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もしかして

昨日は胃腸炎でダウン

考えてみるとこの時期(3月、4月)に3年連続で胃腸炎になってる

この時期といえば花粉症だけど

花粉症で胃腸炎になるという話は聞いたことが無い

よくよく考えてみると

昨年、胃腸炎になったときに大量に料理したものを捨てた記憶がある

この時期に大量に作るものといえばタケノコ料理ぐらい

今回もタケノコの煮付けを食べてる時期だった

もしかしてタケノコが原因?

調べてみると胃腸の弱い人がタケノコを食べすぎると

急性胃腸炎になることもあるらしい

タケノコ好きだったのに

これからはちょっと食べづらくなるなぁ

 

3月のライオン 前編

原作を全部持ってるのでものすごく期待して

見てきました

良かったところ

有村架純と伊藤英明が予想以上に良かった

原作より出番が増えてる感じ

駒の指し方にキャラが出てて、なかなかおもしろい

後藤の島田のおやつ食うとこ

 

ひっかかったところ

序盤で川本家に零の素性がバレてしまうとこ

二階堂があまりにも何も考えてなさすぎる

学校前で呼び出したり

島田の勉強会に零を入れようとしてなかったり

とにかく無神経

ニヤーの存在がうすすぎる

川本家と零のつながりの感じさせる上で

モモのケガのエピソードは入れてほしかった

あと零の部屋に思ったより物が多かった

 

全体を通してもよくできてたと思う

後編は妻子捨男といじめが出てくるのかな

映画はどういう結末を迎えるか?

GHOST IN THE SHELL

今はやりの実写版

監督の原作へのリスペクトは感じられ

丁寧に作られていたと思う

ただ、光学迷彩とかダイブ、ゴーストとか

ほとんど説明がなかったので

原作知らない人はついていけるのかな?

結局のところ、スカーレット・ヨハンソンを草薙素子に起用するにあたっての

話を成立させるのであれば

こういう話にせざるを得なかったのはわかるが

たけしはどうも…

役としてはハマってたけど、いかんせん滑舌が悪すぎる

日本語話してるし…

原作を知ってる人ならば見てもいいと思う

 

 

大分VS金沢

福森が帰ってきたので

福森が3バック

岸田が岩田に替わって右サイドバック

今節は、無意味なパス回しを控えめに

縦パスを結構狙って、リズムを作り出し

序盤から大分がペースを掴む

ただ、なかなか最後のところで合わず

前半はスコアレス

後半も状況は変わらず

林に替えて川西投入、小手川を一列あげると

これが大当たり

鈴木のロングパスを小手川が落として、後藤が押し込み

ようやく大分先制

その後は危なげなく逃げ切って

1−0の辛勝

 

珍しく前半から調子良かったけど

決定力がないのは相変わらず

勝てたからいいけど

このレベルの相手ならもうちょっと圧倒して欲しいところ

 

 

 

 

アンデルレヒトVSユナイテッド

マタがいなくなったことで

前線に陣容がほとんど固まってきた

ズラタンのワントップに

ラシュフォード、リンガードのサイドハーフ

ムヒタリアンのトップ下

連携もかなり固まってきたみたいで

バレンシアのクロスをラシュフォードが合わせると

GKがいったんは防いだものの

ルーズボールをムヒタリアンが押し込んで

ユナイテッド先制

後半になるとホームのアンデルレヒトも反撃を見せ

後半は撃ち合いの展開

それでもユナイテッドが追加点をあげられればよかったんだろうが

追加点をあげられないまま

ズルズルと時間が過ぎていき

逆に終了直前に同点ゴールを決められ

1−1−のドロー

 

追加点を決められず

アウェイでの勝利はのがしてしまった

結局、決定力のなさが今期の引分けが多い理由なわけで

なかなか難しい

週末のチェルシー戦はどうなるか?

 

バイエルンVSレアル・マドリー

さすがにベスト8にもなれば

豪華なカードが目白押し

ただ、この対戦にあたってバイエルンはエースのレバンドフスキがケガで欠場

レアルもぺぺ、ヴァランがケガで欠場

バイエルンはレバンドフスキの欠場が大きく

替わりのミュラーは今シーズンを象徴するように

あまりパフォーマンスが良くない

それでも先制したのはバイエルン

チアゴのCKをビダルが合わせて、バイエルン先制

なおも押し込むバイエルンはリベリーのシュートでハンドを誘い

PKゲット

ただ、どう見てもハンドには見えない

レアルにとっては最悪のミスジャッジ

ところがビダルのシュートは枠を外れ

前半は1−0

ただ、これで流れが変わったのか

後半開始早々、カルバハルのクロスをロナウドが合わせて

同点に追いつくと

アウェイながら、完全にレアルペース

これで浮足立ったのか

ハビ・マルティネスがロナウドに対して激しいチャージで

2枚めのイエローをもらい退場

数的有利になったレアルは何度もチャンスをつかむが

鉄壁のノイヤーがゴールを許さない

それでもアセンシオのパスを走り込んだロナウドが合わせて

ついにレアル逆転

こうなると双方リスクは避け

1−2でレアルがアウェイでの勝利

 

結局、PKが勝敗を分けた

決まっていれば順当にバイエルンが勝ってたはず

決めれなかったことでゲームを難しいものにしてしまった

ただ、カウンター長けたレアルに対して

レバンドフスキが復帰しなければバイエルンの逆転は厳しいだろう

ラーム、シャビ・アロンソの引退は

ブンデス・リーガのタイトルだけで終わるのかな

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ユベントスVSバルセロナ

危なげなく勝ち上がったユーベに対して

審判のミスジャッジに助けられ、奇跡的に勝ち上がったバルサ

勢いそのままに先制したのはユーベ

試合開始早々、クアドラードのパスを受けたディバラが

振り向きざまのシュートでいきなりユーベ先制

その後も左サイドを抜け出したマンジュキッチの折り返しを

またもディバラが合わせて、2−0

前半は針の穴を通すようなディバラのスーパーゴールでユーベがリード

こうなるとホームのユーベは逃げ切りを狙い

カウンター狙いにシフト

イグアインが何度かチャンスを掴みつつ

ピアニッチのCKにキエッリーニが合わせて、3−0

これで勝負あり

最後はバルザリまで投入した鉄壁のユーベディフェンスは

バルサの最後までゴールを許さず

3−0の完勝

 

またもバルサがアウェイで完敗した

こういう光景も珍しくなくなってるのは

バルサ時代の終焉なのかもしれない

前のゲームと同じように奇跡を狙いたいとこだけど

前と同じようにバルサびいきのジャッジをするとは考えられないので

これでユーベの勝ち抜きは決まりかな

ピザポテト

ポテトチップス商品の販売中止の報道が出たあとで

意識なしにお菓子コーナーを見てみると

ピザポテトだけまったくなくなっていた

普段だってそんなに買われてるようには見えなかったけど

ある意味、いい宣伝になってる感じ

個人的にはフレンチサラダは残してほしかった

新型iMac

今年出るであろう新型iMacの噂がでてます
CPUはまさかのZeon
プロ仕様のやつ
メモリは16G
これならGPUもトップレベルじゃないとバランスが悪いが
サンダーボルト3にUSB3.0
さすがにこのスペックで20万ではおさまらないやろ
楽しみだけどちょっと怖い

山形VS大分

なかなかやりたいサッカーが決まらない大分
今節はサイドハーフの組み合わせを替え
山岸と岩田が先発
まぁ、いつものように前半は何もできず、防戦一方
いきなりホームチームに2点リードを許してしまった
正直、見るのやめようかと思ってたけど
後藤のスーパーミドルが決まると
大分が流れを掴みだし
山岸のパスを受けた三平が同点ゴールを決め
なんとか同点に追いつき
逆転を狙って、攻撃的に行ったのが裏目に出て
終了間近に勝ち越しゴールを奪われ
万事休す

終わってみれば3−2の負け
最後に帳尻を合わされてしまった
っていうか
7戦終わって3勝3敗1分け
完全にうまくいってない
特に最近の傾向というか
前半はまったくだめ
片野坂は修正する気がないのか?
このゲームだって後藤のミドルが決まったから
一時は同点に追いついたけど
三平のゴールにしても完全に崩せてはいない
悪いけど来期の監督探し始めたほうがいい