theatre of dreams -258ページ目

スプリガン

映画化されたこともある大好きな作品だけど

この度、Netflixでアニメ化されることがわかった

それもジョジョを作ってる制作会社がやるらしいので

かなり期待できる

アマゾンプライムでもやってくれないかな

ついてない

楽しみにしてたチャンピオンズリーグのドロー

今期はプレミア勢が4チーム入り

ドイツ勢は1チームもなし

かなり極端なベスト8になったが

当たりはアヤックスとポルト

来いと願ってたが

ユナイテッドの相手は最悪のバルサ

シティよりはマシだけど

かなりきついのは間違いない

ここまでかなぁ

バイエルンVSリバプール

ファーストレグをスコアレスドロー

バイエルンはキミッヒ、ミュラーが出場停止

リバプールはベストメンバー

なかでもヘンダーソン、ワイナルドゥム、ミルナーは鉄壁の中盤

ところが序盤にヘンダーソンがケガで交替

ホントなら戦力ダウンになるところが

替わって入ったファビーニョも遜色ない動きで中盤を支え

ファン・ダイクのロングパスに抜け出したマネが

切り返しからディフェンスを無力化

無人のゴールに決めて、リバプール先制

完全にノイヤーの判断ミス

ノイヤーはケガによる長期離脱あたりから

やっぱ衰えたなぁ

ただ、バイエルンも黙ってない

ニャブリのクロスをマティプがオウンゴール

1−1の同点

ただ、アウェイゴールの関係でまだリバプールが有利だけど

ホームのバイエルンも息を吹き返し

後半、追いつきたいバイエルンはコマンを投入

ところが次の1点はリバプール

ミルナーのCKをファン・ダイクが合わせて、1−2

これでバイエルンは2点が必要になり

ゴレツカ、レナト・サンチェスを投入するも

リバプールディフェンスは固く、逆にカウンターを受ける場面もでてきて

サラーのクロスをマネが合わせて、1−3

これで勝負あり

リバプールが勝ち抜けを決めた

 

まさにリバプールらしい勝ち方

硬い中盤でボールを奪いショートカウンターで仕留める

今日はサラーをおとりにして逆サイドのマネで勝負してた感じ

相手のアタッカー、リベリーやニャブリに仕事をさせなかった

対するバイエルンはなんか怖くなかった

レバンドフスキも孤立してるし

サイドとの連携も少ない

何より中盤でリバプールのプレスに抑え込まれてた

コバチも今期限りかな

 

 

 

ユベントスVSアトレティコ

ファーストレグでアトレティコが2−0で勝ったため

ユーベはかなり厳しい状況

負けられないユーベは序盤から攻勢を仕掛け

試合開始早々、いきなりゴールネットが揺れたものの

直前のプレーがファウルのジャッジでノーゴール

それでもベルナルデスキのクロスをロナウドが合わせて

ユーベ先制

スタジアムは大盛り上がり

後半開始早々にも、カンセロのクロスをロナウドが合わせるも

一度はオブラクのスーパーセーブで止めたように見えたが

ゴールラインテクノロジーでゴールインのジャッジ

ついにユーベがトータルスコアで追いついた

こうなると完全にユーベペース

終了直前にベルナルデスキがコレアに倒され、PKゲット

ロナウドが決めて、3−0

ついにトータルスコアでユーベ逆転

そのまま逃げ切って勝ち抜けが決定

 

ロナウドロナウドロナウド

ロナウドのハットトリックでユーベがまさかの逆転勝ち抜け

まさに千両役者

こうなると敗退したレアルのことを考えてしまう

結局、ペレスはロナウドの価値を見誤ったということなんだろう

逆にモラタは相変わらず怖くない

いい選手ではあるんだけど

そこがどのチームでもエースになれない理由なんだろう

完全にキエッリーニに抑えられてた

しかし今節は逆転が多い

勝利の条件

大分が久々にJ1に参戦して4試合

3勝1敗はかなりいい成績

ただ、自分の予想の範囲内ではある

大分の戦力、戦術などを考えて

自分が大分の勝利の条件として考えたのが

1、フルコートプレスをしないこと

2、決定力の高いストライカーがいないこと

この条件を満たすチームなら勝ってもおかしくない

勝てる可能性はある

逆なら勝つ可能性は低い

1に当たるのが湘南、松本

2に当たるのが名古屋、札幌、ガンバ、神戸、川崎など

次節の横浜戦は勝ってもおかしくない部類に入るけど

どうなるか?

アーセナルVSユナイテッド

チャンピオンズリーグ圏内を争うゲーム

お互いミドルウィークに試合があったが

ユナイテッドはPSGに勝った上

一日長く休めてる

対するアーセナルはレンヌに完敗し

中2日での試合

ただ、ほぼベストメンバーのアーセナルに対し

ユナイテッドはようやくマティッチが戻ってきた程度

 

序盤から両チームとも良い攻撃ができており

どちらにゴールが生まれてもおかしくない状況で

ジャカのミドルが不規則な変化をして

デ・ヘアの逆をつき、アーセナル先制

負けられないユナイテッドは

好調のルカクを中心に攻め立てるが

GKレノの好セーブもあって、なかなかゴールが決まらないなか

後半、ラカゼットがフレッジに倒されてPKゲット

でもこれ、体が当たってはいるけど

どう見てもダイブ

疑惑のPKをオーバメヤンが決めて、2−0

ケガ明けのマルシャルを投入するも

完全に引いたアーセナルを崩せず

2−0で完敗

 

内容的には互角だったかな

特にPKは明らかにミスジャッジ

あれがなければどうなっていたか…

まぁ、まだ先は長いので

切り替えていけばいい

ルカクやダロト、フレッジは悪くないし

十分仕切り治せるはず

せっかく

昨日の陽気もあってさくらんぼの花が咲き

春の雰囲気を楽しんでいたら

今日は一日中雨

せっかく咲いたのにもう散っちゃう

なんかもったいない

ジュビロVS大分

ミドルウィークにゲームがあったため

スタメンをどう変更するか注目してたが

ルヴァンカップで2得点した後藤を先発起用

これがあたって

序盤こそジュビロに押し込まれたが

そこを凌ぐと

右サイドを抜け出した後藤のクロスをニアで藤本が合わせて

大分先制

しかも後藤のスルーパスに抜け出した藤本が倒されて大南に一発レッド

大分が数的優位になるも

逆にスペースが無くなってゲームが難しくなり

前半終了直前、ルーズボールを押し込まれて同点に追いつかれる

後半、中央にスペースがないので

サイドへの展開を増やすことで

大分が流れを掴み

福森のクロスを後藤がスライディングボレーで合わせて

1−2で大分勝ち越し

こうなると磐田の足が止まりだし、ミスも多くなり

そのまま大分が逃げ切って

1−2の辛勝

 

大分の勝ちパターンというか

藤本が活躍して、藤本のプレッシャーで相手を混乱させる

今節は、後藤がシャドーだったので

合わせやすかったというのもあるだろう

追加点をとってとどめを刺せたら良かったんだろうけど

そのリスクは取らなかったんだろう

それにしても昨期のメンバーでもある星、丸谷、伊佐が出ると安定する

これで2連勝

いうことなし

 

 

PSGVSユナイテッド

ファーストレグをアウェイながら0−2で勝ったPSG

ケガ人続出のユナイテッドに比べて

万全の布陣

まぁ、普通にPSGが勝ち抜けるだろうと思ってたら…

 

試合開始早々、DFの不用意なバックパスをカットしたルカクが

ブッフォンもかわして、いきなりユナイテッドが先制

ただ、あまり喜んでないのが気になった

ほんとに勝つ気なんだろうか?

ただ、先制したのもつかの間

抜け出したムバッペのクロスをベルナトが合わせて、すぐさま同点

バイリーが歩いてラインを上げて

オフサイド取り損なってる

ただ今日のユナイテッドは一味番う

PSGの攻撃をなんとか凌ぐと

ラシュフォードの虚を突いたミドルシュートをブッフォンがファンブル

すかさずルカクが押し込んで、1−2

ユナイテッド再び勝ち越し

ただ、ここでバイリーがケガでダロトを交代

より攻撃的なダロトと交替したことで

守備のリスクはかなり増えた感じ

ただ、粘り強く守りカウンターを仕掛けるユナイテッド

後半に入ってカードを切ろうにも

ベンチは若手ばかり

なかなかチャンスが作れない中

終了直前、ダロトの放ったシュートがハンドのジャッジでPKゲット

正直、ハンドかどうかも微妙だし

ペナルティエリア内かどうかも微妙なジャッジだったけど

アウェイのユナイテッドがPKの権利をもらい

ラシュフォードがきっちり決めて、1−3

トータルスコア3−3のアウェイゴール差でユナイテッドが勝ち抜けを決めた

 

まさか勝つとは思わなかった

ベストメンバーでも厳しいのに

盤石のPSGに比べて、ほぼBチームのユナイテッドでは話にならないと思ってたのに

試合開始早々のルカクのゴールで勢いがついた

きれいなゴールなど一つもなく

そういう意味では昔のユナイテッドのよう

スールシャールが勝者のメンタリティを植え付けたのかもしれない

これでスールシャールの続投は決まりだろう

何にせよこんな嬉しいことはない

個人的にはフレッジのプレーは良かった

評価は難しいかもしれないけど

序盤の激しいチャージをすることでジャッジの基準を上げ

つぶしあいに持ち込んだ

プレミア仕込の激しいチャージでPSGを苛つかせ

プレーの精度を奪っていった

逆にPSGは悪い癖が出たというか

ファーストレグはいいんだけど

セカンドレグはチームが変わったようにミスをする

結局、国内でライバルがいないから

接戦に対応できてない

PSGの足踏みはいつまで続くんだろう

 

 

 

PSGVSユナイテッド

ファーストレグをアウェイながら0−2で勝ったPSG

ケガ人続出のユナイテッドに比べて

万全の布陣

まぁ、普通にPSGが勝ち抜けるだろうと思ってたら…

 

試合開始早々、DFの不用意なバックパスをカットしたルカクが

ブッフォンもかわして、いきなりユナイテッドが先制

ただ、あまり喜んでないのが気になった

ほんとに勝つ気なんだろうか?

ただ、先制したのもつかの間

抜け出したムバッペのクロスをベルナトが合わせて、すぐさま同点

バイリーが歩いてラインを上げて

オフサイド取り損なってる

ただ今日のユナイテッドは一味番う

PSGの攻撃をなんとか凌ぐと

ラシュフォードの虚を突いたミドルシュートをブッフォンがファンブル

すかさずルカクが押し込んで、1−2

ユナイテッド再び勝ち越し

ただ、ここでバイリーがケガでダロトを交代

より攻撃的なダロトと交替したことで

守備のリスクはかなり増えた感じ

ただ、粘り強く守りカウンターを仕掛けるユナイテッド

後半に入ってカードを切ろうにも

ベンチは若手ばかり

なかなかチャンスが作れない中

終了直前、ダロトの放ったシュートがハンドのジャッジでPKゲット

正直、ハンドかどうかも微妙だし

ペナルティエリア内かどうかも微妙なジャッジだったけど

アウェイのユナイテッドがPKの権利をもらい

ラシュフォードがきっちり決めて、1−3

トータルスコア3−3のアウェイゴール差でユナイテッドが勝ち抜けを決めた

 

まさか勝つとは思わなかった

ベストメンバーでも厳しいのに

盤石のPSGに比べて、ほぼBチームのユナイテッドでは話にならないと思ってたのに

試合開始早々のルカクのゴールで勢いがついた

きれいなゴールなど一つもなく

そういう意味では昔のユナイテッドのよう

スールシャールが勝者のメンタリティを植え付けたのかもしれない

これでスールシャールの続投は決まりだろう

何にせよこんな嬉しいことはない

個人的にはフレッジのプレーは良かった

評価は難しいかもしれないけど

序盤の激しいチャージをすることでジャッジの基準を上げ

つぶしあいに持ち込んだ

プレミア仕込の激しいチャージでPSGを苛つかせ

プレーの精度を奪っていった

逆にPSGは悪い癖が出たというか

ファーストレグはいいんだけど

セカンドレグはチームが変わったようにミスをする

結局、国内でライバルがいないから

接戦に対応できてない

PSGの足踏みはいつまで続くんだろう