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契約延長

モウリーニョ時代にはいい選手が殆ど出ていくんじゃないかと言われてたのに

次々に契約延長の声が聞かれてる

デ・ヘア、エレーラが契約延長間近と言われおり

ジョーンズ、マルシャルは契約延長した

これだけでもスールシャールの功績は大きい

今期でもうちょっとダロトがフィットしてくれば

バレンシアもいらなくなる

マクトミネイも使えるし

補強さえうまく行けば来期のユナイテッドはもっと面白くなる

映画の2月

今月は見たい映画が盛り沢山

マスカレードホテルを皮切りに

シティハンター、アクアマン、アニータ、翔んで埼玉

この中で楽しめる作品があればいいな

過渡期

2023年にADSLが終了するという手紙が届いた

いまだに光に変えず

ADSLを使い続けてるのは使い勝手の問題、金額

そして5Gの方が便利な気がするから

同じような理由でiPhoneも6Sのまま

ところがiPhoneも次のアップデートでは

6Sに対応しないらしい

なかなか切り替えるタイミングは難しい

 

マスカードホテル

撮り方がHEROっぽいなと思ってたら

やっぱり同じ監督だった

原作は東野圭吾

まぁ、丁寧にフラグを回収したなという感じ

ただ、松たか子はやられた

最初は全くわからなかった

キムタクも悪くなかったし

長澤まさみとの絡みはおもしろかった

勝地涼の扱いが雑というか

最近こんなのばっか

 

評価は普通

可もなく不可もなく

レスターVSユナイテッド

前節、連勝が途絶えたユナイテッド

それでも無敗なのはかわらない

今節は、バイリー、エレーラ、リンガード、サンチェスを先発起用

 

序盤、ポグパの浮き玉のパスを抜け出したラシュフォードが

素晴らしいトラップからきれいに決めて、ユナイテッド先制

ただ、これでユナイテッドペースというわけにはいかず

なかなか追加点が取れないまま

互角の攻防へ

それでも今日もデ・ヘアは絶好調

スーパーセーブ連発でゴールを許さず

交代で入ったルカク、マルシャルもゴールがないまま

0−1でなんとか逃げ切って

4位浮上

 

パフォーマンスが落ちてるのは間違いない

それでも勝ち点を拾ってるので

問題ないといえば問題ないけど

もうすぐ始まるチャンピオンズリーグのPSG戦までにコンディションをあげて

噂では勝ち上がるとスールシャールの続投が決まるらしいので

なんとか頑張ってほしい

復活の渡辺

今、渡辺棋王が強い

羽生さんに竜王のタイトルを奪われてから

なんか勝てなくなったみたいなイメージで

B級に降格し、もう終わりなのかなと思ったら

見事に復活

B級を全勝でA級復活を決め

今挑戦中の王将戦も2連勝

防衛中の棋王戦も先勝

今やトップ棋士相手に勝率8割以上らしい

このまま行けば豊島、渡辺の2強になるのか?

HDMIパニック

以前のTVはHDMIが2つしかなく

DVDレコーダーとPS4、AmazonTV をつないだ分波器を利用してた

ただ、分波器の不具合なのか

PS4を使ってるときにたまにブラックアウトする症状があり

どうしようかなと思ってたが

結局どうしようもなくそのままにしておいたのが

新しいTVにはHDMIが4つあり

これで各々つなげると思って、つなごうとしたら

PS4側のケーブルが短く、直で繋げず

分波器を使ったら

今度はブラックアウトで点滅するようになり

まともに使えなくなってしまった

しょうがないんで夕方の寒い中

電気屋までケーブルを買いに行く羽目に…

直でつないだら今までの不具合が嘘みたいになくなり

ようやく快適な環境に

終わった…

 

 

世界混乱

いったい世界はどうなるんだろ?

イギリスでEU離脱法案が否決され

アメリカがINFを離脱

中米の貿易戦争

混乱の兆ししかない

イギリスの自滅はもうしょうがないにしても

アメリカの暴走は誰かが止めないと大変な事になる

経済も読みにくくなってきた…

AmazonPhotos

先日、雑誌でAmazonPhotosが

プライム会員なら容量無制限になったのを知って

早速バックアップ

自分の通信環境はADSLなので上りが遅いのは知ってたが

まる4日かかった

それでもバックアップができたのは嬉しい

これでどの端末からでも写真が見れる

あとは自動的に同期してくれるとうれしいんだけど

 

ユナイテッドVSバーンリー

連勝中のユナイテッド

今節はエレーラ、マルシャルを休ませ

マタ、ペレイラを起用

 

好調のユナイテッドが前半から流れを掴み

何度かチャンスをつかむが

この日はゴールが遠く

前半はチャンスを生かせずスコアレス

後半開始早々、ディフェンスラインでのパス回しを奪われ

ミスで相手の先制を許す

負けられないユナイテッドは、ペレイラ、ルカクに替えて

リンガード、サンチェスを投入するも

この日のヒートンはスーパーセーブ連発で

ユナイテッドにゴールを許さず

逆にフリーでゴールを決められ、0−2

万事休す

…と思ったら、ここからが違った

さすがにユナイテッドの攻勢でバーンリーもファウルが多くなり

リンガードがペナルティエリアで倒され、PKゲット

ポグパが決めて、1点返すと

ロスタイム、CKのルーズボールをヤングがクロス

サンチェスのヘッドは一度は止められたものの

リンデロフが押し込んで、ついに同点においつき

そのまま2−2のドロー

 

連続勝利は止まったけど

負けなかったのは大きい

コンディションというものはいいときでも

1ヶ月ぐらい

その後はどうしても落ちてくる

その時の選手のピークをうまくずらしてチームの状態を保つのが監督の仕事

ちょっとファーガソン時代みたいだった

ただ、ペレイラはやっぱエレーラと比べると

かなり落ちる

サポートというかプレーの気の効き方が違う

また仕切り直し