when you get lost
さあさあさあさあ、久しぶりにブログを書きます。
何かいていいかわからないですねぇ。![]()
とりあえず、書いてみます。
営業とはなんだ?
僕は、とある会社で営業として働いています。
ふぅ~・・・・成績がまったく、上がらない時のキモチったら・・・
ぜぇったい、
「精一杯やってるし、それでだめなら、辞めてやるぅ・・・・・」
とか
「商品に問題があるんだよ。もっといい商品売りたいなあ、転職しようかなあ」
とか
辞める方向で考えるんだなあ。
何度も何度も自分を奮い立たせる・・・・・・・が
原点にもどるため、本を精読する・・・・・・・が
たどり着く結論は
辞めるか?
俺←
完全に、負のスパイラルです。とめられませんでした。
と、とある先輩が言いました。
「それじゃあ、営業マンとして失格だよ。」
すんげーーーー、悔しかったです。
が
やはり、初心は忘れてしまうものなのだと
気づかされました。
「商品を愛す」
おお!?なんか、ねずみ講セミナーか?
でも、やっぱり
「商品を愛す」
これに尽きます。
じゃあ、愛せなければ?
どこか嫌いなのか?はっきりさせましょ。
んで
なおして、あげましょ。
やさしく、あたたかく、その部分を延ばしてあげる
という思いを忘れずに・・・・・。
さすれば、 you can go for it without hesitating!!!!
ああ、あともうしとつ。
自分の行動一つ一つが与える会社への影響力の大きさを
知っておくことにすます。
明日、結果出ると思います。
慣れについて
英国来て11ヶ月。今日からブログを書こうと思う。英国にいるから、英語を話す機会がとても多いのだけど、実際、ネイティブの人と話すのは少ない。移民が多いから、この国では、一応英語が公用語になっているが実際、街のスーパーとかファーストフードとかいわゆる、労働者階級層がえられる仕事場においては、ネイティブの人はほとんどいない。だから、あまりに本ではイメージできないことですが、話し言葉が片言な人が働ける国なのです。日本語で言うなら、すみません、お客様、そちらにお並び下さい。というところを、この国では、そこに並べないの?という、まったくもって失礼な発言が飛び交っていたりする。でも、誰もそのことは気にしない。なぜなら、それが当たり前だから。少し話がそれてしまいましたが、ネイティブの人の人と話すにはどうしたらいいか?ということになる。やっぱりパブですか? パブねぇ~。 次回そのことにつて書きたいと思います。
