決めて、1−3
1店は返したものの1−3の完敗
これでは何回やっても勝てない
良くも悪くも大分はパスを回したがる
その結果、攻撃が遅くなり
相手のブロックに弾き返される
大分には、そのブロックをかいくぐるパスセンスもロングシュートもない
もちろんドリブルもない
これでは点の入れようがない
しかもパスを回したがるから
常にカウンターのリスクを持ってる
少なくとも勝ちを狙うならもうちょっと現実的な戦術にすべき
これでは選手のモチベーションまで下がってしまう
シティVSユナイテッド
ケガ人続出の状況ではやりたくなかったマンチェスター・ダービー
なんとかやりくりしたみたいだが
フェライーニを先発させるとは思わなかった
シティは高さのあるチームでもないし
クン、スターリング、サネ、デ・ブライネなど
クイックネスのある選手が多いので
フェライーニだとついていけないんじゃないかと思ってたら
案の定、完全にシティにペースを握られ
ユナイテッドは防戦一方
しかも予想通り、フェライーニがクンについていけず
挑発に乗って、頭突きをして一発レッド
あとは数的不利を耐えるだけ
なんとかスコアレスドローで勝ち点1を得たものの
フェライーニが出場停止
かなり厳しい…
やっぱりフェライーニの起用はだめだった
向き不向きというものがあるはずで
監督の責任も大きい
フォスメンサーもケガしたらしいし
週末のスウォンジー戦も厳しいゲームになりそう
実験
以前、胃腸炎の原因がタケノコじゃないか?と推測してたんだけど
結局確かめるすべもなかった
ところが冷蔵庫の中に惣菜のタケノコの大和煮があったので
実験がてら食べてみると
お腹の調子がすごいことに…
おそらく自分のキャパ自体も小さくなってる
酒に続いてタケノコも封印か…