theatre of dreams -260ページ目

寝落ち

最近寝落ちがひどい

10時まで起きてられない

疲れが溜まってるんだろうが

寝ても、3、4時間なので

たいして疲れが解消された気がしない

きつい…

 

ユナイテッドVSリバプール

ユナイテッドが生き残るために避けられない上位対決

ただこのところユナイテッドにはケガ人が続出

リンガードはなんとかベンチ入りできたけど

マルシャル、マティッチがケガで離脱

マクトミネイ、マタを先発で起用してきた

対するリヴァプールはファン・ダイクが復帰し

ファビーニョ、ヘンダーソンが中盤というベストメンバー

 

序盤からリバプールの攻勢に押し込まれるユナイテッド

その上、キーマンのエレーラがケガで交替を余儀なくされるアクシデント

ラシュフォードもなんか怪しい感じ

ところがここでマタもケガ

あっという間に2枚もカードを使う状況に…

激しい戦いは相手も同じで

リバプールもキーマンのフィルミーノがケガで交替

ついてないときは重なるもので

途中出場のリンガードが20分もプレーしないまま

ケガで交替

これでラシュフォードは替えられなくなってしまった…

後半、前半だけで3枚のカードを使い切ったユナイテッド

チャンスは作るものの、あと一歩が決まらず

リバプールもフィルミーノがいなくなると

どうしても攻撃が単調になり

ユナイテッドディフェンスを崩せず

スコアレスドロー

 

まさに死闘だったが

その代償はあまりにも大きかった

戦前のマルシャル、マティッチのケガに加え

このゲームでリンガード、エレーラ、マタ、ラシュフォードがケガ

ミドルウィークにもゲームがあるのに

かなり厳しい

フレッジやダロトに頑張ってほしい

リバプールはフィルミーノの変えのきかなさが露呈してしまった

あまりにも特殊すぎるフィルミーノの存在が

リバプールの強みでもあり弱点でもあるのかな

エデルソン

大分のGK高木のコメントが載っていた

いつもエデルソンを参考にしてるという

え、え、エデルソン?

あまりにも違いすぎる

キックの精度は低いし、そこじゃないだろう?

そこを目指すなら

もうちょっとゴールキックやパスをなんとかしてほしい

鹿島VS大分

ついにJ1の舞台に帰ってきた大分

久々の開幕はアウェイの鹿島

ただ、個人的には今期の鹿島は昌子、西を放出してるので

守備に若干の不安があるかもと思ってる

対する大分は昨期と変わったところは

ティティパンをボランチ、左サイドハーフに高山

シャドーに伊藤、小塚を起用してきた

 

鹿島のプレスになかなかボールを繋げない大分

ところがGKのフィードに藤本が抜け出して、GKと1対1になるも

惜しくも弾かれ、先制のチャンスを逃すも

前田のカットから伊藤、小塚とダイレクトにつないで

最後は藤本がフィニッシュ、大分先制

ただ、ホームの鹿島も攻勢を増し

大分は防戦一方

後半開始早々、永木のFKを犬飼が落とし

伊藤が押し込んで、1−1の同点

ますます圧力を増す鹿島だけど

大分はまたもGKのフィードから、途中交替のオナイウが抜け出してクロス

藤本が合わせて、1−2

再び大分勝ち越し

藤本のハットトリックのチャンスも有りつつも

なんとか逃げ切って

1−2の辛勝

 

まさかアウェイの鹿島に勝てるとは思ってなかった

運もあったし、出来過ぎと言っていい

特に藤本は相手の脅威になっており

まさにMOM

しかもJ1、J2、J3の開幕戦でゴールをあげたらしい

ほかにもティティパン、岩田は良かった

ただ、松本怜はピリッとせず

見せ場を作れず、岩田の引き立て役にしかなれなかったかな

ホーム開幕戦の松本戦はもっと修正してくれるかな

鹿島は予想通り守備が弱体化してた

誰がラインを統率してるのかよくわからず

裏を狙われすぎ

次の川崎戦はボコボコにされるかも?

アトレティコVSユベントス

両チームとも堅守速攻のコンセプトで

ガチガチのつぶしあいになることが予想されたが

いきなりロナウドが見せ場を作る

すさまじい直接FKを蹴ったがオブラクのスーパーセーブで止められ

逆にダイブ気味のジエゴ・コスタがもらったFKを

今度はグリーズマンが蹴るも今度はシュチェスニーが好セーブ

前半は双方の持ち味を出しながらスコアレス

後半に入ると徐々にアトレティコのカウンターが決まりだし

ジエゴ・コスタ、グリーズマンが立て続けにチャンスをつかむも

惜しくも決まらず

アトレティコは勝負どころと見て

モラタ、レマル、コレアを投入

これが当たったのか

フィリペ・ルイスのクロスをモラタが合わせて

アトレティコ先制…

に見えたけど、直前にモラタがキエッリーニを倒したとしてノーゴール

ただ、ホームのアトレティコの勢いは止まらず

CKのルーズボールをヒメネスが押し込んで

今度こそアトレティコ先制

まぁ、今度もヒメネスがDFの顔を抑えたようにも見えるけど

今度はノーファウル

その余韻も冷めないうちに

グリーズマンのFKのルーズボールをゴディンが押し込んで

2−0

そのまま最後までユーベにゴールを許さず

2−0でアトレティコ完勝

 

つぶしあいはアトレティコに軍配が上がった

ゴール自体はルーズボールをDFが押し込んだ形だけど

カウンターは十分機能してた

アウェイゴールも抑えたし

圧倒的に優位にたった

ユーベはロナウドが抑えられ

遠目からのシュートぐらいしかさせなかった

ユーベはセリエでぶっちぎりなので

こういうレベルの高い勝負ができてないのかもしれない

敗退の可能性大

リバプールVSバイエルン

守備の要であるファン・ダイクを欠くリバプールに

リベリー、ロッベンのいないバイエルン

多少寂しさは否めない

 

序盤こそバイエルンがチャンスを作ってたが

徐々にフィルミーノが存在感を発揮し

リバプールが流れを掴む

ただ、バイエルンディフェンスも体を張って

最後のところは破らせず

時間だけが過ぎていき

後半、リバプールは、ミルナー、オリギを投入するも

ついにゴールは割れず

スコアレスドロー

 

リバプールは内容こそ良かったものの

ホームで勝ちきれなかった

フィルミーノ、ヘンダーソンはかなり効いてて

セカンドレグでも活躍してくれるだろう

ただ、バランスを崩したくなかったのか

ジョーカーのシャキリやスタリッジはなんで投入しなかったんだろ?

バイエルンは完全に手詰まり

レバンドフスキにまともにボールが入らず

サイドの単独突破があるぐらい

これでは勝てない

それでも負けなかったのは大きいので

コバチがホームで何かしらの対策を立てるか?

 

 

チェルシーVSユナイテッド

FAカップながらビッグゲーム

ミドルウィークのPSG戦で完敗し

チャンピオンズリーグが怪しくなってきたこともあって

ユナイテッドにとっては絶対に落とせないタイトル

そのためベストメンバーできた

チェルシーはシティに大敗したのにもかかわらず

全く変更しないまま

 

相変わらずアザール頼みのチェルシーだけど

相性がいいだけあって、序盤はチェルシーペース

それでもロメロの好セーブもあって、無失点に抑えていると

ポグパのクロスに飛び込んだエレーラが合わせて

ユナイテッド先制

いくらラシュフォードがマークをひきつけたとはいえ

なんでそこにエレーラがいるのって感じ

前半終了直前にもポグパのスルーパスに抜け出したラシュフォードがクロス

ポグパがダイビングヘッドで合わせて、0−2

ピッチを広く使ったワンツーで追加点

後半に入って、チェルシーはウィリアンを投入するも

完全に引いたユナイテッドディフェンスを崩せず

そのまま0−2で逃げ切って、ユナイテッド完勝

 

ポグパの好調さは変わらず

1ゴール1アシストの大活躍

それでもエレーラは素晴らしかった

ファーストプレスからサポート、攻撃参加と

いまのスールシャールを支えてるのはエレーラで間違いない

逆にチェルシーは何も修正してない

アザールのパフォーマンスはすごいけど

それしかないなら対処のしようがある

 

 

 

このマンガがすごい!

テレ東でやってるバラエティというのか

「このマンガがすごい!」

俳優が自分の好きな漫画について語り

実際に特定の役にアプローチするというもの

正直、森川葵の「NHKにようこそ!」はちょっと嘘くさいけど

なかなかに面白い企画

自分ならなんだろう?

好きなのはスプリガンの朧だけど

実際にやるなら

燃えよペンの炎尾燃だろうか

バッテリー

最近、iPhoneのバッテリーの減りが早い

6Sなので4年目というのもあって

かなりやばい

9月になったら新型が発表されると思うので

その頃には変えると思うけど

そこまでにはかなり不便になりそう

1回変えるかな?

シーズンパス到着

来週開幕ということで

ようやく2019シーズンパスが到着

あいさつとして今期のキャッチコピーとして「勇猛果敢」

そして「勝点45」「J1残留」と書かれてあった

昨期の残留のボーダーラインの勝点が41

45だと10位くらいの順位ということになるわけで

45ぐらいで残留したいということなんだろう

そうなると13勝ぐらいの目安になるのかな

なかなかの目標だと思うけど

どうだろうねぇ?

プレシーズンマッチはあまりやってなさそうだし

成績もあまり良くないみたいで

こりゃ序盤はあまり期待できないかな